Komori
アマノ(6436)・目標引き上げ直近の決算(2026-07-28)では「再掲」

企業規模の拡大と営業利益率10%の達成

FY2016に初出。38回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-28。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q3前進FY2023-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
売上高営業利益率・ROEの向上目標28社が書いているテーマ・逆風1社・追い風30社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-28再掲決算

    「したがいまして、現時点では、2026年4月27日に公表いたしました2027年3月期第2四半期(累計)及び通期業績予想に変更はありません。」

    第1四半期は減収減益となったが、会社計画の想定範囲内として、第2四半期累計および通期業績予想の変更なしが示された。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「この方針のもと、成長ドライバー3本柱+Oneによる業績拡大を図り、本計画の最終年度である2029年3月期に売上高2,000億円、営業利益280億円、営業利益率(OPR)14%、ROE14%超の達成を目指してまいります。」

    第9次中期経営計画の2026年3月期目標から、第10次中期経営計画では2029年3月期に売上高2,000億円、営業利益280億円、OPR14%、ROE14%超という新たな目標へ更新された。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2023年4月からスタートした第9次中期経営計画では、「100年企業への4th Stage -サステナブル経営に繋がるパラダイムシフトへの取り組み-」を経営コンセプトとして掲げ、各事業分野におけるDXを推進し、ソフト系資産やIoT、AI等への戦略投資等を実行するとともに、収益面においても競争優位性を更に高め、社会的な課題解決にも積極的に取り組み、本計画の最終年度である2026年3月期に売上高180,000百万円以上、営業利益24,500百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    2026年3月期の目標が、直前までの売上高168,000百万円以上・営業利益23,000百万円以上から、売上高180,000百万円以上・営業利益24,500百万円以上へ引き上げられた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2023年4月からスタートした第9次中期経営計画では、「100年企業への4th Stage -サステナブル経営に繋がるパラダイムシフトへの取り組み-」を経営コンセプトとして掲げ、各事業分野におけるDXを推進し、ソフト系資産やIoT、AI等への戦略投資等を実行するとともに、収益面においても競争優位性を更に高め、社会的な課題解決にも積極的に取り組み、本計画の最終年度である2026年3月期に売上高168,000百万円以上、営業利益23,000百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    2026年3月期の売上高1,680億円以上・営業利益230億円以上の目標は維持されている。当中間期は売上高84,228百万円、営業利益9,897百万円となり、前年同期比でそれぞれ20.0%増、23.5%増となった。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「この方針の下、成長ドライバー3本柱による業績拡大を図り、本計画の最終年度である2026年3月期に売上高1,680億円、営業利益230億円、営業利益率(OPR)13%、ROE12%の達成を目指してまいります。」

    第9次中期経営計画の2026年3月期目標が、従来の売上高1,600億円・営業利益210億円から売上高1,680億円・営業利益230億円へ引き上げられた。2025年3月期の計画も売上高160,000百万円、営業利益21,000百万円へ修正された。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「本計画の最終年度である2026年3月期に売上高160,000百万円以上、営業利益21,000百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    第9次中期経営計画の2026年3月期目標を維持する中、当第3四半期累計期間は売上高107,791百万円、営業利益12,581百万円となり、前年同期比でそれぞれ16.8%増、40.2%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「本計画の最終年度である2026年3月期に売上高160,000百万円以上、営業利益21,000百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    第9次中期経営計画の目標を維持する中、当第2四半期累計期間は売上高70,163百万円、営業利益8,012百万円となり、前年同期比でそれぞれ16.1%増、43.0%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「各事業分野におけるDXを推進し、ソフト系資産やIoT、AI等への戦略投資等を実行するとともに、収益面においても競争優位性を更に高め、社会的な課題解決にも積極的に取り組み、本計画の最終年度である2026年3月期に売上高160,000百万円以上、営業利益21,000百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    第9次中期経営計画の2026年3月期目標を継続して掲げている。当第1四半期は売上高31,840百万円、営業利益2,844百万円となり、前年同期比でそれぞれ15.3%増、68.1%増となった。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「この方針の下、成長ドライバー3本柱による業績拡大を図り、本計画の最終年度である2026年3月期に売上高1,600億円、営業利益210億円、営業利益率(OPR)13%、ROE12%の達成を目指してまいります。」

