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ユニバーサルエンターテインメント(6425)・施策前進

魅力ある遊技機の開発とホール経営への貢献

FY2016に初出。47回の記載のうち44回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載は2026-10-13。

47記載
11年にわたる
14うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q4 – 2026-05-142016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 162026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「遊技機事業においては、当中間連結会計期間における総販売台数は87,915台となり、市場環境の変化に対応した商品投入及び販売施策の強化により、安定的な販売実績を確保いたしました。」

    当中間期の総販売台数は87,915台となり、スマートパチスロ5機種、パチンコ3機種を販売した。商品投入と販売施策の強化が、前年同期を上回る販売実績を伴って進展している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、パチスロ8タイトル、パチンコ8タイトルを市場投入し、総販売台数は115,000台となりました。」

    パチスロ8タイトル、パチンコ8タイトルを市場投入し、総販売台数115,000台を計上した。魅力ある遊技機の開発・販売が、具体的な製品投入と販売実績を伴って進展している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「遊技機事業においては、当中間連結会計期間における総販売台数は55,589台となりました。かかる状況下において当社は、人気アニメの世界観を再現した「スマスロシャーマンキング」、初代「SLOT魔法少女まどか☆マギカ」を彷彿とさせるゲーム性が魅力の『スマスロ マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』、『スマスロ 緑ドン VIVA!情熱南米編 REVIVAL』等の販売を行いました。」

    当中間期に遊技機総販売台数55,589台を計上し、スマスロ3機種やパチンコ3機種を販売した。魅力ある遊技機の開発・販売方針が、具体的な新機種投入と販売実績を伴って進展している。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「かかる状況下で当社は、主要タイトルである、沖ドキ!シリーズ最新作『沖ドキ!BLACK』、パチンコ機においてはラッキートリガー搭載機『PAハイスクール・フリート オールスター すい~とでハッピー!2400』、『Pギルティクラウン2 プレミアムライブチケット』の市場投入を行いました。」

    新たなパチスロ1タイトルとパチンコ2タイトルを市場投入し、中間連結会計期間の総販売台数は43,044台となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「遊技機事業においては、スマートパチスロの導入がパチンコホールの期待に応える好調な稼働を継続していることもあり、販売台数は28,014台となり前第1四半期と比較し3,111台増加しました。」

    スマートパチスロの好調な稼働を背景に、販売台数が28,014台となり、前年同期比で3,111台増加した。さらにA PROJECT、ファミスロ、パチンコ機の新機種投入と既存機の増産販売を実施した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「遊技機事業においては、6.5号機ならびにスマートパチスロが好調な稼働を継続しており、パチンコ機を含めた総販売台数は113,148台となりました。」

    6.5号機・スマートパチスロの好調な稼働が継続する中、カプコン提携第5弾『スマスロ 戦国BASARA GIGA』、バンダイナムコのゲームをモチーフとした『ファミスタ回胴版!!』、パチンコ2タイトルを市場投入した。第3四半期累計の総販売台数は113,148台となった。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「遊技機事業においては、6.5号機ならびにスマートパチスロの導入が進んでおり、パチスロ6号機初のGODシリーズ『アナザーゴッドハーデス-解き放たれし槍撃ver.-』等の市場導入が開始され、当第2四半期連結累計期間における総販売台数は76,386台となりました。」

    6.5号機・スマートパチスロの導入継続に加え、GODシリーズ新作等の市場導入を開始し、当第2四半期累計の総販売台数は76,386台となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「遊技機事業においては、販売台数は24,903台となり前年同期比で12,836台減少した一方、統合型リゾート(IR)事業では、海外からのお客様の来場者数増加やフィリピン国内でも人気のある飲食店の誘致等により、来場者数が大幅に増加したことから売上高が増加しました。」

    遊技機販売台数は減少したものの、『沖ドキ!GOLD』『パチスロ新鬼武者2』の増産販売と、パチンコ2タイトルの市場導入を行った。製品投入という施策は継続して具体化している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のパチスロ・パチンコ機総販売台数は150,048台となりました。」

