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ユニバーサルエンターテインメント(6425)・事実前進

第1四半期連結業績の大幅改善

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2019-Q3その他FY2020-Q3 – FY2021悪化FY2024-H1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「売上高は76,566百万円(前年同期比 23.1%増)、営業利益は10,219百万円(前年同期 営業利益847百万円)、経常利益は3,128百万円(前年同期 経常損失14,752百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は62百万円(前年同期 親会社株主に帰属する中間純損失9,874百万円)となりました。」

    全体業績について、増収、営業増益、経常損益および親会社株主帰属損益の黒字転換が示されている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は76,566百万円(前年同期比 23.1%増)、営業利益は10,219百万円(前年同期 営業利益847百万円)、経常利益は3,128百万円(前年同期 経常損失14,752百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は62百万円(前年同期 親会社株主に帰属する中間純損失9,874百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比23.1%増、営業利益は10,219百万円となった。経常損益と親会社株主帰属損益も前年同期の赤字から黒字へ転換し、全体業績が改善した。
  3. 2026-05-14前進決算

    「営業利益は3,497百万円(前年同期 営業損失2,512百万円)、経常損失は160百万円(前年同期 経常損失12,319百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,425百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失7,556百万円)となりました。」

    営業損益が前年同期の損失から利益に転じ、経常損失・親会社株主帰属四半期純損失も縮小した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は122,827百万円(前期比 2.8%減)、販売費及び一般管理費はオカダ・マニラにおける減価償却費の増加もあり、営業損失は3,228百万円(前年同期 営業利益3,024百万円)となりました。加えて、前年同期より円高ドル安による為替差損の計上があり、経常損失は18,497百万円(前年同期 経常損失5,599百万円)、主にオカダ・マニラにおける減損損失の発生により親会社株主に帰属する当期純損失は231,425百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純損失15,569百万円)となりました。」

    売上高が減少し、営業損失・経常損失が拡大した。さらにオカダ・マニラの減損損失により、親会社株主に帰属する当期純損失は231,425百万円となった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は62,175百万円(前年同期比 1.2%減)、営業利益は847百万円(前年同期比 74.0%減)、経常損失は14,752百万円(前年同期 経常利益5,567百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は9,874百万円(前年同期 親会社株主に帰属する中間純利益525百万円)となりました。」

    売上高は1.2%減、営業利益は74.0%減となり、経常損益と親会社株主帰属損益は前年同期の黒字から赤字へ転じた。業績改善を示していた従来の流れから、当中間期は全体業績が悪化している。
  6. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は62,907百万円(前年同期比 20.7%減)、営業利益は3,264百万円(前年同期比 69.6%減)、経常利益は5,567百万円(前年同期比 80.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は525百万円(前年同期比 97.5%減)となりました。」

    前年同期に計上された賃貸借契約解約益・リース解約益などの多額の営業外収益がなく、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期を下回った。
  7. FY2024-Q1減収・営業減益の一方で経常利益及び純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、34,427百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は4,023百万円(前年同期比 15.5%減)、経常利益は5,575百万円(前年同期比 76.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,450百万円(前年同期比 17.1%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を下回った一方、為替差益の増加などにより経常利益は5,575百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,450百万円となり、前年同期を上回った。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は124,094百万円(前年同期比 40.0%増)、営業利益は16,565百万円(前年同期 営業利益579百万円)、経常利益は32,298百万円(前年同期比 160.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,943百万円(前年同期比 846.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高124,094百万円、営業利益16,565百万円、経常利益32,298百万円、親会社株主帰属四半期純利益23,943百万円となった。前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・純利益が増加し、業績改善が進展している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は79,305百万円(前年同期比 40.8%増)、営業利益は10,726百万円(前年同期 営業利益833百万円)、経常利益は28,405百万円(前年同期比 111.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,952百万円(前年同期比 209.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、上期の業績改善が数値を伴って進展した。
  10. FY2023-Q1営業利益増加・一時益剥落による経常利益及び純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、35,502百万円(前年同期28.0%比増)、営業利益は4,760百万円(前年同期比 104.7%増)、経常利益は3,159百万円(前年同期比 71.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,946百万円(前年同期比 64.8%減)となりました。」

