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ユニバーサルエンターテインメント(6425)・目標前進

平成29年3月期の遊技機市場導入計画

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q2 – FY20172016: 320162017: 22017
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遊技機の市場導入台数計画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017前進有価証券報告書

    「パチスロ・パチンコ産業においては、緩やかな減少傾向にありますが、そのような中においても、当社グループのパチスロ・パチンコ機の市場導入台数は5年連続で200,000台の大台を突破しております。」

    平成29年3月期の正確な導入台数は示されていないが、年間市場導入台数が5年連続で20万台を超えた実績と、9タイトルのパチスロ機・1タイトルのパチンコ機投入が示された。
  2. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「パチスロ機においては、以下のタイトルを市場投入いたしました。“リバイバル”をテーマとした「A PROJECT」の第7弾となる『クランキーセレブレーション』、また導入から3年を経過した現在においても圧倒的な人気を維持している『バジリスク~甲賀忍法帖~』シリーズの最新機『バジリスク~甲賀忍法帖~Ⅲ』の計2タイトルです。」

    市場導入計画に関して、第3四半期までに具体的な2タイトルの市場投入が完了したことが示された。
  3. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「第3四半期においては、“リバイバル”をテーマとした「A PROJECT」の第7弾となる『クランキーセレブレーション』、また導入後3年を経過した現在も圧倒的な人気を維持している『バジリスク~甲賀忍法帖~』シリーズの最新機『バジリスク~甲賀忍法帖~Ⅲ』の販売を行っており、上期に引き続き好調に推移しております。」

    年間市場導入計画に関連して、第3四半期の販売機種と継続的な販売状況が具体化され、上期に続く商品投入の進展が示されている。
  4. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「第1四半期においては、5月26日から27日に開催された「伊勢志摩サミット」による1か月間の遊技機入れ替えの自粛などもあり、パチスロ機『アステカ-太陽の紋章-』、『沖ドキ!パラダイス』の2タイトルの市場投入にとどまりました。」

    年間導入計画そのものの修正は記載されていないが、第1四半期の実績として約4万台の導入と2タイトルの市場投入が示された。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「平成29年3月期は、通期でパチスロ機220,000台、パチンコ機32,000台の市場導入を計画しております。」

    翌期の市場導入計画として、パチスロ機22万台、パチンコ機3万2千台という数量目標を明示している。
一緒に動いた変遷

「シミュレーターアプリ・放送・配信事業の拡充」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1シミュレーターアプリ・放送・配信事業の拡充4回
  3. 2アジアを成長エリアとするフィリピン・カジノリゾート事業4回
  4. 3カジノリゾートへの大型設備投資と資金調達4回
  5. 4マニラベイリゾーツ建設の進捗と開業準備4回
  6. 5魅力ある遊技機の開発とホール経営への貢献3回
  7. 6第1四半期連結業績の大幅改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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