Komori
ユニバーサルエンターテインメント(6425)・施策前進

シミュレーターアプリ・放送・配信事業の拡充

FY2016に初出。35回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q2 – FY2024-Q12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
遊技機関連シミュレーター・メディア配信の拡充2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「メディアコンテンツ事業においては、App Store・Google Playにて『スマスロ ハナビ』『スマスロ マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』『スマスロ サンダーV』のシミュレーターアプリを配信しました。特に『スマスロ マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』は、App Store及びGoogle Playの有料(すべてのゲーム)ランキングで1位を獲得するなど多くのユーザーから高い評価をいただいています。」

    シミュレーターアプリ3本の配信とランキング1位の実績により、コンテンツ展開の進展が示されている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、App Store・Google Playにて『スマスロ ハナビ』『スマスロ マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』『スマスロ サンダーV』のシミュレーターアプリを配信しました。特に『スマスロ マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』は、App Store及びGoogle Playの有料(すべてのゲーム)ランキングで1位を獲得するなど多くのユーザーから高い評価をいただいています。また、月額制サービス「ユニバ王国」及び基本プレイ無料のソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、各種ゲーム内イベントを継続的に実施し、新規ユーザーの獲得及び顧客満足度向上に努めています。楽曲配信においては、主要サイトApple Music・Spotify・YouTube Musicをはじめとする24サイトにて、『スマスロ ハナビ オリジナルサウンドトラック(表)』『スマスロ ミリオンゴッド-神々の軌跡-オリジナルサウンドトラック Ⅰ』『e冥妃転生 オリジナルサウンドトラック』等6タイトルの配信を行いました。」

    シミュレーターアプリ3本の配信、ゲーム内イベントの継続、24サイトへの楽曲6タイトルの配信を実施した。『スマスロ マギアレコード』は有料ゲームランキング1位を獲得し、コンテンツ接点の拡大が実績を伴って進展している。
  3. 2026-05-14前進決算

    「App Store・Google Playにて『スマスロ ハナビ』『スマスロ マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』のシミュレーターアプリの配信を4月より開始しました。」

    シミュレーターアプリ2本の配信開始が具体的に示された。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、App Store・Google Play にて『沖ドキ!ゴージャス』『アレックス ブライト』のシミュレーターアプリを配信しました。『アレックス ブライト』は、ゲームカテゴリの有料ランキングで上位10位以内に入るなど好評をいただきました。月額制サービスの「ユニバ王国」及び基本プレイ無料のソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、ゲーム内イベントを常時開催し、新規ユーザーの獲得と満足度向上に努めています。楽曲配信では、主要サイト Apple Music・Spotify・YouTube Music をはじめとする24のサイトへ「スマスロ 沖ドキ!DUOアンコール オリジナルサウンドトラック」等、8タイトルを提供しました。」

    シミュレーターアプリ2本の配信、スロットストリート等での常時イベント、24サイトへの楽曲8タイトルの提供を実施した。『アレックス ブライト』はゲームカテゴリ有料ランキングで上位10位以内となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、App Store・Google Playにて、A PROJECTからスマスロ第1弾となる『アレックス ブライト』のシミュレーターアプリの配信を本年8月下旬より開始する予定です。月額制サービスの「ユニバ王国」及び基本プレイ無料のソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」においても、サービスの改善、ユーザー満足度の向上に努めてまいります。」

    A PROJECTのスマスロ第1弾『アレックス ブライト』について、8月下旬からのシミュレーターアプリ配信予定を示した。既存サービスの改善とユーザー満足度向上も継続している。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、App Store・Google Playにて、高品質なパチスロシミュレータアプリや楽曲の配信を行っております。また、月額制サービスの「ユニバ王国」及び基本プレイ無料のソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」においては、機種数を増やすことで新規会員の獲得や既存会員の継続意欲の向上に努めております。」