    新基準6.5号機やスマートパチスロの導入開始を背景に、2022年12月期の総販売台数が150,048台となった。『パチスロ新鬼武者2』『パチスロ バイオハザード RE:2』『花火絶景』『沖ドキ!GOLD』等の導入も行われ、魅力ある遊技機の開発・販売が販売実績を伴って進展している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「遊技機事業については、パチスロ機において、前期からの継続販売となる『沖ドキ!DUO』の増産販売や、『バーサスリヴァイズ』、『パチスロ デビル メイ クライ 5』、『SLOT えとたま』、「A PROJECT」の最新作『ニューゲッターマウス』、新基準6.5号機『パチスロ新鬼武者2』、パチンコ機においては、『Pミリオンゴッド-一撃-』、『P真バジリスク~甲賀忍法帖~』、『Pバジリスク~桜花忍法帖~早咲き桜99ver.』等の市場投入を行いました。その結果、当四半期連結累計期間の販売台数は88,378台(前年同期比 6,375台増)となりました。」

    複数のパチスロ・パチンコ機を市場投入し、6.5号機やA PROJECT最新作も展開した。販売台数は88,378台となり、前年同期比6,375台増加している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「遊技機事業については、パチスロ機において、前期からの継続販売となる『沖ドキ!DUO』の増産販売や、『バーサスリヴァイズ』、『パチスロ デビル メイ クライ 5』、『SLOT えとたま』、『SLOT STEINS;GATE』、パチンコ機においては、『P真バジリスク~甲賀忍法帖~』等の市場投入を行いました。その結果、当四半期連結累計期間の販売台数は62,665台(前年同期比 30,528台増)となりました。」

    『沖ドキ!DUO』の増産販売、複数のパチスロ・パチンコ機の市場投入を行い、当第2四半期累計の販売台数は62,665台と前年同期比30,528台増加した。製品投入と販売実績の双方で進展している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「遊技機事業においては、前第4四半期から当第1四半期に集中して主要タイトルを市場投入する戦略に基づき、前期からの継続販売となる『沖ドキ!DUO』の増産販売や、『バーサスリヴァイズ』、『パチスロ デビル メイ クライ 5』等の市場導入を行いました。その結果、当連結会計期間の販売台数は37,739台(前年同期比 25,031台増)となりました。」

    主要タイトルの集中投入・増産販売を実施し、当第1四半期の販売台数は37,739台と前年同期比25,031台増加した。製品投入と販売実績の双方で進展している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「かかる状況下で当社は、ハナビシリーズ最新作の『新ハナビ』、長期稼働を記録した「SLOT魔法少女まどか☆マギカ」の後継機『SLOT劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[前編]始まりの物語/[後編]永遠の物語』、沖ドキ!シリーズの最新作であり、規制緩和に伴う新たなゲーム性を搭載した新基準6.2号機『沖ドキ!DUO』等の導入を行いました。」

    新規則・6.2号機に対応した具体的な主要タイトルを導入し、上記3機種が2021年パチスロ機販売市場で上位の販売台数となった。製品開発・販売方針が新たな機種投入と販売実績を伴って進展している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「遊技機事業においては、前四半期連結累計期間に、「SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆」のゲーム性を継承し、6号機としての新たな要素を加えた『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』を48,526台、ユーザーやホールから高い評価を得ている沖ドキ!シリーズの最新作『沖ドキ!2-30』を47,313台販売したことなどから、合計で125,325台を販売しました。一方、当四半期連結累計期間においては、現在、市場で稼働しているパチスロ機の主要タイトル約60万台が、当連結会計年度の第4四半期から来期の第1四半期にかけて、入替が予定されていることから、当連結会計年度の当社の製品販売も、その期間に集中して主要タイトルを市場に投入する戦略に基づいて行っております。その結果、当四半期連結累計期間の販売台数は、前四半期連結累計期間の125,325台から82,003台となりました。」

