JUKI(6440)・リスク対処
投資有価証券の市場価格変動リスク
FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-04。
9記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券売却益 ― 1,321」
投資有価証券の売却により13億21百万円の売却益を計上した。保有株式の売却が実施され、市場価格変動リスクにさらされる資産の圧縮につながる動きが記載された。 - FY2023-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 183」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第3四半期累計期間に1億83百万円の評価損が実際に計上された。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 152 -」
前年同期に1億52百万円計上されていた投資有価証券評価損は、当第3四半期累計期間には計上されていない。市場価格変動リスクによる当期実績上の損失影響は縮小している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 112 ―」
前年同期に1億12百万円計上されていた投資有価証券評価損は、当第2四半期累計期間には計上されていない。市場価格変動リスクの当期実績上の損失影響は縮小している。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 152」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第3四半期累計期間に1億52百万円の評価損が実際に計上された。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 112」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当第2四半期累計期間に1億12百万円の評価損が実際に計上された。 - FY2017初出有価証券報告書
「投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。なお、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。」
株式を中心とする投資有価証券の市場価格変動リスクと、上場株式を四半期ごとに時価把握する管理方法を記載している。