連結業績の増収増益
FY2018-Q3に初出。30回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
- FY2026減収減益有価証券報告書
「売上高は328億6千4百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益は17億2千8百万円(前年同期比10.0%減)、経常利益は16億9千7百万円(前年同期比11.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億4千4百万円(前年同期比16.4%減)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で減少し、前年の増収増益から減収減益へ変化した。 - FY2026-H1営業増益・経常減益有価証券報告書
「このような状況のもと、当中間連結会計期間の実績といたしましては、売上高は159億4千4百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は8億8千3百万円(前年同期比26.5%増)、経常利益は7億2千2百万円(前年同期比4.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億4千9百万円(前年同期比1.5%減)となりました。」
売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は減少し、連結業績は一律の増収増益ではない。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当中間連結会計期間の実績といたしましては、売上高は156億5千4百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益は6億9千8百万円(前年同期比60.2%増)、経常利益は7億5千8百万円(前年同期比38.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億5千6百万円(前年同期比27.8%増)となりました。」
当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、連結業績が増収増益となった。 - FY2024増収・営業増益・経常増益・純利益減少有価証券報告書
「売上高は295億1千1百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は13億7千8百万円(前年同期比22.1%増)、経常利益は16億3百万円(前年同期比25.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億8千5百万円(前年同期比42.6%減)となりました。」
通期では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、前年の土地譲渡益の反動と子会社株式評価損により親会社株主利益は減少した。 - FY2024-Q3減収・減益継続有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は213億1千5百万円(前年同四半期比0.0%減)、営業利益は8億6千8百万円(前年同四半期比8.5%減)、経常利益は10億4千7百万円(前年同四半期比10.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億5千6百万円(前年同四半期比47.9%減)となりました。」
売上高は前年同四半期並みだった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、減益基調が続いている。 - FY2024-Q2減収減益継続有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は138億6千9百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益は4億3千6百万円(前年同四半期比18.9%減)、経常利益は5億4千6百万円(前年同四半期比25.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億5千7百万円(前年同四半期比57.2%減)となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益が続いている。 - FY2024-Q1減収・営業増益・経常減益・特別利益縮小による純利益減少有価証券報告書
「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は66億5千万円(前年同四半期比5.6%減)、営業利益は2億7千3百万円(前年同四半期比65.2%増)、経常利益は3億6千2百万円(前年同四半期比2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億9千6百万円(前年同四半期比55.4%減)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益は増加した。経常利益は減少し、前年同期に計上した固定資産売却益が縮小したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少した。 - FY2023-Q3増収・営業減益・経常減益・特別利益による純利益増加有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は213億1千6百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益は9億4千8百万円(前年同四半期比18.8%減)、経常利益は11億6千8百万円(前年同四半期比8.5%減)となり、特別利益に当社連結子会社ユケン・インディア LTD.においての土地譲渡益16億7千1百万円を含む固定資産売却益16億7千4百万円等を計上し、税金等調整前四半期純利益は28億5千3百万円(前年同四半期比120.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億6千万円(前年同四半期比61.6%増)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。ユケン・インディアの土地譲渡益を含む固定資産売却益により、税引前利益と親会社株主利益は大幅に増加している。 - FY2023-Q2減収・営業減益・経常減益・特別利益による純利益増加有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は140億1千5百万円(前年同四半期比0.2%減)、営業利益は5億3千7百万円(前年同四半期比31.6%減)、経常利益は7億2千9百万円(前年同四半期比15.0%減)となり、特別利益に当社連結子会社ユケン・インディア LTD.においての土地譲渡益12億4千5百万円を含む固定資産売却益12億4千8百万円等を計上し、税金等調整前四半期純利益は19億7千万円(前年同四半期比125.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億3千4百万円(前年同四半期比49.8%増)となりました。」
連結売上高は微減、営業利益・経常利益は減少した一方、子会社の土地譲渡益を含む固定資産売却益により税引前利益と親会社株主利益は増加した。 - FY2023-Q1増収・営業減益・経常増益・特別利益による純利益増加有価証券報告書
「売上高は70億4千8百万円(前年同四半期比8.2%増)、営業利益は1億6千5百万円(前年同四半期比38.8%減)、経常利益は3億7千1百万円(前年同四半期比10.6%増)となり、特別利益に当社連結子会社ユケン・インディア LTD.において土地譲渡益7億6千万円を含む固定資産売却益7億6千7百万円を計上し、税金等調整前四半期純利益は11億3千9百万円(前年同四半期比225.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億4千1百万円(前年同四半期比78.8%増)となりました。」
連結売上高と経常利益は増加した一方、営業利益は減少した。土地譲渡益を含む固定資産売却益の計上により、税引前利益と親会社株主利益は大幅に増加している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の実績といたしましては、売上高は291億8千3百万円(前年同期比26.3%増)、営業利益は16億8千4百万円(前年同期比173.2%増)、経常利益は18億1千万円(前年同期比102.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は13億2千4百万円(前年同期比103.4%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて増加し、前年度の減収減益基調から回復した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は204億9千万円(前年同四半期比26.9%増)、営業利益は11億6千8百万円(前年同四半期比285.5%増)、経常利益は12億7千7百万円(前年同四半期比184.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億8千万円(前年同四半期比117.2%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、連結業績が回復・拡大している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は140億4千2百万円(前年同四半期比35.9%増)、営業利益は7億8千6百万円(前年同四半期比898.0%増)、経常利益は8億5千8百万円(前年同四半期比495.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億5千6百万円(前年同四半期比245.3%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、連結業績が大幅に回復した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は65億1千6百万円(前年同四半期比42.0%増)、営業利益は2億7千万円(前年同四半期は営業損失8千3百万円)、経常利益は3億3千5百万円(前年同四半期は経常損失8千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億4千6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2千8百万円)となりました。」
