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モリタホールディングス(6455)・施策前進

産業機械事業における部品・メンテナンス販売への注力

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3その他FY2020-Q2 – FY2021その他FY2024 – FY2026-H12016: 12017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品及び部品・メンテナンスの売上が堅調に推移したことから、前年同期比では売上高は113百万円増加し、6,476百万円(1.8%増)、セグメント利益(営業利益)は42百万円増加し、896百万円(4.9%増)となりました。」

    製品及び部品・メンテナンスの売上が堅調に推移し、産業機械事業は増収増益となった。
  2. FY2026-H1計画通りの推移・減収増益有価証券報告書

    「産業機械事業は、概ね計画通りに推移し、売上高は2,895百万円(前年同期比1.5%減)となり、セグメント利益は396百万円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    産業機械事業は概ね計画通りに推移し、売上高は前年同期比で減少した一方、セグメント利益は22.4%増加した。
  3. FY2025-H1製品売上堅調・減益有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の売上が堅調に推移し、売上高は2,938百万円(前年同期比2.7%増)となり、セグメント利益は323百万円(前年同期比18.8%減)となりました。」

    製品売上の堅調さが続き、売上高は前年同期比2.7%増となった一方、セグメント利益は18.8%減少した。
  4. FY2024製品販売の堅調継続有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の売上が堅調に推移し、前年同期比では売上高は297百万円増加し、6,185百万円(5.1%増)、セグメント利益(営業利益)は16百万円増加し、718百万円(2.3%増)となりました。」

    従来注力していた部品・メンテナンス販売よりも、当年度は製品売上の堅調さが増収増益要因として示されている。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の売上が堅調に推移し、売上高は4,358百万円(前年同四半期比7.9%増)となり、セグメント利益(営業利益)は546百万円(前年同四半期比16.8%増)となりました。」

    産業機械事業で製品売上が堅調に推移し、売上高・セグメント利益とも前年同四半期を上回った。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の売上が堅調に推移し、売上高は2,861百万円(前年同四半期比2.6%増)となり、セグメント利益(営業利益)は399百万円(前年同四半期比26.9%増)となりました。」

    産業機械事業で製品売上が堅調に推移し、売上高・セグメント利益とも前年同四半期を上回った。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の売上が堅調に推移し、売上高は1,390百万円(前年同四半期比3.4%増)となり、セグメント利益(営業利益)は174百万円(前年同四半期比42.6%増)となりました。」

    産業機械事業で製品売上が堅調に推移し、売上高は前年同四半期比3.4%増、セグメント利益は42.6%増となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の売上が堅調に推移し、前年同期比では売上高は730百万円増加し、5,887百万円(14.2%増)、セグメント利益(営業利益)は81百万円増加し、702百万円(13.2%増)となりました。」

    製品販売が堅調に推移し、産業機械事業は年度で増収増益となった。
  9. FY2023-Q3製品売上・利益増加有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の売上が堅調に推移し、売上高は4,037百万円(前年同四半期比20.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は467百万円(前年同四半期比16.2%増)となりました。」

    産業機械事業では製品売上が堅調に推移し、売上高・セグメント利益とも前年同四半期を上回った。
  10. FY2023-Q2製品売上堅調・利益微減有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の売上が堅調に推移し、売上高は2,790百万円(前年同四半期比15.7%増)となり、セグメント利益(営業利益)は314百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。」

    産業機械事業では製品売上が堅調に推移し、売上高は前年同四半期比15.7%増となった一方、セグメント利益は0.9%減少した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の売上が堅調に推移し、売上高は1,344百万円(前年同四半期比23.2%増)となり、セグメント利益(営業利益)は122百万円(前年同四半期比8.2%減)となりました。」

    製品売上が堅調に推移し、売上高は前年同四半期比23.2%増となった。一方、セグメント利益は8.2%減少した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品及び部品・メンテナンスの売上が順調に推移し、前年同期比では売上高は1,179百万円増加し、5,157百万円(29.7%増)、セグメント利益(営業利益)は311百万円増加し、620百万円(101.0%増)となりました。」

    製品及び部品・メンテナンス販売がともに順調に推移し、産業機械事業の売上高・セグメント利益が大幅に増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品及び部品・メンテナンスの売上が順調に推移し、売上高は3,350百万円(前年同四半期比29.6%増)となり、セグメント利益(営業利益)は402百万円(前年同四半期比168.2%増)となりました。」

    製品及び部品・メンテナンスの売上が順調に推移し、売上高は前年同四半期比29.6%増、セグメント利益は168.2%増となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、部品及びメンテナンスの売上が堅調に推移し、売上高は2,411百万円(前年同四半期比17.6%増)となり、セグメント利益(営業利益)は317百万円(前年同四半期比73.9%増)となりました。」

    部品及びメンテナンス販売への注力に関連し、売上高が前年同四半期比17.6%増、セグメント利益が73.9%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、部品及びメンテナンスの売上が堅調に推移し、売上高は1,091百万円(前年同四半期比34.8%増)となり、セグメント利益(営業利益)は133百万円(前年同四半期比99.5%増)となりました。」

    部品及びメンテナンス販売が堅調に推移し、売上高が前年同四半期比34.8%増、セグメント利益が99.5%増となった。
  16. FY2021製品売上低調化の継続・年度減収減益有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の売上が低調であったことから、前年同期比では売上高は1,398百万円減少し、3,977百万円(26.0%減)、セグメント利益(営業利益)は199百万円減少し、308百万円(39.3%減)となりました。」

    製品売上の低調さが年度を通じた減収減益要因となった。
  17. FY2021-Q3製品売上低調化の継続・減収減益有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の売上が低調に推移したことから、売上高は2,585百万円(前年同四半期比27.7%減)となり、セグメント利益(営業利益)は150百万円(前年同四半期比51.9%減)となりました。」

