ブラザー工業(6448)・施策前進
ビジネスDX・オペレーショナルDX・DX基盤構築の推進
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・AI・ビッグデータによる事業変革217社が書いているテーマ・逆風0社・追い風218社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに134社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「欧米でBtoC向けのサービスプラットフォームの提供を開始しました。」
DX・つながるビジネスについて、欧米BtoCサービスプラットフォームの提供開始、利用状況に基づく1to1マーケティング、ITインフラ構築を進めた。 - 2026-05-08前進決算説明資料
「全社でのAIの組織的な活用に向けた取り組みは計画通り進捗 生成AIの活用状況を分析し、特化型アプリケーションを順次展開」
DX施策について、生成AIの全社活用と特化型アプリケーションの展開を具体的な進捗として示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「多くのお客様とつながり、今まで以上に継続的な価値提供を果たしていくために、ブラザーでは「ビジネスDX」「オペレーショナルDX」「DX基盤構築」の3つの柱のもと、DXを推進しています。」
従来のRPA・AIによる業務自動化とは別に、顧客接点、業務運営、基盤システムを3本柱とするDX推進を明示した。DXコア人財、デジタル活用推進リーダー、全従業員教育も進めている。