連結業績は売上高が前年同四半期比42.0%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期の損失から利益へ転じた。 - FY2021減収減益継続・親会社株主利益増加有価証券報告書
「売上高は、米中貿易摩擦の長期化、新型コロナウイルス感染拡大による経済減速により、前年同期比11.6%減少の231億1千万円となり、営業利益は6億1千6百万円(前年同期比49.1%減)となりました。経常利益は、為替差益、助成金・補助金収入の計上等により営業外収益が前年同期比116.3%増加の8億9千3百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」
通期は売上高、営業利益、経常利益が減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は6億5,131万円で前年同期比4.2%増となった。 - FY2021-Q3減収減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は161億4千9百万円(前年同四半期比16.9%減)、営業利益は3億3百万円(前年同四半期比61.1%減)、経常利益は4億4千9百万円(前年同四半期比28.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億5千9百万円(前年同四半期比8.4%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同四半期比で減少し、減収減益が続いている。 - FY2021-Q2減収減益の継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は103億3千6百万円(前年同四半期比21.4%減)、営業利益は7千8百万円(前年同四半期比87.4%減)、経常利益は1億4千4百万円(前年同四半期比68.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6千1百万円(前年同四半期比35.9%減)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少し、減収減益が継続している。 - FY2021-Q1減収・営業損失への転化有価証券報告書
「このような状況のもとで、当第1四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は45億8千7百万円(前年同四半期比27.5%減)、営業損失は8千3百万円(前年同四半期は営業利益2億5千3百万円)、経常損失は8千8百万円(前年同四半期は経常利益1億8千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2千8百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億1千3百万円)となりました。」
連結業績は売上高が27.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転化した。 - FY2020減収減益有価証券報告書
「売上高は261億5千5百万円(前年同期比12.8%減)、営業利益は12億1千万円(前年同期比43.3%減)、経常利益は9億3千9百万円(前年同期比54.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億2千4百万円(前年同期比51.6%減)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で減少した。 - FY2020-Q3減収減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の実績は、中国市場での需要の低迷を背景に、売上高は194億2千5百万円(前年同四半期比13.5%減)、営業利益は7億7千8百万円(前年同四半期比52.8%減)、経常利益は6億3千万円(前年同四半期比61.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億9千2百万円(前年同四半期比62.7%減)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益が続いている。 - FY2020-Q2減収減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の実績は、中国市場での需要の低迷、また為替相場が想定よりも円高であったこと等により、売上高は131億5千7百万円(前年同四半期比13.6%減)、営業利益は6億2千6百万円(前年同四半期比45.8%減)、経常利益は4億6千万円(前年同四半期比61.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5千1百万円(前年同四半期比67.5%減)となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益となった。 - FY2020-Q1減収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は63億2千8百万円(前年同四半期比12.3%減)、営業利益は2億5千3百万円(前年同四半期比48.5%減)、経常利益は1億8千8百万円(前年同四半期比60.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1千3百万円(前年同四半期比58.0%減)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で減少した。 - FY2019増収だが営業利益・純利益減少有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は300億5百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は21億3千4百万円(前年同期比2.5%減)、経常利益は20億6千7百万円(前年同期比1.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億9千1百万円(前年同期比7.8%減)となりました。」
通期業績は売上高と経常利益が増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、従来の一律の増収増益から内容が変化した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は224億5千4百万円(前年同四半期比4.8%増)、営業利益は16億5千万円(前年同四半期比3.9%増)、経常利益は16億4千2百万円(前年同四半期比4.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億5千2百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は152億2千1百万円(前年同四半期比9.5%増)、営業利益は11億5千5百万円(前年同四半期比14.8%増)、経常利益は11億8千8百万円(前年同四半期比25.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億7千3百万円(前年同四半期比24.5%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は72億1千4百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益は4億9千2百万円(前年同四半期比28.7%増)、経常利益は4億7千6百万円(前年同四半期比31.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億7千1百万円(前年同四半期比12.0%増)となりました。」
第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、294億7千3百万円(前年同期比13.8%増)、営業利益は、21億8千8百万円(前年同期比62.5%増)、経常利益は、20億3千8百万円(前年同期比95.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、14億1百万円(前年同期比113.8%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回る増収増益となった。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は、214億2千9百万円(前年同四半期比13.6%増)、営業利益は、15億8千8百万円(前年同四半期比74.9%増)、経常利益は、15億6千9百万円(前年同四半期比111.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億1千7百万円(前年同四半期比114.8%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を記載している。