    第8次中期経営計画の最終年度目標から、第9次中期経営計画では2026年3月期の売上高1,600億円、営業利益210億円、OPR13%、ROE12%へ新たな目標が設定された。なお、FY2023実績は売上高132,810百万円で旧売上目標を上回った一方、営業利益は15,787百万円で旧目標16,500百万円を下回った。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2020年4月からスタートした第8次中期経営計画では、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトとして掲げ、「成長ドライブへの投資」「各部門の強みの相乗効果による断トツの競争優位性の確立」の2つの重要課題を実行し、本計画の最終年度である2023年3月期に売上高130,000百万円以上、営業利益16,500百万円以上の業績達成を目指してまいります。 その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は92,267百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益8,970百万円(同23.6%増)」

    2023年3月期の売上高1,300億円以上・営業利益165億円以上の目標を維持する中、第3四半期累計期間は売上高92,267百万円、営業利益8,970百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2020年4月からスタートした第8次中期経営計画では、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトとして掲げ、「成長ドライブへの投資」「各部門の強みの相乗効果による断トツの競争優位性の確立」の2つの重要課題を実行し、本計画の最終年度である2023年3月期に売上高130,000百万円以上、営業利益16,500百万円以上の業績達成を目指してまいります。 その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は60,455百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益5,604百万円(同24.3%増)」

    第8次中期経営計画の最終年度目標は維持されている。当第2四半期累計期間は売上高60,455百万円、営業利益5,604百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「本計画の最終年度である2023年3月期に売上高130,000百万円以上、営業利益16,500百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    第8次中期経営計画の最終年度目標は変更されていない。当第1四半期は売上高27,622百万円、営業利益1,692百万円となり、前年同期比でそれぞれ8.2%増、82.8%増となった。
  13. FY2022後退有価証券報告書

    「本計画の最終年度である2023年3月期は売上高130,000百万円以上、営業利益16,500百万円以上の達成を目指してまいります。」

    第8次中期経営計画の最終年度目標が、従来の売上高140,000百万円以上・営業利益18,500百万円以上から、売上高130,000百万円以上・営業利益16,500百万円以上へ下方修正された。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2020年4月からスタートした第8次中期経営計画では、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトとして掲げ、「成長ドライブへの投資」「各部門の強みの相乗効果による断トツの競争優位性の確立」の2つの重要課題を実行し、本計画の最終年度である2023年3月期に売上高140,000百万円以上、営業利益18,500百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    2023年3月期の売上高1,400億円以上・営業利益185億円以上の目標を維持する中、当第3四半期累計期間は売上高83,003百万円、営業利益7,255百万円となり、前年同期比でそれぞれ3.1%増、41.3%増となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2020年4月からスタートした第8次中期経営計画では、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトとして掲げ、「成長ドライブへの投資」「各部門の強みの相乗効果による断トツの競争優位性の確立」の2つの重要課題を実行し、本計画の最終年度である2023年3月期に売上高140,000百万円以上、営業利益18,500百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    2023年3月期の売上高1,400億円以上・営業利益185億円以上の目標を維持している。当第2四半期累計期間は売上高55,327百万円、営業利益4,509百万円となり、前年同期比でそれぞれ3.9%増、69.2%増となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2020年4月からスタートした第8次中期経営計画では、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトとして掲げ、「成長ドライブへの投資」「各部門の強みの相乗効果による断トツの競争優位性の確立」の2つの重要課題を実行し、本計画の最終年度である2023年3月期に売上高140,000百万円以上、営業利益18,500百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    2023年3月期の売上高1,400億円以上・営業利益185億円以上の目標を維持している。当第1四半期は売上高25,532百万円、営業利益925百万円となり、前年同期の営業損失82百万円から営業黒字に転じた。
  17. FY2021後退有価証券報告書