    シミュレータアプリ・楽曲配信、「ユニバ王国」および「スロットストリート」の機種数拡大を通じて新規会員獲得と既存会員の継続意欲向上を図る方針が再確認された。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、まどか☆マギカシリーズ最新作『スマスロ劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[前編]始まりの物語/[後編]永遠の物語f-フォルテ-』のシミュレータアプリをApp Store・Google Playにて配信しました。基本プレイ無料のソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、パチスロ機『コンチ4X』をモチーフにしたビデオスロットを追加し計58機種となりました。いずれのサービスも、機種数を増やすことでユーザーの新規獲得と満足度向上に努めております。」

    新作シミュレータアプリを配信し、スロットストリートのビデオスロットを計58機種へ拡充した。機種数の拡大を通じてユーザーの新規獲得と満足度向上を図る施策が継続・進展している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、App Store・Google Playにて株式会社エンターライズ社製『パチスロ 新鬼武者2』のシミュレータアプリを11月上旬より配信しております。また基本プレイ無料のソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」が2023年10月10日に6周年を迎え、各種ゲーム内イベントを開催する他、パチンコ機『Pやじきた道中記』をモチーフにしたビデオスロットを配信予定です。引き続きコンテンツの拡充とサービスの改善、ユーザー満足度の向上に努めてまいります。」

    シミュレータアプリの新規配信、スロットストリート6周年に伴うゲーム内イベント、パチンコ機をモチーフとしたビデオスロットの配信予定を示した。コンテンツとサービスの拡充が継続している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、GODシリーズ最新作『アナザーゴッドハーデス-解き放たれし槍撃ver.-』のシミュレータアプリをApp Store・Google Playにて配信し、有料アプリ・ゲーム・カジノカテゴリーでダウンロードランキング1位を獲得するなど、大変好評を博しております。月額制サービスの「ユニバ王国」では『沖ドキ!GOLD』を配信し、基本プレイ無料のソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」においても、オリジナルビデオスロット『スロストパーティー』を追加しました。楽曲配信では、主要サイトApple Music・Spotify・YouTube Musicをはじめとする24サイトにて、5月10日の「ミリオンゴッドの日」に合わせて『アナザーゴッドハーデス-解き放たれし槍撃ver.-』の配信を行いました。いずれのサービスも、機種数及び楽曲数を増やすことでユーザーの新規獲得と満足度向上に努めております。」

    新作シミュレータアプリ、月額制サービス、ソーシャルカジノ、楽曲配信を展開し、アプリはランキング1位を獲得、楽曲は24サイトへ配信した。複数サービスでのユーザー接点拡大が進んでいる。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、『沖ドキ!GOLD』のシミュレータアプリをApp Store・Google Playにて配信し、有料アプリ・ゲーム・カジノカテゴリーでダウンロードランキング2位を獲得するなど大変好評を博しております。月額制サービスの「ユニバ王国」では『花火絶景』を配信し、基本プレイ無料のソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」においても、パチスロ機『花火絶景』をモチーフにしたビデオスロットを追加し、計55機種となりました。楽曲配信では、アルバム『バベル』を主要サイトApple Music・Spotify・YouTube Musicをはじめとする24サイトへ提供いたしました。」

    新作シミュレータアプリ、ユニバ王国の新規配信、スロットストリートの55機種への拡充、24サイトへの楽曲提供を実施した。複数サービス・プラットフォームでのコンテンツ展開が進展している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「月額制サービスの「ユニバ王国」においては、Android版は3機種を追加し計43機種となり、iOS版は10機種を追加し計18機種となりました。基本プレイ無料のソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、パチスロ機をモチーフにしたビデオスロットを4機種追加し計54機種となりました。またDMM GAMESにおいて、マルチプラットフォームとなるPC版の提供を開始いたしました。」

    ユニバ王国、スロットストリートの配信機種数を拡大し、DMM GAMESでPC版の提供も開始した。さらに主要24サイトへ12タイトルの楽曲を提供し、メディアコンテンツの接点拡大が数値と新たな配信基盤を伴って進展している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、『ハナビ通』のシミュレータアプリをApp Store・Google Playにて配信いたしました。月額制サービスの「ユニバ王国」では、『アナザーゴッドポセイドン-海皇の参戦-』(iOS版)、『ミリオンゴッド』(iOS版)、『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』(iOS版)を配信し、Android版:計44機種/iOS版:計15機種となりました。基本プレイ無料のソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、パチスロ機『タコスロ』の世界観をモチーフにしたビデオスロットを追加し、計53機種となりました。またDMM GAMESにおいて、2022年8月よりPC版の提供を開始いたしました。」