    売上高と営業利益は増加し、営業利益は前年同期比104.7%増となった。一方、前年同期に計上した賃貸借契約解約益8,550百万円や為替差益4,097百万円がなく、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果売上高は140,998百万円(前期比 55.9%増)、営業利益は12,085百万円(前期比 516.7%増)となりました。」

    売上高は140,998百万円、営業利益は12,085百万円となり、前年の営業利益1,959百万円から大幅に増加した。経常損益と親会社株主帰属損益も前年の赤字から黒字へ転換し、四半期段階の改善が通期実績として確認された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は88,614百万円(前年同期比 53.6%増)、営業利益は579百万円(前年同期 営業損失4,330百万円)、経常利益は12,404百万円(前年同期 経常損失7,735百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,529百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失18,398百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比53.6%増となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が前年同期の赤字から黒字へ転換した。第1・第2四半期に続く業績改善が第3四半期累計でも確認された。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は56,323百万円(前年同期比 96.8%増)、営業利益は833百万円(前年同期 営業損失8,763百万円)、経常利益は13,428百万円(前年同期 経常損失8,761百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,768百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失16,928百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比96.8%増となり、営業損益、経常損益、親会社株主帰属損益が前年同期の赤字から黒字へ転換した。第1四半期に続く業績改善が上期実績として進展している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当四半期連結累計期間における売上高は27,735百万円(前年同期比 89.1%増)、営業利益は2,325百万円(前年同期 営業損失4,040百万円)、経常利益は10,906百万円(前年同期 経常損失1,961百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,362百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失5,206百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比89.1%増となり、営業損益、経常損益、親会社株主帰属損益がいずれも前年同期の赤字から黒字へ転換した。業績改善が第1四半期実績として進展している。
  15. FY2021営業減益・経常損失縮小・純損失微減有価証券報告書

    「営業利益は1,959百万円(前年同期比 23.3%減)、経常損失は2,508百万円(前年同期 経常損失9,249百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は19,052百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純損失19,218百万円)となりました。」

    通期では営業利益が前年同期比23.3%減少した一方、経常損失は9,249百万円から2,508百万円へ、親会社株主帰属当期純損失は19,218百万円から19,052百万円へ縮小した。
  16. FY2021-Q3減収・営業損失転換・純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は57,683百万円(前年同期比 25.2%減)となりました。営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失については、当四半期連結累計期間において、統合型リゾート施設「オカダ・マニラ」における営業停止した施設の当該期間に係る固定費(減価償却費等)を7,046百万円販売費及び一般管理費から特別損失に振替したことから、営業損失は4,330百万円(前年同期 営業利益7,802百万円)、経常損失は7,735百万円(前年同期 経常損失394百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は18,398百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失6,813百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比25.2%減となり、営業損失4,330百万円、経常損失7,735百万円、親会社株主帰属四半期純損失18,398百万円となった。営業停止施設の固定費7,046百万円が特別損失へ振り替えられている。
  17. FY2021-Q2減収・営業損失転換・純損失拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は28,618百万円(前年同期比 56.4%減)、営業損失は8,763百万円(前年同期 営業利益12,666百万円)、経常損失は8,761百万円(前年同期 経常利益7,330百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は16,928百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益3,410百万円)となりました。」

    前年同期の売上・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益から、減収と営業損失、経常損失、純損失へ転じた。
  18. FY2021-Q1減収・営業損失転換・経常損失及び純損失有価証券報告書

    「売上高は14,669百万円(前年同期比 64.0%減)、営業損失は4,040百万円(前年同期 営業利益5,876百万円)、経常損失は1,961百万円(前年同期 経常利益2,914百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5,206百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益3,123百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から、営業損失4,040百万円、経常損失1,961百万円、親会社株主帰属四半期純損失5,206百万円へ転じ、売上高も64.0%減少した。
  19. FY2020通期売上減少・営業利益増加・経常損失及び純損失拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、90,871百万円(前年同期比27.3%減)となりました。営業利益は2,555百万円(前年同期比556.1%増)、経常損失は9,249百万円(前年同期 経常損失7,941百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は19,218百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純損失5,191百万円)となりました。」

