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レイズネクスト(6379)・目標前進

成長戦略・経営基盤強化への2016~2018年度投資

FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020-Q2前進FY2021 – FY20262016: 120162017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 420222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
中期経営計画における成長投資枠の設定125社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている125社のうち14社を表示しています。上の文は125社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、各種建設用機工具類の更新および事業所の建物に投資を行い、その総額は6,306百万円であります。」

    設備・拠点強化への投資を継続し、当期の投資額は63億06百万円となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動による資金収支は、36億80百万円の支出(前年同期では1億99百万円の支出)となりました。主な支出は、有形及び無形固定資産の取得による支出38億45百万円によるものであります。」

    2025年度上期に有形・無形固定資産の取得へ38億45百万円を支出し、前年同期の14億11百万円から設備投資を拡大した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、各種建設用機工具類の更新および事業所の建物に投資を行い、その総額は2,706百万円であります。」

    設備・拠点強化への投資を継続し、当連結会計年度の投資額は27億06百万円となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、各種建設用機工具類の更新および事業所の土地・建物に投資を行い、その総額は3,560百万円であります。」

    設備・拠点強化に関する投資を継続し、当期の投資額は35億60百万円となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は52百万円であります。」

    研究開発への投資を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費52百万円を開示している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動による資金収支は、13億85百万円の支出(前年同期では5億25百万円の支出)となりました。主な支出は、有形及び無形固定資産の取得による支出14億44百万円によるものであります。」「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は38百万円であります。」

    有形・無形固定資産の取得に14億44百万円を支出し、研究開発費38百万円を計上するなど、設備・研究開発への投資を継続している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動による資金収支は、5億25百万円の支出(前年同期では32百万円の支出)となりました。主な支出は、有形及び無形固定資産の取得による支出5億55百万円によるものであります。」

    有形・無形固定資産の取得に5億55百万円を支出し、投資活動を継続している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13百万円であります。」

    成長戦略投資の使途の一つである研究開発について、当第1四半期連結累計期間の支出額13百万円を開示している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、各種建設用機工具類の更新および事業所の土地・建物に投資を行い、その総額は25億91百万円であります。」

    成長戦略・経営基盤強化に関連する設備投資として、工具類の更新および事業所の土地・建物に25億91百万円を投資した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は64百万円であります。」

    成長戦略投資の使途として掲げられていた研究開発について、当第3四半期連結累計期間の支出額64百万円を開示している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、各種建設用機工具類の更新に投資を行い、その総額は977百万円であります。」

    各種建設用機工具類の更新に、当連結会計年度中977百万円を投資した。
  12. FY2020再定義有価証券報告書

    「2019年度~2020年度 125億円(フリーキャッシュ増加額)⇩70億円」「成長戦略投資」「新規分野、新規事業の開拓」「技術提携、特許取得」「研究開発」「経営基盤強化」

    投資計画は旧計画の110億円から、経営統合後の2019~2020年度における70億円へ組み替えられ、成長戦略投資と経営基盤強化を使途としている。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動による資金収支は、7,463,973千円の支出(前年同期では227,196千円の支出)となりました。これは主に、貸付による支出7,002,060千円、有形及び無形固定資産の取得による支出453,201千円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、貸付および有形・無形固定資産取得を中心に、74億6,397万3千円の投資活動による支出を実施した。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動による資金収支は、227,196千円の支出(前年同期では476,791千円の支出)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出214,514千円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、有形・無形固定資産の取得を中心とする2億2,719万6千円の投資活動支出を実施した。
  15. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動による資金収支は、476,791千円の支出(前年同期では358,755千円の支出)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出121,570千円、貸付による支出151,120千円及び関係会社株式の取得による支出230,000千円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、固定資産取得、貸付、関係会社株式取得など合計476,791千円の投資活動による支出を実施した。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、各種建設用機工具類の更新に投資を行い、その総額は608,666千円であります。」「当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、大阪事業所の事務所新設に総額335,296千円の投資を実施しました。」

    第6次中期計画の投資計画に関連して、工具類の更新や大阪事業所の新設など、具体的な設備投資を実施した。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「2016年度~2018年度 114億円(フリーキャッシュ増加額)⇒ 110億円 《成長戦略投資(新規分野・新規事業の開拓、M&A・技術提携・特許取得、研究開発)》《経営基盤強化(特許機械・器具などの新規導入、新規事業拠点設置、固定資産更新)》」

    中期計画期間に110億円の投資を計画し、新規事業・M&A・技術提携・研究開発と設備・拠点強化を使途としている。
一緒に動いた変遷

「メンテナンス事業の強化による受注拡大」は、この変遷が動いた19回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メンテナンス事業の強化による受注拡大9回
  3. 2受注工事の損失発生・採算悪化7回
  4. 3メンテナンス施工技術の軽労化・非熟練化・安全性向上7回
  5. 4設備投資削減による受注工事高の減少7回
  6. 5エンジニアリング事業の強化による受注拡大6回
  7. 6運転資金需要・資金調達による流動性リスク6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レイズネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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