成長戦略・経営基盤強化への2016~2018年度投資
FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、各種建設用機工具類の更新および事業所の建物に投資を行い、その総額は6,306百万円であります。」
設備・拠点強化への投資を継続し、当期の投資額は63億06百万円となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資活動による資金収支は、36億80百万円の支出(前年同期では1億99百万円の支出)となりました。主な支出は、有形及び無形固定資産の取得による支出38億45百万円によるものであります。」
2025年度上期に有形・無形固定資産の取得へ38億45百万円を支出し、前年同期の14億11百万円から設備投資を拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、各種建設用機工具類の更新および事業所の建物に投資を行い、その総額は2,706百万円であります。」
設備・拠点強化への投資を継続し、当連結会計年度の投資額は27億06百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、各種建設用機工具類の更新および事業所の土地・建物に投資を行い、その総額は3,560百万円であります。」
設備・拠点強化に関する投資を継続し、当期の投資額は35億60百万円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は52百万円であります。」
研究開発への投資を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費52百万円を開示している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資活動による資金収支は、13億85百万円の支出(前年同期では5億25百万円の支出)となりました。主な支出は、有形及び無形固定資産の取得による支出14億44百万円によるものであります。」「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は38百万円であります。」
有形・無形固定資産の取得に14億44百万円を支出し、研究開発費38百万円を計上するなど、設備・研究開発への投資を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動による資金収支は、5億25百万円の支出(前年同期では32百万円の支出)となりました。主な支出は、有形及び無形固定資産の取得による支出5億55百万円によるものであります。」
有形・無形固定資産の取得に5億55百万円を支出し、投資活動を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13百万円であります。」
成長戦略投資の使途の一つである研究開発について、当第1四半期連結累計期間の支出額13百万円を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、各種建設用機工具類の更新および事業所の土地・建物に投資を行い、その総額は25億91百万円であります。」
成長戦略・経営基盤強化に関連する設備投資として、工具類の更新および事業所の土地・建物に25億91百万円を投資した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は64百万円であります。」
成長戦略投資の使途として掲げられていた研究開発について、当第3四半期連結累計期間の支出額64百万円を開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、各種建設用機工具類の更新に投資を行い、その総額は977百万円であります。」
各種建設用機工具類の更新に、当連結会計年度中977百万円を投資した。 - FY2020再定義有価証券報告書
「2019年度~2020年度 125億円(フリーキャッシュ増加額)⇩70億円」「成長戦略投資」「新規分野、新規事業の開拓」「技術提携、特許取得」「研究開発」「経営基盤強化」
投資計画は旧計画の110億円から、経営統合後の2019~2020年度における70億円へ組み替えられ、成長戦略投資と経営基盤強化を使途としている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資活動による資金収支は、7,463,973千円の支出(前年同期では227,196千円の支出)となりました。これは主に、貸付による支出7,002,060千円、有形及び無形固定資産の取得による支出453,201千円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に、貸付および有形・無形固定資産取得を中心に、74億6,397万3千円の投資活動による支出を実施した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資活動による資金収支は、227,196千円の支出(前年同期では476,791千円の支出)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出214,514千円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に、有形・無形固定資産の取得を中心とする2億2,719万6千円の投資活動支出を実施した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「投資活動による資金収支は、476,791千円の支出(前年同期では358,755千円の支出)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出121,570千円、貸付による支出151,120千円及び関係会社株式の取得による支出230,000千円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に、固定資産取得、貸付、関係会社株式取得など合計476,791千円の投資活動による支出を実施した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、各種建設用機工具類の更新に投資を行い、その総額は608,666千円であります。」「当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、大阪事業所の事務所新設に総額335,296千円の投資を実施しました。」
第6次中期計画の投資計画に関連して、工具類の更新や大阪事業所の新設など、具体的な設備投資を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「2016年度~2018年度 114億円(フリーキャッシュ増加額)⇒ 110億円 《成長戦略投資(新規分野・新規事業の開拓、M&A・技術提携・特許取得、研究開発)》《経営基盤強化(特許機械・器具などの新規導入、新規事業拠点設置、固定資産更新)》」
中期計画期間に110億円の投資を計画し、新規事業・M&A・技術提携・研究開発と設備・拠点強化を使途としている。