    シミュレータアプリの配信、「ユニバ王国」のAndroid版44機種・iOS版15機種への拡充、「スロットストリート」の53機種への拡大を実施した。さらにDMM GAMESでPC版の提供を開始し、配信プラットフォームも広がっている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、『沖ドキ!DUO』のシミュレータアプリをApp Store・Google Playにて配信いたしました。月額制サービスの「ユニバ王国」では、『沖ドキ!DUO』、『バーサスリヴァイズ』、『SLOT魔法少女まどか☆マギカ2』(iOS版)を配信し、Android版:計42機種/iOS版:計12機種となりました。基本プレイ無料のソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、サミー株式会社のパチスロ機「ディスクアップ」の世界観をモチーフにしたビデオスロットアプリ『ディスクアップ』を追加し、計52機種となりました。」

    シミュレータアプリの新規配信、「ユニバ王国」のAndroid版42機種・iOS版12機種への拡充、「スロットストリート」の52機種への拡大を実施した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、『バーサスリヴァイズ』、『サンダーVリボルト』のシミュレータアプリをApp Store・Google Playにて配信いたしました。月額制サービスの「ユニバ王国」iOS版では『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』を配信し、計9機種となりました。基本プレイ無料のソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、『CCエンジェル』をモチーフにしたビデオスロットを追加し、計51機種となりました。」

    シミュレータアプリの新規配信、「ユニバ王国」iOS版の計9機種への拡充、「スロットストリート」の計51機種への拡大を実施した。複数サービスのコンテンツ拡充が数値を伴って進展している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「月額制サービスの「ユニバ王国」においては、Android版は4機種を追加し計40機種となり、2021年3月に4機種でサービスを開始したiOS版も4機種を追加し計8機種となりました。基本プレイ無料のソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、パチスロ機をモチーフにしたビデオスロットを6機種追加し計50機種となりました。4周年を迎えた本年10月には、会員数が125万人を超えました。」

    ユニバ王国のAndroid版・iOS版、スロットストリートの機種数を追加し、スロットストリートの会員数も125万人超に拡大した。シミュレーター、ソーシャルゲームの複数サービス展開が数値を伴って進展している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、『新ハナビ』『SLOT劇場版魔法少女まどか☆マギカ前後編』のシミュレータアプリをApp Store・Google Playにて配信いたしました。いずれも有料アプリ・ゲーム・カジノカテゴリーでダウンロードランキング1位を獲得するなど大変好評をいただいております。また、ソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、弊社パチスロ機をモチーフにした『デュエルドラゴン』を配信し、オリジナリティ溢れる多種多様なビデオスロットが全48機種となりました。」

    新作シミュレータアプリ2本を配信し、いずれも各カテゴリーのダウンロードランキング1位を獲得した。スロットストリートでは新作を追加し、ビデオスロットが全48機種に拡大した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「月額制サービス「ユニバ王国」のiOS版で『サンダーVライトニング』『アナターのオット!?はーです』の2機種を配信し、全6機種となりました(Andoroid版では38機種)。また、ソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、株式会社パイオニアのパチスロ機をモチーフにした「プレミアムハナハナ」と、株式会社セガの『セガNET麻雀 MJ』をモチーフにした「MJ~昇龍version~」を配信し、全47機種になりました。」

