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油研工業(6393)・事実前進

自己株式の取得

FY2018-Q1に初出。31回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020-Q3その他FY2020 – FY2025-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策410社が書いているテーマ・逆風0社・追い風411社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの411件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、短期借入金の純増額14億1千7百万円、長期借入れによる収入29億円、長期借入金の返済による支出7億5千2百万円、自己株式の取得による支出6億8千万円、配当金の支払額7億8千8百万円等であります。」

    当事業年度の自己株式取得支出は6億8,010万7千円となり、前年度の2億2,812万8千円から増加した。取締役会決議に基づく取得は合計234,100株である。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年11月10日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式を取得することを決議し、2025年11月11日に取得いたしました。」

    当中間期の自己株式取得支出は2億5,012万9千円となり、前年同期の1億5,042万2千円から増加した。さらに後発事象として、2025年11月11日に144,400株を4億2,973万4千円で取得し、取得を終了した。
  3. FY2025-H1自己株式取得額の減少有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 150,422」

    当中間連結会計期間の自己株式取得による支出は1億5,042万2千円となり、前年同期の2億4,350万9千円から減少した。
  4. FY2024自己株式取得の実施・追加決議有価証券報告書

    「取締役会(2023年5月12日)での決議状況(取得期間2023年5月15日~2023年12月29日)150,000株 300,000千円、当事業年度における取得自己株式141,500株 299,885千円」

    当年度に取締役会決議に基づき141,500株、約3億円の自己株式を取得した。また、2024年5月15日には追加で80,000株・1億5,000万円を上限とする取得を決議している。
  5. FY2024-Q3自己株式取得額の増加継続有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 300,304」

    当第3四半期累計期間の自己株式取得による支出は3億304千円となり、前年同四半期累計期間の1億2,934万2千円から増加している。
  6. FY2024-Q2自己株式取得額の増加継続有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 243,509」

    当第2四半期累計期間の自己株式取得による支出は2億4,350万9千円となり、前年同四半期累計期間の4,922万8千円から増加している。
  7. FY2024-Q1自己株式取得額の増加継続有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 79,568」

    当第1四半期累計期間の自己株式取得による支出は7,956万8千円となり、前年同四半期累計期間の4,909万6千円から増加している。
  8. FY2023-Q3自己株式取得額の増加継続有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 129,342」

    当第3四半期累計期間の自己株式取得による支出は129,342千円となり、前年同四半期累計期間の770千円から大幅に増加している。
  9. FY2023-Q2自己株式取得額の増加継続有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 49,228」

    当第2四半期累計期間の自己株式取得による支出は49,228千円となり、前年同四半期累計期間の549千円から大幅に増加している。
  10. FY2023-Q1自己株式取得額の増加有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 49,096」

    当第1四半期累計期間の自己株式取得による支出は49,096千円となり、前第1四半期の43千円から増加している。
  11. FY2022-Q3自己株式取得の小額継続有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 770」

    当第3四半期累計期間にも自己株式取得による77万円の支出を計上しており、小額の取得実績が継続している。
  12. FY2022-Q2自己株式取得の小額継続有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 549」

    当第2四半期累計期間にも自己株式取得による54万9千円の支出を計上しており、小額の取得実績が継続している。
  13. FY2022-Q1自己株式取得の小額継続有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 43」

    当第1四半期累計期間にも自己株式取得による4万3千円の支出を計上しており、小額の取得実績が継続している。
  14. FY2021自己株式取得の小額継続有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式405株、価額の総額578千円」

    当年度も単元未満株式の買取りによる自己株式取得が続いたが、規模は578千円と小額である。
  15. FY2021-Q3自己株式取得の小額継続有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 586」

    当第3四半期累計期間にも自己株式取得による58万6千円の支出を計上しており、小額の取得実績が継続している。
  16. FY2021-Q2自己株式取得の小額継続有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 363」