    製品売上の低調さが続き、産業機械事業は売上高27.7%減、セグメント利益51.9%減となった。
  18. FY2021-Q2製品売上低調化・減収減益有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の売上が低調に推移したことから、売上高は2,050百万円(前年同四半期比21.5%減)となり、セグメント利益(営業利益)は182百万円(前年同四半期比17.4%減)となりました。」

    従来の部品販売・メンテナンスへの注力に関する記載ではなく、当四半期は製品売上の低調さが減収減益の要因として示されている。
  19. FY2021-Q1売上減少・利益増加有価証券報告書

    「産業機械事業は、売上高809百万円(前年同四半期比9.7%減)となり、セグメント利益(営業利益)は66百万円(前年同四半期比3.8%増)となりました。」

    部品・メンテナンス販売への注力自体の変更は記載されていないが、当四半期は産業機械事業で売上高が前年同期比9.7%減少する一方、セグメント利益は3.8%増加した。
  20. FY2020製品販売の堅調継続有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の売上が堅調に推移したことから、前年同期比では売上高は666百万円増加し、5,375百万円(14.1%増)、セグメント利益(営業利益)は127百万円増加し、508百万円(33.3%増)となりました。」

    部品・メンテナンス販売への注力から、当年度は製品販売の堅調さが増収増益の要因として記載されている。
  21. FY2020-Q3製品販売の堅調有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品の販売が堅調に推移したことから、売上高は3,575百万円(前年同四半期比16.0%増)となり、セグメント利益(営業利益)は312百万円(前年同四半期比36.0%増)となりました。」

    従来注力していた部品・メンテナンス販売ではなく、当四半期は製品販売の堅調さを要因として、売上高及びセグメント利益が増加している。
  22. FY2020-Q2部品・メンテナンス売上減少有価証券報告書

    「産業機械事業は、部品及びメンテナンス売上が減少したものの、製品販売が堅調に推移したことから、売上高は2,611百万円(前年同四半期比10.6%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、221百万円(前年同四半期比4.2%減)となりました。」

    部品・メンテナンス売上は減少した一方、製品販売が堅調で、事業全体の売上高は前年同四半期比10.6%増となった。既存の注力方針自体の変更は記載されていない。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、部品販売及びメンテナンスの売上が堅調に推移したことから、売上高は896百万円(前年同四半期比42.9%増)となり、セグメント利益(営業利益)は64百万円(前年同四半期は5百万円の損失)となりました。」

    部品販売及びメンテナンスの売上が前年同四半期比42.9%増加し、セグメント損益が5百万円の損失から64百万円の利益に転じた。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品及び部品販売・メンテナンスの売上が順調に推移したことから、売上高は3,081百万円(前年同四半期比26.4%増)となり、セグメント利益(営業利益)は229百万円(前年同四半期比428.7%増)となりました。」

    製品及び部品販売・メンテナンスの売上が順調に推移し、売上高は前年同四半期比26.4%増、セグメント利益は428.7%増となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、部品販売及びメンテナンスの売上が堅調に推移したことから、売上高は2,361百万円(前年同四半期比43.9%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、230百万円(前年同四半期比827.2%増)となりました。」

    部品販売及びメンテナンスへの注力に関連して、売上高が前年同四半期比43.9%増、セグメント利益が827.2%増となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「産業機械事業は、部品販売及びメンテナンスの売上が堅調に推移したことから、売上高は627百万円(前年同四半期比13.0%増)となり、セグメント損失(営業損失)は5百万円(前年同四半期は25百万円の損失)となりました。」

    部品販売及びメンテナンスへの注力の結果として売上高が前年同四半期比13.0%増加し、セグメント損失も25百万円から5百万円へ縮小している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品受注が減少した中で、部品販売及びメンテナンスに注力しましたが、売上高は2,438百万円(前年同四半期比16.9%減)となり、セグメント利益(営業利益)は43百万円(前年同四半期比59.6%増)となりました。」

    製品受注の減少に対して部品販売及びメンテナンスへの注力を継続している。セグメント利益は前年同四半期比59.6%増となったが、施策自体の変更は示していない。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品受注が減少した中で、部品販売及びメンテナンスに注力しましたが、売上高は1,640百万円(前年同四半期比10.6%減)となり、セグメント利益(営業利益)は、24百万円(前年同四半期は9百万円の損失)となりました。」

    製品受注の減少に対して部品販売及びメンテナンスへの注力を継続している。セグメント利益は前年同四半期の損失から24百万円の利益に転じた。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「産業機械事業は、部品・メンテナンスの販売に注力したものの、製品受注の減少が影響し、売上高は2,933百万円(前年同四半期比25.3%減)となり、セグメント利益(営業利益)は27百万円(前年同四半期比88.5%減)となりました。」

    部品・メンテナンス販売への注力を継続している。一方、製品受注の減少により売上高とセグメント利益は前年同期を下回った。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「産業機械事業は、製品受注は減少したものの、部品・メンテナンスの販売に注力し、売上高は1,834百万円(前年同四半期比9.3%増)となり、セグメント損失(営業損失)は、9百万円(前年同四半期は52百万円の利益)となりました。」

    製品受注の減少に対し、部品・メンテナンス販売に注力する施策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「安定配当の継続・向上と積極的な利益還元」は、この変遷が動いた30回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当の継続・向上と積極的な利益還元9回
  3. 2スプリネックス受注確保と工事完成の推進7回
  4. 3消防車輌事業のグローバル展開拡大6回
  5. 4譲渡制限付株式報酬による長期的な価値共有5回
  6. 5国内消防車市場の成熟と需要の端境期4回
  7. 6新製品・新技術の開発と市場投入3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モリタホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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