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レイズネクスト(6379)・目標引き上げ

ROE9%以上の達成

FY2016に初出。12回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017再掲FY2022引き上げFY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
ROE向上目標249社が書いているテーマ・逆風3社・追い風249社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。112社中25社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの253件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「自己資本当期純利益率(ROE) 9.5%以上 10%以上」

    第3次中期経営計画のROE目標を9.5%以上から10%以上へ引き上げた。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「自己資本当期純利益率(ROE)・・・ 9.5%以上」

    第2次中期経営計画のROE8.0%以上から、第3次中期経営計画では9.5%以上へ目標値を引き上げた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「自己資本当期純利益率(ROE)・・・ 8%以上」

    ROE8%以上の目標を継続し、当期の自己資本利益率は8.7%となった。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「自己資本当期純利益率(ROE)・・・ 8%以上」

    ROE8%以上を第2次中期経営計画の経営指標として継続している。
  5. FY2021後退有価証券報告書

    「自己資本当期純利益率(ROE)・・・ 8%以上」

    第1次中期経営計画で掲げていたROE9%以上から、第2次中期経営計画では8%以上へ目標値が変更されている。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「2019年度から2020年度まで」「自己資本当期純利益率(ROE)・・・ 9%以上」

    経営統合後の第1次中期計画でもROE9%以上の目標を継続している。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「自己資本当期純利益率(ROE)9%以上を目標とします。」「自己資本利益率(%)12.2」

    平成29年3月期のROEは12.2%となり、掲げている9%以上の目標を上回った。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「自己資本当期純利益率(ROE)9%以上を目標とします。」

    第6次中期計画の経営指標としてROEを重視し、9%以上を掲げている。
一緒に動いた変遷

「タンク事業の成長・強化」は、この変遷が動いた12回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1タンク事業の成長・強化6回
  3. 2第6次中期計画の受注高・完成工事高950億円目標6回
  4. 3成長戦略・経営基盤強化への2016~2018年度投資6回
  5. 4メンテナンス事業の強化による受注拡大5回
  6. 5第6次中期計画の利益目標5回
  7. 6メンテナンス施工技術の軽労化・非熟練化・安全性向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レイズネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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