Komori
ヤマダコーポレーション(6392)・事実前進

営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2021-Q3その他FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
原因不特定の営業キャッシュ・フロー黒字化77社が書いているテーマ・逆風6社・追い風70社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。70社中21社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは2,578百万円の純収入(前年同期は1,598百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、純収入額は前年同期比980百万円増加した。
  2. 2026-05-12前進決算

    「営業活動によるキャッシュ・フローは2,578百万円の純収入(前年同期は1,598百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、純収入額も増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1,470百万円の純収入(前年同期は853百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、純収入額は前年同期から617百万円増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1,598百万円の純収入(前年同期は984百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、純収入額は前年同期比614百万円増加した。
  5. FY2025-H1黒字継続・収入額減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは853百万円の純収入(前年同期は1,170百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は継続したが、純収入額は前年同期から317百万円減少した。
  6. FY2024黒字継続・収入額減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは984百万円の純収入(前年同期は1,729百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は継続したが、純収入額は前年同期から745百万円減少した。
  7. FY2024-Q3黒字継続・収入額減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは903百万円の純収入(前年同期は1,189百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は続いたが、純収入額は前年同期から286百万円減少した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1,170百万円の純収入(前年同期は1,057百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が続き、純収入額は前年同期比113百万円増加した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは451百万円の純収入(前年同期は350百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が続き、純収入額は前年同期比101百万円増加した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1,729百万円の純収入(前年同期は778百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、純収入額は前年同期から951百万円増加した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1,189百万円の純収入(前年同期は475百万円の純収入)となりました。これは主に棚卸資産の増加373百万円等の支出要因があったものの、税金等調整前四半期純利益1,516百万円等の収入要因があったことによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、純収入額は前年同期の475百万円から1,189百万円へ増加した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1,057百万円の純収入(前年同期は706百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が続き、純収入額は前年同期比で351百万円増加した。
  13. FY2023-Q1黒字継続・収入額減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは350百万円の純収入(前年同期は366百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は続いたが、純収入額は前年同期比16百万円減少した。
  14. FY2022-Q3黒字継続・収入額減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは475百万円の純収入(前年同期は593百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は継続したが、純収入額は前年同期から118百万円減少した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは706百万円の純収入(前年同期は388百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、純収入額は前年同期比318百万円増加した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1,258百万円の純収入(前年同期は896百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が続き、純収入額は前年同期比で362百万円増加した。
  17. FY2021-Q3黒字継続・収入額減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは593百万円の純収入(前年同期は623百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は続いたが、純収入額は前年同期比30百万円減少した。
  18. FY2021-Q2黒字継続・収入額減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは388百万円の純収入(前年同期は500百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は続いたが、純収入額は前年同期から112百万円減少した。
  19. FY2021-Q1黒字継続・収入額が大幅減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは66百万円の純収入(前年同期は205百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は継続したが、純収入額は前年同期比で139百万円減少した。
  20. FY2020黒字継続・収入額が大幅減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは896百万円の純収入(前年同期は1,298百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は継続したが、純収入額は前年同期から402百万円減少した。
  21. FY2020-Q3黒字継続・収入額減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは623百万円の純収入(前年同期は1,028百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は継続したが、純収入額は前年同期から405百万円減少した。
  22. FY2020-Q2黒字継続・収入額減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは500百万円の純収入(前年同期は922百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は継続したが、純収入額は前年同期から422百万円減少した。
  23. FY2020-Q1黒字継続・収入額減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは205百万円の純収入(前年同期は222百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は継続したが、純収入額は前年同期比で17百万円減少した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1,028百万円の純収入(前年同期は727百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、前年同期比で301百万円増加した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは922百万円の純収入(前年同期は500百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、前年同期比で422百万円増加した。売上債権の減少114百万円などが収入要因として示されている。
  26. FY2019-Q1黒字継続・収入額減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは222百万円の純収入(前年同期は300百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は継続したが、純収入額は前年同期の300百万円から222百万円へ減少した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1,195百万円の純収入(前年同期は911百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、前年同期から284百万円増加した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは727百万円の純収入(前年同期は640百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、前年同期比で87百万円増加した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは500百万円の純収入(前年同期は461百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、前年同期比で39百万円増加した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは300百万円の純収入(前年同期は224百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が続き、前年同期から76百万円増加した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは911百万円の純収入(前年同期は487百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が続き、前年同期から911百万円へ増加している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは640百万円の純収入(前年同期は204百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が続き、前年同期比でも純収入額が増加している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは461百万円の純収入(前年同期は125百万円の純収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が続き、前年同期の125百万円から461百万円へ増加した。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは224百万円の純収入(前年同期は29百万円の純支出)となりました。」

    前年同期の純支出から当四半期は純収入へ変化している。
一緒に動いた変遷

「中間配当の実施」は、この変遷が動いた34回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161515141313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の実施16回
  3. 2自己資本比率の上昇15回
  4. 3現金及び現金同等物の増加15回
  5. 4売上高・利益の減少14回
  6. 5タイ子会社の設立による海外展開13回
  7. 6海外市場の業容拡大と全世界への拡販13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマダコーポレーションの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化|ヤマダコーポレーション(6392)の変遷 | Komori