ダイフク(6383)・目標前進
自己資本比率50%以上とA格付の維持
FY2022に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
10記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ネットキャッシュ・自己資本比率による財務健全性目標33社が書いているテーマ・逆風1社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)58.4 62.5 59.9」
自己資本比率は2026年6月30日時点で62.5%となり、前連結会計年度末の59.9%および50%以上の目標水準を上回った。 - 2026-08-06前進決算
「2026年12月期中間期 803,181 501,690 62.5」
自己資本比率が62.5%となり、50%以上の目標水準を上回った。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%)57.1 58.4 57.8」
自己資本比率は58.4%となり、自己資本比率50%以上の目標水準を引き続き上回っている。 - FY2024前進有価証券報告書
「有価証券報告書提出日現在において、株式会社格付投資情報センターによる発行体格付は「シングルA+(安定的)」となっています。」
自己資本比率50%以上とA以上の格付維持目標に対し、自己資本比率57.8%、発行体格付A+を記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 53.3 57.1 55.5」
自己資本比率は2024年9月30日時点で57.1%となり、前連結会計年度末の55.5%を上回った。50%以上の目標水準を引き続き上回っている。 - FY2024-Q2自己資本比率53.3%への低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 61.1 53.3 60.2」
自己資本比率は前連結会計年度末の60.2%から53.3%へ低下したが、自己資本比率50%以上の目標水準は上回っている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 58.8 59.6 60.2」
自己資本比率は59.6%となり、自己資本比率50%以上の財務体質目標を上回る水準を維持している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「自己資本比率は60.2%であり、有価証券報告書提出日現在において、株式会社格付投資情報センターによる発行体格付は「A(シングルAフラット)」となっています。」
自己資本比率50%以上とA以上の格付維持という財務体質目標に対し、自己資本比率60.2%、発行体格付Aを記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 58.1 60.3 60.2」
2022年12月31日時点の自己資本比率は60.3%となり、自己資本比率50%以上の財務体質目標を上回る水準を示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「強固な財務体質の維持に関しては、自己資本比率の水準を50%以上に保ち、「A(シングルAフラット)」以上の発行体格付(株式会社格付投資情報センター(R&I)による格付)の維持向上を目指し、リスク耐性の強化を図ります。」
自己資本比率50%以上とR&IのA以上の発行体格付を財務体質の目標として掲げ、リスク耐性の強化を目指している。