    「第8次中期経営計画の二年度目である2022年3月期は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響が軽微になることを計画策定時には想定していたが、実際には各国で感染拡大が長期化しており、国内外のグループ各社がその影響を依然として大きく受ける前提に変更し、業績計画を修正。」

    2022年3月期の計画は、売上高125,000百万円・営業利益14,000百万円から、売上高120,000百万円・営業利益12,500百万円へ下方修正された。一方、最終年度の2023年3月期については売上高140,000百万円以上・営業利益18,500百万円以上を維持している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年4月からスタートした第8次中期経営計画では、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトとして掲げ、「成長ドライブへの投資」「各部門の強みの相乗効果による断トツの競争優位性の確立」の2つの重要課題を実行し、本計画の最終年度である2023年3月期に売上高140,000百万円以上、営業利益18,500百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    2023年3月期の売上高1,400億円以上・営業利益185億円以上という第8次中期経営計画の目標と、2つの重要課題が維持されている。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月からスタートした第8次中期経営計画では、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトとして掲げ、「成長ドライブへの投資」「各部門の強みの相乗効果による断トツの競争優位性の確立」の2つの重要課題を実行し、本計画の最終年度である2023年3月期に売上高140,000百万円以上、営業利益18,500百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    売上高1,400億円以上・営業利益185億円以上という第8次中期経営計画の最終年度目標は維持されている。一方、当第2四半期累計期間は売上高53,237百万円、営業利益2,664百万円で、前年同期比17.9%減収・62.9%減益となった。
  20. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「「成長ドライブへの投資」「各部門の強みの相乗効果による断トツの競争優位性の確立」の2つの重要課題を実行し、本計画の最終年度である今年度に売上高140,000百万円以上、営業利益18,500百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    第7次中期経営計画の修正目標である売上高138,000百万円以上・営業利益16,500百万円以上から、第8次中期経営計画では売上高140,000百万円以上・営業利益18,500百万円以上へ目標値が引き上げられた。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2017年4月からスタートした第7次中期経営計画では、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトとして掲げ、「エリア別成長戦略」「経営基盤強化」「イノベーション創出」「ブランド価値向上」の4つの重要課題を実行し、本計画の最終年度である今年度に売上高138,000百万円以上、営業利益16,500百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    最終年度目標を維持する中、当第3四半期累計期間は売上高95,590百万円、営業利益10,651百万円となり、前年同期比でそれぞれ3.6%増、24.5%増となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「本計画の最終年度である今年度に売上高138,000百万円以上、営業利益16,500百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    最終年度目標を維持する中、当第2四半期累計期間は売上高64,874百万円、営業利益7,174百万円となり、前年同期比でそれぞれ6.3%増、30.4%増となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「本計画の最終年度である今年度に売上高138,000百万円以上、営業利益16,500百万円以上の業績達成を目指してまいります。」

    第7次中期経営計画の最終年度目標を維持する中、当第1四半期は売上高30,444百万円、営業利益2,297百万円となり、前年同期比でそれぞれ8.0%増、65.2%増となった。
  24. FY2019目標数値を修正(売上引下げ・利益引上げ)有価証券報告書

    「次期は第7次中期経営計画の最終年度に当たり、当初、売上高142,000百万円、営業利益16,000百万円、経常利益16,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10,800百万円を計画しておりましたが、当期までの業績推移ならびに次期の事業計画を鑑み、売上高138,000百万円、営業利益16,500百万円、経常利益16,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益11,000百万円に修正しております。」

    第7次中期経営計画の最終年度である2020年3月期について、売上高目標を142,000百万円から138,000百万円へ引き下げる一方、営業利益目標を16,000百万円から16,500百万円へ引き上げた。営業利益率目標は12.0%とされた。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年4月からスタートした第7次中期経営計画では、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトとして掲げ、「エリア別成長戦略」「経営基盤強化」「イノベーション創出」「ブランド価値向上」の4つの重要課題を実行し、本計画の最終年度である次年度に売上高1,400億円以上、営業利益160億円以上の業績達成を目指してまいります。」

