ダイフク(6383)・方針前進
政策保有株式の縮減と新規保有抑制
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2024年12月期において、当社は9銘柄の全株式売却を含む、16銘柄の株式を縮減しました。」
政策保有株式について、9銘柄の全株式売却を含む16銘柄を縮減し、縮減方針を具体的に進めた。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年3月期において、当社は3銘柄の全株式売却を含む、11銘柄の株式を縮減しました。」
政策保有株式について、3銘柄の全株式売却を含む11銘柄を縮減し、2023年3月末の銘柄数47、残高118億74百万円、純資産比率3.6%となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、政策保有目的を含む株式保有は、必要最小限度にとどめ、縮減することを基本方針とし、毎年、取締役会で個別銘柄の保有状況を確認します。また、原則として、今後、新規の政策保有株式銘柄の保有はいたしません。」
政策保有株式を必要最小限に縮減し、原則として新規銘柄を保有しない方針を明確化した。2022年3月期末は49銘柄、残高129億64百万円、純資産比率4.4%で、前期から縮減している。