    「ユニバ王国」のiOS版で2機種を追加して全6機種、Android版は38機種となり、「スロットストリート」も2機種を追加して全47機種へ拡大した。新機種を定期追加し、既存会員の継続意欲向上を図る方針も示されている。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、これまでAndroidにのみ対応していた「ユニバ王国」(スマートフォンで高品質なシミュレータアプリが楽しめる月額制サービス)が、2021年3月19日より新たにiOSに対応いたしました。順次対応機種を増やすことで会員数増加に努めてまいります。またソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では2月に大規模アップデートを実施しました。「神々のお守り」と呼ばれるアイテムを集め育て、より有利にランキングバトルを楽しめるようになりました。新規ビデオスロットとしては「ミリオンゴッド-神々の凱旋-王座奪還」を追加し、全45機種となりました。」

    「ユニバ王国」のiOS対応、スロットストリートの大規模アップデート、新規ビデオスロット追加を実施し、配信プラットフォーム、機能、機種数を拡大した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』など4機種のシミュレータアプリをApp Store・Google Playにて配信いたしました。いずれも有料アプリランキングで上位を獲得するなど大変好評をいただいております。また新たに家庭用ゲーム機向けに当社IPのライセンスアウトを開始し、第1弾としてNintendo Switch用ソフト「パチスロ ユニバ王国<A PROJECT>」が発売されました。さらに、iTunes・amazonデジタルミュージック・Google Play Music・LINE MUSIC・レコチョク・moraにおいて、オリジナルサウンドトラックの楽曲配信を開始いたしました。今後も楽曲の配信を拡充してまいります。3周年を迎えたソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、国内向けに6機種のビデオスロットを配信し全44機種となり、会員数は100万人を超えました。」

    シミュレーターアプリ4機種の配信に加え、家庭用ゲーム機向けIPライセンスアウト、Nintendo Switchソフトの発売、複数サービスでの楽曲配信を開始した。スロットストリートも国内向け全44機種、会員数100万人超となり、コンテンツ接点の拡大が進んでいる。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、App Store・Google Playにて最新機種『アナターのオット!?はーです』のシミュレータアプリを配信し、有料ランキング上位を維持するなど好評をいただいております。月額会員制サイト「ユニバ王国」では、アプリ化の要望が多かった『やじきた道中記X』のシミュレータアプリを配信いたしました。また、ソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、国内向けに『沖ドキ!ゴールデンハイビスカスver.』のビデオスロットを配信いたしました。加えて昨年好評だった株式会社セガ製『セガNET麻雀 MJ』とのコラボ企画の第2弾を実施し、新規会員を多く獲得いたしました。」

    新機種・過去機種のシミュレーターアプリ、ビデオスロット、コラボ企画第2弾を展開し、新規会員を多く獲得した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』『サンダーVライトニング』『沖ドキ!2-30』のシミュレータアプリをApp Store・Google Playにて配信いたしました。『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』は、ランキングでも上位に位置し、大変好評をいただいております。また、ソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、国内向けに『バチヘビノッチ』及びベルコ株式会社のパチスロ機をモチーフにした『スーパービンゴ』を配信いたしました。加えてゲーム内イベントでは新たにリーグ制を導入し、より一層ランキングバトルが楽しめるようになりました。」

    3タイトルのシミュレーターアプリ、国内向けビデオスロット2タイトルを配信し、スロットストリートのゲーム内イベントには新たにリーグ制を導入した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、ソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」にて、国内向けにサミー株式会社製パチスロ機『アラジンA』を、海外向けに『やじきた道中記乙』をモチーフにしたビデオスロットを配信いたしました。これまで配信した機種は国内向け38機種、海外向け61機種となる多彩なラインナップで、ユーザーの皆様から好評を得ております。」

    スロットストリートで国内外向けの新たなビデオスロットを配信し、配信機種数は国内38機種、海外61機種となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、『SLOT劇場版魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』のシミュレーターアプリをApp Store・Google Playにて配信いたしました。人気の有料ゲームランキングで1位を獲得するなど、大変好評をいただいております。また、ソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、国内向けには『マリーンバトル』『ワードオブライツ』、株式会社オリンピアのパチスロ機『南国育ち』をモチーフにしたビデオスロットを配信、海外向けには『ヴァンパイアナイト』『マリーンバトル』『ワードオブライツ』『ギャンブルコンボ』を配信しました。」

