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グローリー(6457)・事実再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

保守売上高の増加

FY2018-Q2に初出。31回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-07。

31記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2020前進FY2021-Q2 – FY2025-H12017: 12018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算説明資料

    「内 保守売上収益 33,187 +10.8%」

    第1四半期の保守売上収益は前年同期比10.8%増となり、前年度までの減少傾向に対して四半期ベースで増加を示している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、新紙幣発行に伴う改造作業の一巡により、保守売上収益も減少いたしました。」

    新紙幣対応改造の一巡により、保守売上収益の減少が通期でも継続している。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「製品及び商品売上高は、92,821百万円(前年同期比 20.3%減)、保守売上高は、61,070百万円(前年同期比 11.0%減)でありました。」

    保守売上高は前年同期比11.0%減となり、新紙幣対応需要の一巡後に減少が続いている。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「保守売上高は、132,695百万円(前期比 5.6%減)でありました。」

    これまで増加基調だった保守売上高が、新紙幣発行に伴う改造作業の一巡により前期比5.6%減となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「製品及び商品売上高は、116,514百万円(前年同期比 23.3%増)、保守売上高は、68,584百万円(前年同期比 8.3%増)でありました。」

    保守売上高は685億84百万円、前年同期比8.3%増となり、増加基調が継続した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「保守売上高は、101,998百万円(前年同期比 36.0%増)でありました。」

    第3四半期累計の保守売上高は1,019億98百万円となり、前年同期比36.0%増へ拡大した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、94,509百万円(前年同期比 49.2%増)、保守売上高は、63,330百万円(前年同期比 29.8%増)でありました。」

    第2四半期累計の保守売上高は633億30百万円、前年同期比29.8%増となり、保守収入の増加基調が続いている。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、41,122百万円(前年同期比 42.5%増)、保守売上高は、28,558百万円(前年同期比 18.3%増)でありました。」

    保守売上高は285億58百万円、前年同期比18.3%増となり、保守収入の増加基調が続いている。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「保守売上高は、100,793百万円(前期比 20.1%増)でありました。」

    保守売上高が1,007億93百万円、前期比20.1%増となり、増加基調が続いた。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「保守売上高は、74,999百万円(前年同期比 25.3%増)でありました。」

    第3四半期累計の保守売上高は749億99百万円、前年同期比25.3%増となり、保守収入の増加が続いている。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「製品及び商品売上高は、63,332百万円(前年同期比 1.1%減)、保守売上高は、48,809百万円(前年同期比 24.8%増)でありました。」

    第2四半期累計の保守売上高は488億9百万円、前年同期比24.8%増となり、保守収入の増加が続いている。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「保守売上高は、24,132百万円(前年同期比 25.2%増)でありました。」

    保守売上高は前年同期比25.2%増の241億32百万円となり、増加基調が続いている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「製品及び商品売上高は、64,053百万円(前年同期比 18.9%増)、保守売上高は、39,100百万円(前年同期比 12.5%増)でありました。」

    第2四半期累計の保守売上高は391億円、前年同期比12.5%増となり、保守収入の増加が続いている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、28,933百万円(前年同期比 32.4%増)、保守売上高は、19,282百万円(前年同期比 18.9%増)でありました。」

    保守売上高は192億82百万円、前年同期比18.9%増となり、前期から増加基調が続いている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、138,748百万円(前期比 9.4%減)、保守売上高は、78,675百万円(前期比 10.7%増)でありました。」

    保守売上高は786億75百万円、前期比10.7%増となり、製品売上高が減少するなかで保守収入の増加が続いている。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、88,547百万円(前年同期比 17.6%減)、保守売上高は、57,418百万円(前年同期比 7.7%増)でありました。」

    第3四半期累計の保守売上高は574億18百万円、前年同期比7.7%増となり、製品売上高が減少する一方で保守収入の増加が続いている。
  17. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「製品及び商品売上高は、53,875百万円(前年同期比 26.2%減)、保守売上高は、34,750百万円(前年同期比2.1%減)でありました。」

    保守売上高は前年同期比2.1%減となり、FY2021-Q1の前年同期比8.1%減から減少幅が縮小した。ただし、増加基調からは減少が続いている。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、21,854百万円(前年同期比 30.4%減)、保守売上高は、16,223百万円(前年同期比8.1%減)でありました。」

    保守売上高は前年同期比8.1%減の162億23百万円となり、これまで続いていた増加から減少へ転じている。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、153,071百万円(前期比 8.6%減)、保守売上高は、71,099百万円(前期比 4.3%増)でありました。」

    保守売上高は710億99百万円、前期比4.3%増となり、製品売上高が減少するなかでも保守収入の増加が続いた。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、107,483百万円(前年同期比 7.5%減)、保守売上高は、53,302百万円(前年同期比 5.4%増)でありました。」

    第3四半期累計の保守売上高は533億2百万円、前年同期比5.4%増となり、保守収入の増加が続いている。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、73,015百万円(前年同期比 3.6%減)、保守売上高は、35,489百万円(前年同期比4.9%増)でありました。」

    第2四半期累計の保守売上高は354億89百万円、前年同期比4.9%増となり、保守収入の増加が続いている。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「製品及び商品売上高は、31,416百万円(前年同期比 0.0%増)、保守売上高は、17,660百万円(前年同期比5.0%増)でありました。」

    第1四半期の保守売上高は176億60百万円、前年同期比5.0%増となり、保守収入の増加が続いている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、167,565百万円(前期比 4.9%増)、保守売上高は、68,197百万円(前期比 0.8%増)でありました。」

    年度累計の保守売上高は681億97百万円、前期比0.8%増となり、保守収入の増加が通期でも確認されている。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、116,237百万円(前年同期比 4.3%増)、保守売上高は、50,566百万円(前年同期比0.2%増)でありました。」

    第3四半期累計の保守売上高は505億66百万円で、前年同期比0.2%増となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、75,757百万円(前年同期比 6.5%増)、保守売上高は、33,830百万円(前年同期比1.7%増)でありました。」

    第2四半期累計の保守売上高は338億30百万円で、前年同期比1.7%増となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「製品及び商品売上高は、31,413百万円(前年同期比 2.0%増)、保守売上高は、16,819百万円(前年同期比 2.5%増)でありました。」

    第1四半期累計の保守売上高は168億19百万円で、前年同期比2.5%増となった。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、111,490百万円(前年同期比 0.8%減)、保守売上高は、50,469百万円(前年同期比 6.9%増)でありました。」

    第3四半期累計の保守売上高は504億69百万円で、前年同期比6.9%増となった。
  28. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「このうち、製品及び商品売上高は、71,136百万円(前年同期比 0.0%増)、保守売上高は、33,250百万円(前年同期比 6.5%増)でありました。」

    第2四半期累計期間の保守売上高は332億50百万円で、前年同期比6.5%増となった。
一緒に動いた変遷

「金融市場の販売好調と収益拡大」は、この変遷が動いた31回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161413121212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融市場の販売好調と収益拡大16回
  3. 2海外市場における営業損益の改善14回
  4. 3地域別戦略と直販・直メンテナンス網による海外事業拡大13回
  5. 4その他事業セグメントの営業損失拡大12回
  6. 5流通・交通市場および遊技市場の需要低迷12回
  7. 6取得自己株式のM&A等への活用12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローリーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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