    主要タイトル約60万台の入替時期に販売を集中させる戦略を継続する一方、『新ハナビ』、『SLOT劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[前編]始まりの物語/[後編]永遠の物語』、『Pナムココレクション』等を導入した。パチスロ2機種は第3四半期会計期間内の販売台数上位となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお上記のパチスロ2機種は完売し、かつ第3四半期連結会計期間内のすべてのパチスロ販売予定機種の中で上位の導入台数を予定しており、当社第3四半期以降の販売台数は、当第2四半期連結累計期間の販売台数を大きく上回る台数を見込んでおります。」

    第2四半期累計の販売台数は32,137台にとどまった一方、第3四半期に予定するパチスロ2機種が完売し、以降の販売台数は第2四半期累計を大きく上回る見込みとされた。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「一方、当四半期連結会計期間においては、現在、市場で稼働しているパチスロ機の主要タイトル約60万台が、当連結会計期間の第4四半期から来期の第1四半期にかけて、入替が予定されていることから、当連結会計期間の当社の製品販売も、その期間に集中して主要製品タイトルを市場に投入する戦略に基づいて行っております。」

    主要タイトル約60万台の入替時期に合わせて製品投入を集中させる販売戦略を実行し、カプコン提携第1弾機やGODシリーズ機を市場投入した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「かかる状況下で当社は、5号機市場で圧倒的な稼働を誇ったバジリスク~甲賀忍法帖~シリーズの最新作である『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』や、現在でも幅広いユーザーに支持される沖ドキ!シリーズ最新作『沖ドキ!2-30』等の市場投入を行い、販売機種の多くが計画台数を上回る実績を上げました。なお上記2機種は、2020年パチスロ機販売市場においても上位の販売台数を誇っております。当社は、総販売台数に関しても、2020年パチスロ機販売台数トップシェアの実績となっております。」

    『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』や『沖ドキ!2-30』を市場投入し、多くの販売機種が計画台数を上回った。遊技機事業の販売台数は139,152台となり、魅力ある遊技機の開発・販売が販売実績を伴って進展している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、新規則機への技術対応と生産体制の活用をもって、引き続きホール経営への貢献度が高い遊技機を提供し、計画的な入替への促進を行ってまいります。」

    新規則機への技術対応と生産体制の活用を明示し、9月の『アナターのオット!?はーです』、8月の『Pアナザーゴッドハーデス ザ・ワールド』を販売した。両タイトルは計画販売台数を上回った。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「4月には、“リバイバル”をテーマとした「A PROJECT」6号機第2弾となる『サンダーVライトニング』を、5月には、現在もユーザーやホールから高い評価を得ている沖ドキ!シリーズの最新作で、幅広い年齢層に楽しんでいただける『沖ドキ!2-30』の市場導入を行いました。なお、両タイトルともに計画販売台数を上回り、好調に推移しております。」

    4月・5月に2タイトルを市場導入し、両タイトルが計画販売台数を上回った。幅広いユーザー向けの魅力ある遊技機提供が、販売実績を伴って進展している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「かかる状況下で、当社においては、より遊びやすく独自性と魅力のあるゲーム性を備えた遊技機を市場投入できるよう取り組んでおります。パチスロ機においては、『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆』を「継承」し、6号機としての新たな要素を加えた『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』等の市場投入を行いました。パチンコ機においては、往年の名機であるスロット「アステカ」をパチンコ機で再現した『PAでかちりラッシュ』の市場投入を行いました。」

    より遊びやすく独自性と魅力のある遊技機を目指す方針のもと、『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』や『PAでかちりラッシュ』を市場投入した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと当社は、遊技機市場の活性化に向け、幅広いユーザーに支持される主力タイトルを軸にパチスロ・パチンコ機の販売を行いました。パチスロ機においては、現在もユーザーやホールから高い評価を得ている「魔法少女まどか☆マギカ」の最新作『SLOT劇場版魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』の市場投入を行い、パチンコ機においては、8月にアニプレックス社のアニメ版権パチンコ機『Pハイスクール・フリート』の販売を行いました。」