    当第2四半期累計期間にも自己株式取得による36万3千円の支出を計上しており、取得実績は小額ながら継続している。
  17. FY2021-Q1取得実績の小額継続有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 154」

    当第1四半期累計期間にも自己株式取得による15万4千円の支出を計上しており、取得実績は継続しているが、前年度までと比べ小額である。
  18. FY2020取得実績の大幅縮小有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式346株、価額の総額572千円」

    当年度の自己株式取得は単元未満株式の買取り346株・57万2千円にとどまり、前年度の取締役会決議による取得から規模が縮小している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 565」

    当第3四半期累計期間にも自己株式取得による565千円の支出を計上し、自己株式取得の実績が続いている。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、短期借入金の純増額5億8千万円、長期借入金の返済による支出4億4千2百万円、配当金の支払いによる支出3億2千4百万円等であります。」

    当第2四半期累計期間の財務活動で、自己株式の取得による支出3千円を計上しており、自己株式取得の実績が続いている。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、長期借入金の返済による支出2億7百万円、配当金の支払いによる支出2億3千3百万円等であります。」

    当第1四半期の財務活動によるキャッシュ・フローでは、自己株式の取得による22万8千円の支出を計上している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「取締役会(2018年5月11日)での決議状況(取得日2018年5月14日)30,000株、当事業年度における取得自己株式29,100株、価額の総額86,514千円」

    取締役会決議に基づき29,100株、8,651万4千円の自己株式を取得し、期末の保有自己株式は407,214株となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、長期借入れによる収入2億円、長期借入金の返済による支出6億4千9百万円、自己株式の取得による支出8千7百万円、配当金の支払いによる支出3億2千9百万円等であります。」

    当第3四半期累計期間にも自己株式取得による87百万円の支出を計上し、取得が継続している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、長期借入れによる収入2億円、長期借入金の返済による支出4億5千6百万円、自己株式の取得による支出8千7百万円、配当金の支払いによる支出3億2千9百万円等であります。」

    当第2四半期累計期間にも自己株式取得による87百万円の支出を計上し、取得が継続している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、長期借入れによる収入1億円、長期借入金の返済による支出2億2千5百万円、自己株式の取得による支出8千6百万円、配当金の支払いによる支出2億5千1百万円等であります。」

    当第1四半期にも自己株式の取得による86百万円の支出を計上しており、取得が継続している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「平成29年5月12日の取締役会決議による自己株式の取得349,000株、平成30年2月9日の取締役会決議による自己株式の取得64,900株」

    取締役会決議に基づく自己株式取得を実施し、当年度の自己株式取得による純資産減少額は2億5,964万円となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、長期借入れによる収入4億1千2百万円、長期借入金の返済による支出9億8千7百万円、自己株式の取得による支出8千1百万円、配当金の支払いによる支出2億9千7百万円等であります。」

    自己株式の取得による支出を第3四半期累計でも計上している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、長期借入れによる収入3億1千2百万円、長期借入金の返済による支出7億5千9百万円、自己株式の取得による支出8千万円、配当金の支払いによる支出2億9千7百万円等であります。」

    自己株式の取得による支出を第2四半期累計でも計上している。
  29. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、長期借入金の返済による支出2億1千9百万円、自己株式の取得による支出8千万円、配当金の支払いによる支出2億1千4百万円等であります。」

    当第1四半期累計期間に、自己株式の取得による8千万円の支出を計上している。
一緒に動いた変遷

「成長を支えるインフラと人財の強化」は、この変遷が動いた31回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

954443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長を支えるインフラと人財の強化9回
  3. 2海外事業の拡大とYUKENブランドの量的拡大5回
  4. 3国内中核事業の収益力強化と高収益体質の確立4回
  5. 4油圧機器を中核としたシステム商品・環境機械の拡大4回
  6. 5連結業績の増収増益4回
  7. 6研究開発活動の継続3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
油研工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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