    新たなシミュレーターアプリを配信し、スロットストリートでも国内外向けに複数のビデオスロットを追加配信した。新作アプリが有料ゲームランキング1位を獲得したことも記載されている。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、『ドンちゃん2(2019)』のシミュレーターアプリをApp Store・Google Playにて配信いたしました。また、ソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、国内向けにセガ・インタラクティブ社製『セガNET麻雀 MJ』をモチーフにしたビデオスロットを配信、海外向けに『フリッパー』『バベル』『アステカリターンズ』等を配信し、ユーザーの皆様から好評を得ております。」

    新たなシミュレーターアプリを配信するとともに、スロットストリートで国内外向けのビデオスロットを追加配信し、遊技機コンテンツの接点を拡大した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、『アレックス(2018)』のシミュレーターアプリをApp Store・Google Playにて配信いたしました。また、ソーシャルカジノゲーム「スロットストリート」では、国内向けにオリンピア社製『島唄』をモチーフにしたビデオスロットを配信、海外向けに『グランシエル』『バチヘビノッチ』などを配信し、ユーザーの皆様から好評を得ております。」

    シミュレーターアプリの新規配信に加え、スロットストリートで国内外向けのビデオスロットを配信し、遊技機コンテンツの接点を拡大した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、App Store、Google Playにて『沖ドキ!バケーション』及び『SLOTギルティクラウン』のシミュレーターアプリを配信いたしました。『SLOTギルティクラウン』は、App Store・Google Playランキングでも上位を維持し、好評をいただいております。ビデオスロットをメインにしたソーシャルゲーム『スロットストリート』では、弊社過去機種をモチーフにした「ドギージャム」「レッツ」「レインボークエスト」等のタイトルを配信いたしました。また、アメリカ・カナダ・オーストラリアにおいて、Facebook版の配信を開始いたしました。」

    シミュレーターアプリの新規配信に加え、過去機種を用いたソーシャルゲームのタイトル追加と、Facebook版の配信地域をアメリカ・カナダ・オーストラリアへ拡大した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ソーシャルゲーム『スロットストリート』においては、新規タイトル及び機能の追加をすることで新規登録者数の増加及び継続率の向上に努めてまいります。また、北米を中心とした海外マーケットでのFacebook版配信を皮切りに、今後はさらなるワールドワイドな展開を予定しております。」

    ソーシャルゲームについて新規タイトル・機能の追加に加え、北米を中心とするFacebook版配信を起点とした世界展開計画を示した。コンテンツ接点の海外拡大が具体化している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、最新パチスロ機「コンチネンタルゼロ」に過去機種「コンチネンタルI・Ⅱ・Ⅲ」を加えたパチスロアプリ『コンチネンタルアーカイブズ』及びぱちんこアプリ『CRバジリスク~甲賀忍法帖~弦之介の章』の2本のシミュレーターアプリを、App Store、Google Playにて配信いたしました。ビデオスロットをメインにしたソーシャルゲーム『ユニバーサルスロットストリート』では、過去機種をモチーフにした「バイオメサイア」「アレックス」「NJ」の配信を開始し、同時開催のゲーム内イベントはユーザーの皆さまから好評をいただいております。」

    新たに2本のシミュレーターアプリを配信し、ソーシャルゲームでは過去機種をモチーフにした3タイトルの配信とゲーム内イベントを開始した。遊技機IPを用いた複数プラットフォーム・複数形式のコンテンツ展開が進んでいる。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、パチスロ機『ラグナロクサーガ』及びパチンコ機『CRアナザーゴッドハーデス アドベント』のシミュレーターアプリの配信を、App Store、Google Play及び会員制モバイルサイト「ユニバ王国」にて開始いたしました。また、ビデオスロットをメインにした新規ソーシャルゲーム「ユニバーサルスロットストリート」の事前ユーザー登録を開始いたしました。」