    幅広いユーザーに支持される主力タイトルを軸とする従来方針に沿って、パチスロ機1タイトルの市場投入とパチンコ機1タイトルの販売を行った。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「パチスロ機においては、4月に株式会社バンダイナムコエンターテインメントとのコラボレーション企画「ファミスロ」第3弾となる『SLOTギャラガ』、5月には前作の『ハナビ』の遊びやすさをそのままに、遊び慣れたユーザーも納得の「通」仕様『ハナビ通』の販売を行いました。パチンコ機においては、パチスロ市場でも高い人気を誇るGODシリーズを用いた『Pアナザーゴッドハーデス ジャッジメント』を6月に市場投入いたしました。」

    改正規則下で、ファミスロ第3弾、ハナビ通、GODシリーズのパチンコ機の計3タイトルを4月から6月に販売・市場投入した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期においては、3月に当社の6号機第一弾となるパチスロ機『アナザーハナビ弥生ちゃん』、また、“リバイバル”をテーマとした「A - PROJECT」の6号機第一弾となる『ドンちゃん2』の市場投入を行いました。パチンコ機においては、大手ゲームメーカーである株式会社スクウェア・エニックスとのコラボレーション『Pスターオーシャン4 SWEET PREMIUM ver.』の販売を行いました。」

    改正規則に対応した遊技機開発の方針に沿って、6号機の第1弾2機種およびパチンコ機1機種を市場投入・販売した。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年2月1日より「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行規則及び遊技機の認定及び型式の検定等に関する規則の一部を改正する規則」が施行されました。改正規則を受け、当社においても今後の市場活性化に向けて、規則改正に対応した、より遊びやすく独自性のあるゲーム性を備えた遊技機創出が求められております。かかる状況下で当社は、顧客であるパチンコホールの「集客貢献」を行う方針のもと販売活動を行いました。パチスロ機においては、7月にアニプレックス社の人気コンテンツ『SLOTハイスクール・フリート』、8月には大手ゲームメーカーである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとのコラボレーション企画「ファミスロ」第2弾として『SLOTファミリースタジアム』、9月には名機復活シリーズとして『アレックス』の販売を行いました。」

    改正規則に対応した遊びやすく独自性のある遊技機の創出を掲げ、7月から9月にかけて新規則対応を意識した複数タイトルを販売した。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「5月には現在でも圧倒的人気を誇るゴッドシリーズの最新作『CRミリオンゴッド ディセント』の市場投入を行いました。パチスロ機においては、4月に大手ゲームメーカーである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとのコラボレーション企画「ファミスロ」第1弾として『SLOTパックマン』、5月にゴッドシリーズ初のスピンオフマシン『ゆるせぽね』、6月には沖ドキ!シリーズの最新作『沖ドキ!バケーション』、と計3タイトルの販売を行いました。」

    新規則への移行でホールの購入姿勢が慎重な中、パチンコ1タイトルの市場投入とパチスロ3タイトルの販売を行った。製品投入を通じたホールへの貢献という従来方針が具体的に進展している。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、ホールの集客に貢献するという方針のもと、遊技機の開発・販売を行いました。パチンコ機においては、これまで培ってきた経験とノウハウを生かした開発体制が整い、工場の生産ラインや検査体制を確立したことで、開発・販売が本格化しております。1月に株式会社スクウェア・エニックスが展開する人気ゲームシリーズ『CR遊技性ミリオンアーサー』、また3月には、現在でも圧倒的人気を誇るバジリスクシリーズを用いたパチンコ機『CRバジリスク~甲賀忍法帖~弦之介の章』の市場投入を行いました。」

