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レイズネクスト(6379)・目標引き上げ

安定性・継続性を重視した配当性向30%以上

FY2016に初出。24回の記載のうち6回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。

24記載
11年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017その他FY2020-Q1 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 92026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月期配当実績117円を下限とし、連結配当性向60%と株主資本配当率(DOE)7%のうちいずれか高い方を選択するものとします。」

    従来の連結配当性向60%以上という方針から、2026年3月期の1株117円を下限とし、配当性向60%とDOE7%の高い方を選択する方針へ変更した。
  2. FY2026-H11株56円期末配当と1株45円中間配当有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 3,021 56 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」「2025年11月13日 取締役会 普通株式 2,430 45 2025年9月30日 2025年12月8日 利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当として1株56円を支払い、2025年9月30日を基準日とする中間配当として1株45円を決議した。
  3. FY2025配当性向60.3%と1株91円配当有価証券報告書

    「60%以上の連結配当性向を目標としており、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき91.00円(うち中間配当35.00円)とさせていただく予定です。この結果、当事業年度の連結配当性向は60.3%となりました。」

    連結配当性向60%以上の目標を継続し、当事業年度は配当性向60.3%、1株当たり配当91円(中間35円、期末56円予定)とした。
  4. FY2025-H11株105円の記念配当と1株35円中間配当有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 5,594百万円 105円」「1株当たり配当額105円には、経営統合5周年記念配当65円が含まれております。」「2024年11月8日 取締役会 普通株式 1,889百万円 35円」

    2024年3月期の期末配当は1株105円で、そのうち65円は経営統合5周年記念配当であった。また、2024年9月30日を基準日とする中間配当1株35円を決議した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、2024年2月9日に公表した「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」のとおり、連結配当性向60%以上を目標としております。」

    従来の連結配当性向40%以上から、次期の目標を60%以上へ引き上げている。当期は1株135円、連結配当性向100.6%であった。
  6. FY2024-Q21株30円中間配当の決議有価証券報告書

    「2023年11月10日 取締役会 普通株式 1,624 30 2023年9月30日 2023年12月6日 利益剰余金」

    2023年11月10日開催の取締役会で、2023年9月30日を基準日とする1株当たり30円、総額16億24百万円の中間配当を決議した。
  7. FY2024-Q11株72円配当の支払い有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 3,895 72 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年6月28日に、配当金総額38億95百万円、1株当たり72円の期末配当を支払った。前回記載の1株当たり58円から増加している。
  8. FY2023-Q11株58円配当の支払い有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 3,141 58 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年6月24日に、配当金総額31億41百万円、1株当たり58円の期末配当を支払った。
  9. FY20221株58円配当の支払い有価証券報告書

    「収益に即した、継続的かつ安定的な配当を実施することに留意し、40%以上の連結配当性向を目標としております。なお、剰余金の配当につきましては、1株につき期末配当58円(連結配当性向40.5%)といたしました。」

    連結配当性向40%以上の目標を継続し、当期は1株58円、連結配当性向40.5%の期末配当を決定した。
  10. FY2022-Q11株55円配当の支払い有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 2,979 55 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年6月25日に、配当金総額29億79百万円、1株当たり55円の期末配当を支払った。
  11. FY20211株55円配当の支払い有価証券報告書

    「収益に即した、継続的かつ安定的な配当を実施することに留意し、40%以上の連結配当性向を目標としております。」「なお、剰余金の配当につきましては、1株につき期末配当55円(連結配当性向40.6%)といたしました。」

    連結配当性向40%以上の目標を継続し、当期は1株55円、連結配当性向40.6%の期末配当を決定している。
  12. FY2021-Q11株53円配当の支払い有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,870,894 53 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年6月29日に、配当金総額2,870,894千円、1株当たり53円の期末配当を支払った。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「配当の継続性および安定性という面にも充分留意し、強固な事業基盤と将来の事業拡大に必要な内部留保を確保した上で、40%以上の配当性向(連結)を目標としております。」「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき期末配当53円〔配当性向40.1%(連結)〕といたしました。」

    連結配当性向40%以上の目標を再確認し、当期は負ののれん発生益を除いた配当性向40.1%、1株当たり53円の期末配当を記載している。
  14. FY2020-Q11株配当46円の支払い有価証券報告書

    「普通株式 2,126,441 46 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年6月21日開催の定時株主総会決議に基づき、配当金総額2,126,441千円、1株当たり46円の配当を実施した。前年同期の1株当たり配当額39円から増加している。
  15. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「30%以上の配当性向(連結)を目標としておりましたが、これを見直し、引き続き配当の継続性および安定性という面に充分留意し、強固な事業基盤と将来の事業拡大に必要な内部留保を確保した上で、40%以上の配当性向(連結)を目標といたします。」

    配当性向目標を30%以上から40%以上へ引き上げた。平成29年3月期の配当性向は40.9%であった。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「配当の継続性および安定性に留意し、収益に対応した配当を実施するものとし、30%以上の配当性向(連結)を目標とします。」

    配当を経営の最重要課題と位置づけ、収益連動と安定性を両立する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「メンテナンス事業の強化による受注拡大」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メンテナンス事業の強化による受注拡大5回
  3. 2石油・石油化学分野のシェア維持・拡大と事業ポートフォリオの多様化4回
  4. 3タンク事業の成長・強化4回
  5. 4ROE9%以上の達成4回
  6. 5成長戦略・経営基盤強化への2016~2018年度投資4回
  7. 6工事収益管理とコスト削減の徹底3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レイズネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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