    新たな遊技機シミュレーターアプリを3つのプラットフォームで配信し、新規ソーシャルゲームの事前ユーザー登録も開始した。コンテンツ接点の拡大が具体化している。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また新たな取り組みとして、当社機種をモチーフにした目押しゲームアプリ「ユニテクマスター」をApp Store、Google Playにて配信を開始いたしました。「ユニテクマスター」は従来のシミュレーターアプリとは異なる遊び方を提供することで、ユーザーの皆様から好評をいただいております。」

    従来のシミュレーターアプリに加え、目押しゲームアプリ「ユニテクマスター」の配信を2つのプラットフォームで開始した。新たな遊び方を提供するコンテンツ展開が具体化している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、パチスロ機『SLOT魔法少女まどか☆マギカ2』『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~III』など6本のシミュレーターアプリをApp Store、Google Play及び会員制モバイルサイト「ユニバ王国」にて配信、さらにSoftBank App Passでもシミュレーターアプリの配信を開始いたしました。」

    6本のシミュレーターアプリを3つの既存・新規プラットフォームで配信し、SoftBank App Passへの配信を新たに開始した。IPを用いたLINEクリエイターズスタンプの配信も開始し、「神々のスタンプ」はランキング1位を獲得した。
  32. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、パチスロ機『SLOT魔法少女まどか☆マギカ2』のシミュレーターアプリをApp Store、Google Play及び会員制モバイルサイト「ユニバ王国」にて、また『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~Ⅲ』のシミュレーターアプリをApp Store、Google Playにて配信いたしました。両タイトルはApp Store、Google Playランキングでも上位を維持し、好評をいただいております。」

    2タイトルのシミュレーターアプリを複数プラットフォームで配信し、ランキング上位を維持した。さらに『沖ドキ!』のauスマートパス・docomoスゴ得向け配信、新番組・特番配信も実施している。
  33. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「また「ユニバ王国」は、新たにGoogle アカウントでの会員登録に対応したアプリ「ユニバ王国 for Google Play」を配信いたしました。Google Play版アプリの配信により、今まで以上に多くのユーザーに遊んでいただくとともに、Google Playランキングでも上位を維持し、好評をいただいております。」

    Google Play対応アプリを新たに配信し、ランキング上位を維持した。加えて「パチテレ!NETプレミアム」のリニューアル後に加入件数が伸び、新番組追加等の計画も示されている。
  34. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、パチスロ機『アステカ-太陽の紋章-』のシミュレーターアプリをApp Store、Google Play及び会員制モバイルサイト「ユニバ王国」にて配信いたしました。『アステカ-太陽の紋章-』はApp Store及びGoogle Playのランキングでも上位を維持し、好評をいただいております。」

    『アステカ-太陽の紋章-』および『ミリオンゴッド-神々の凱旋-』のシミュレーターアプリを複数プラットフォームで配信した。加えて、7月1日に動画配信サービスのコース見直し・新コース追加を行い、視聴者獲得を目指している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「メディアコンテンツ事業においては、引き続き、ユーザーへ高品質なシミュレーターアプリを提供できるよう研究開発を進めてまいります。また、会員制モバイルサイト「ユニバ王国」においては、アプリコンテンツ及び追加機能を続々投入し、今後もユーザーに長く遊んでいただけるサイト運営を行ってまいります。」

    遊技機関連アプリ、会員制モバイルサイト、専門チャンネル、動画配信サイト、新規ビジネススキームを通じて、遊技機周辺のコンテンツ接点を広げる施策を記載している。
一緒に動いた変遷

「魅力ある遊技機の開発とホール経営への貢献」は、この変遷が動いた35回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322119161411★123456
  1. ★この変遷
  2. 1魅力ある遊技機の開発とホール経営への貢献32回
  3. 2アジアを成長エリアとするフィリピン・カジノリゾート事業21回
  4. 3マニラベイリゾーツ建設の進捗と開業準備19回
  5. 4カジノリゾート事業のEBITDAを経営指標とする方針16回
  6. 5第1四半期連結業績の大幅改善14回
  7. 6A PROJECTによるリバイバル機展開11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニバーサルエンターテインメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
シミュレーターアプリ・放送・配信事業の拡充|ユニバーサルエンターテインメント(6425)の変遷 | Komori