    ホール集客への貢献を方針として、パチンコ機の工場生産ラインと検査体制を確立し、開発・販売を本格化した。1月・3月に2タイトルを市場投入しており、製品開発体制から量産・販売段階への進展が示されている。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「かかる状況下で、ホールのパチスロ稼動に貢献すべく、プロジェクションマッピング搭載機第3弾『ラグナロクサーガ』、絶大なる知名度を誇る「アントニオ猪木」とのコラボレーション『イノキロードトゥゴッド』、マーベル・コミックで人気を博し、2012年に映画公開され幅広いファンの支持を受ける『アメイジング・スパイダーマン』、人気スマートフォンゲームの世界観を表現した『回胴性ミリオンアーサー』、人気アニメのタイアップ機種『SLOTデビルマンχ』と『SLOT魁!!男塾』計6タイトルを販売いたしました。」

    ホール稼動への貢献を目的に、プロジェクションマッピング搭載機、著名人・漫画・ゲーム・アニメとのタイアップ機など、パチスロ6タイトルを販売し、製品開発・投入が進展している。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「パチスロ機においては、人気麻雀漫画を題材とした『SLOTアカギ~闇に降り立った天才~』、2010年に放送され、今なお根強いファンが多い人気アニメ「ギルティクラウン」を題材とした『SLOTギルティクラウン』に加え、導入済みパチスロ機の増産販売を行いました。パチンコ機においては、『CRダーカーザンブラック-黒の契約者-』『CRギルティクラウン』の2タイトルを市場投入いたしました。」

    パチスロ機2機種の販売およびパチンコ機2タイトルの市場投入を行った。人気漫画・アニメの版権や既存機の増産を活用し、魅力ある遊技機を提供する施策が具体的に進展している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、パチスロ機9タイトル、パチンコ機1タイトルの市場投入を行い、パチスロ・パチンコ事業の売上高は108,041百万円(前年同期比 22.4%増)、営業利益は46,462百万円(前年同期比 46.0%増)となりました。」

    魅力ある遊技機を提供する方針に沿って、パチスロ9タイトル、パチンコ1タイトルを市場投入し、同事業の売上高・営業利益も前年同期を上回った。
  30. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「パチスロ機においては、以下のタイトルを市場投入いたしました。“リバイバル”をテーマとした「A PROJECT」の第7弾となる『クランキーセレブレーション』、また導入から3年を経過した現在においても圧倒的な人気を維持している『バジリスク~甲賀忍法帖~』シリーズの最新機『バジリスク~甲賀忍法帖~Ⅲ』の計2タイトルです。」

    魅力ある遊技機の開発・販売方針に沿って、A PROJECT第7弾およびバジリスクシリーズ最新機の計2タイトルを市場投入した。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、これらがホールにもたらす影響をより軽減できるよう、健全かつ集客の軸となる魅力ある遊技機の開発・販売を行ってまいります。」

    業界の健全化対応や対象パチンコ機の撤去期限を踏まえ、ホールへの影響を軽減するため魅力ある遊技機を開発・販売する従来方針を再確認している。
  32. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるパチスロ・パチンコ機の導入台数は約40,000台となり、」

    第1四半期に約4万台を導入し、『アステカ-太陽の紋章-』『沖ドキ!パラダイス』の2タイトルを市場投入した。既存の製品開発方針が具体的な製品投入として進展している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループとしては魅力あるコンテンツや遊技機本来の魅力を生かした開発を軸として、引き続き、ホール経営への貢献度の高い遊技機の提供を行ってまいります。」

    規制や自主規制の強化がある中でも、コンテンツと遊技機本来の魅力を軸に製品を開発し、ホールへの貢献を図る方針を示している。
一緒に動いた変遷

「シミュレーターアプリ・放送・配信事業の拡充」は、この変遷が動いた45回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322018161311★123456
  1. ★この変遷
  2. 1シミュレーターアプリ・放送・配信事業の拡充32回
  3. 2アジアを成長エリアとするフィリピン・カジノリゾート事業20回
  4. 3マニラベイリゾーツ建設の進捗と開業準備18回
  5. 4カジノリゾート事業のEBITDAを経営指標とする方針16回
  6. 5第1四半期連結業績の大幅改善13回
  7. 6A PROJECTによるリバイバル機展開11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニバーサルエンターテインメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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