    通期売上高は27.3%減少した一方、営業利益は2,555百万円へ増加した。しかし経常損失は9,249百万円、親会社株主帰属当期純損失は19,218百万円となり、営業外費用や特別損失等を含む損益構成が悪化した。
  20. FY2020-Q3営業利益増加・経常損失縮小・純損失拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は77,142百万円(前年同期比 17.5%減)となりました。営業利益、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失については、当四半期連結累計期間において、統合型リゾート施設「オカダ・マニラ」における営業停止した施設の当該期間に係る固定費(減価償却費等)を6,811百万円特別損失に計上したことから、営業利益は7,802百万円(前年同期比 463.2%増)、経常損失は394百万円(前年同期 経常損失6,461百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,813百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失5,736百万円)となりました。」

    営業利益は7,802百万円へ増加し、経常損失は394百万円へ縮小した一方、売上高は17.5%減少し、親会社株主帰属四半期純損失は6,813百万円となった。営業停止施設の固定費6,811百万円を特別損失に計上している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は65,647百万円(前年同期比 24.9%増)、営業利益は12,666百万円(前年同期 営業損失3,850百万円)となりました。経常利益は7,330百万円(前年同期 経常損失9,363百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,410百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失9,039百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、営業利益12,666百万円、経常利益7,330百万円、親会社株主帰属四半期純利益3,410百万円へ黒字化した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は40,770百万円(前年同期比 80.1%増)、営業利益は5,876百万円(前年同期 営業損失3,152百万円)となりました。経常利益は2,914百万円(前年同期 経常損失4,486百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,123百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失4,093百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、営業利益5,876百万円、経常利益2,914百万円、親会社株主帰属四半期純利益3,123百万円へ黒字化した。
  23. FY2019-Q3営業黒字化・一時益剥落による経常損失有価証券報告書

    「売上高は93,481百万円(前年同期比 39.5%増)、営業利益は1,385百万円(前年同期 営業損失14,479百万円)、経常損失は6,461百万円(前年同期 経常利益67,668百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5,736百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益167,968百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比39.5%増となり、営業損益は前年同期の14,479百万円の損失から1,385百万円の利益へ転換した。一方、前年同期に計上された受取利息74,471百万円や和解による株式償還差益158,796百万円がなく、経常損失6,461百万円、親会社株主帰属四半期純損失5,736百万円となった。
  24. FY2019-Q2営業損失縮小・一時益剥落による経常損失有価証券報告書

    「売上高は52,541百万円(前年同期比 12.9%増)、営業損失は3,850百万円(前年同期 営業損失6,930百万円)となりました。経常損失は9,363百万円(前年同期 経常利益71,050百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9,039百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益172,543百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比12.9%増、営業損失は6,930百万円から3,850百万円へ縮小した。一方、前年同期に計上した受取利息74,471百万円および和解による株式償還差益158,796百万円がなく、経常損失・親会社株主帰属四半期純損失となった。
  25. FY2019-Q1営業損失縮小・一時益剥落による経常損失転換有価証券報告書

    「売上高は22,638百万円(前年同期比 15.8%増)、営業損失は3,152百万円(前年同期 営業損失4,369百万円)となりました。経常損失は4,486百万円(前年同期 経常利益75,729百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,093百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益181,402百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比15.8%増加し、営業損失は4,369百万円から3,152百万円へ縮小した。一方、前年同期に計上された受取利息74,471百万円および和解による株式償還差益158,796百万円が当期にはなく、経常損失・親会社株主帰属四半期純損失となった。
  26. FY2018-Q3営業損失拡大・和解益計上継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は67,014百万円、営業損失は14,479百万円、経常利益は67,668百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は167,968百万円となりました。」