    最終年度の売上高1,400億円以上・営業利益160億円以上の目標が維持される中、第3四半期累計期間は売上高922億34百万円、営業利益85億56百万円となった。売上高は前年同期比4.7%増、営業利益は6.4%減で、増収減益となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年4月からスタートした第7次中期経営計画では、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトとして掲げ、「エリア別成長戦略」「経営基盤強化」「イノベーション創出」「ブランド価値向上」の4つの重要課題を実行し、本計画の最終年度である次年度に売上高1,400億円以上、営業利益160億円以上の業績達成を目指してまいります。 この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は610億8百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益55億2百万円(同2.2%減)となり、増収減益となりました。」

    最終年度目標は維持されている。中間時点では売上高は増加したが、営業利益は前年同期比2.2%減少し、増収減益となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「本計画の最終年度である次年度に売上高1,400億円以上、営業利益160億円以上の業績達成を目指してまいります。」

    最終年度の売上高1,400億円以上・営業利益160億円以上の目標が継続する中、当第1四半期は売上高281億80百万円、営業利益13億90百万円となった。売上高は3.6%増加した一方、営業利益は22.1%減少している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は1,244億5百万円(前期比3.6%増)、営業利益143億50百万円(同9.0%増)、経常利益150億60百万円(同9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益100億19百万円(同8.6%増)となり、増収増益となりました。」

    平成32年3月期の売上高1,400億円以上・営業利益160億円以上という計画に対し、当年度の売上高・営業利益等の増収増益実績が示された。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は881億24百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益91億40百万円(同13.1%増)、経常利益96億91百万円(同12.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益66億47百万円(同20.9%増)となり、増収増益となりました。」

    平成32年3月期の売上高1,400億円以上・営業利益160億円以上という計画目標に対し、第3四半期累計期間の増収増益実績が示された。年間目標の達成・修正についての記載はない。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は579億62百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益56億28百万円(同10.4%増)、経常利益59億82百万円(同14.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益40億71百万円(同24.9%増)となり、増収増益となりました。」

    新中期経営計画の期間中間時点において、売上高・営業利益等の増収増益実績が示された。年間目標の達成・修正についての記載はない。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本計画の最終年度である平成32年3月期に売上高1,400億円以上、営業利益160億円以上の業績達成を目指してまいります。」

    新中期経営計画の最終年度目標と数値が再掲されている。
  32. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「本計画の最終年度である平成32年3月期は売上高1,400億円以上、営業利益160億円以上の達成を目指してまいります」

    従来の平成29年3月期売上高1,220億円・営業利益130億円から、平成32年3月期売上高1,400億円以上・営業利益160億円以上へ目標値と期限が更新された。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本計画の最終年度である平成29年3月期に売上高1,220億円、営業利益130億円の業績達成を目指してまいります。」

    第6次中期経営計画の最終年度目標を再掲している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本計画の最終年度である平成29年3月期に売上高1,220億円、営業利益130億円の業績達成を目指してまいります」

    第6次中期経営計画の最終年度目標を再掲している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本計画の最終年度である平成29年3月期に売上高1,220億円、営業利益130億円の業績達成を目指してまいります」

    中期経営計画の最終年度目標を再掲している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「①「企業規模の拡大」 売上拡大と営業利益率10%の達成」

    平成29年3月期の修正計画では営業利益率10.7%を計画し、平成28年3月期実績は10.8%と記載されている。
一緒に動いた変遷

「配当性向40%以上・純資産配当率2.5%以上」は、この変遷が動いた38回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252423221515★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当性向40%以上・純資産配当率2.5%以上25回
  3. 2駐車場運営受託と新市場の拡大24回
  4. 3市場・プロダクトのグローバル展開23回
  5. 4パーキングファシリティサービスプロバイダーへの転換22回
  6. 5トータルクリンリネスサービスプロバイダー15回
  7. 6自動車・製薬・食品・化粧品市場での受注拡大15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アマノの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業規模の拡大と営業利益率10%の達成|アマノ(6436)の変遷 | Komori