    営業損失は第2四半期累計の6,930百万円から14,479百万円へ拡大した一方、和解による株式償還差益158,796百万円や受取利息74,710百万円を含む経常利益・親会社株主帰属利益が計上された。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は46,541百万円、営業損失は6,930百万円、経常利益は71,050百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は172,543百万円となりました。」

    営業損失が継続する一方、和解による株式償還差益等を含む経常利益71,050百万円、親会社株主帰属四半期純利益172,543百万円を計上した。和解に伴う一時的利益を含む業績構成が続いている。
  28. FY2018-Q1和解益による一時的利益計上有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は19,545百万円、営業損失は4,369百万円、経常利益は75,729百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は181,402百万円となりました。」

    営業損失4,369百万円が残る一方、ウィン・リゾーツ社との和解による株式償還差益158,796百万円や受取利息の計上により、経常利益75,729百万円、親会社株主帰属四半期純利益181,402百万円となった。従来の営業面の業績改善とは異なる、和解に伴う一時的な利益計上が示されている。
  29. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は43,385百万円(前年同期比 23.3%減)、営業損失は10,301百万円(前年同期 営業利益15,550百万円)、経常損失は10,876百万円(前年同期 経常利益23,809百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,615百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益15,801百万円)となりました。」

    前年同期の上期黒字から反転し、売上高は23.3%減少、営業損失10,301百万円、経常損失10,876百万円、親会社株主帰属四半期純損失6,615百万円となった。
  30. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は10,987百万円(前年同期比 46.1%減)、営業損失は9,828百万円(前年同期 営業利益2,493百万円)、経常損失は9,805百万円(前年同期 経常利益9,742百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,787百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益6,892百万円)となりました。」

    前年同期に確認された業績改善から反転し、売上高が46.1%減少、営業・経常損益および親会社株主帰属損益が黒字から赤字となった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は111,187百万円(前年同期比 21.2%増)、営業利益は28,609百万円(前年同期比 69.3%増)、経常利益は27,036百万円(前年同期比 21.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18,629百万円(前年同期比 19.0%増)となりました。」

    四半期累計で確認されていた業績改善が通期実績でも確認され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  32. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は90,630百万円(前年同期比 48.0%増)、営業利益は27,436百万円(前年同期比 242.0%増)、経常利益は23,285百万円(前年同期比 415.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,980百万円(前年同期比 330.9%増)となりました。」

    第2四半期累計実績からさらに期間が進み、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の前年同期比増加が第3四半期累計でも確認された。
  33. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は56,585百万円(前年同期比 25.3%増)、営業利益は15,550百万円(前年同期比 90.9%増)、経常利益は23,809百万円(前年同期比 362.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,801百万円(前年同期比 318.6%増)となりました。」

    第1四半期に続き、上期でも売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期を上回った。特に経常利益は前年同期比362.8%増となり、業績改善が上期実績として進展している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は20,377百万円(前年同期比 67.1%増)、営業利益は2,493百万円(前年同期 営業損失791百万円)、経常利益は9,742百万円(前年同期 経常損失1,259百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,892百万円(前年同期比 4170.5%増)となりました。」

    売上高が前年同期比67.1%増となり、営業損益・経常損益が損失から利益へ転換した。親会社株主に帰属する四半期純利益は6,892百万円となった。
一緒に動いた変遷

「シミュレーターアプリ・放送・配信事業の拡充」は、この変遷が動いた34回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1シミュレーターアプリ・放送・配信事業の拡充14回
  3. 2魅力ある遊技機の開発とホール経営への貢献13回
  4. 3アジアを成長エリアとするフィリピン・カジノリゾート事業11回
  5. 4カジノリゾート事業のEBITDAを経営指標とする方針8回
  6. 5フィリピンの経済・為替・ゲーミング規制等の事業環境変動8回
  7. 6A PROJECTによるリバイバル機展開7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニバーサルエンターテインメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期連結業績の大幅改善|ユニバーサルエンターテインメント(6425)の変遷 | Komori