レイズネクスト(6379)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-26)では「再掲」
監査等委員会設置会社への移行
FY2016に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-06-26。
11記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「取締役会 監査等委員会」
監査等委員会設置会社として、取締役会と監査等委員会の関係および監査機能を示す体制図を開示している。既存の体制方針に実質的な変更は示されていない。 - FY2026前進有価証券報告書
「当該議案が承認可決されますと、監査等委員会は5名の監査等委員(うち、社外取締役4名)で構成されることになります。」
監査等委員会設置会社を維持しつつ、定時株主総会で監査等委員を3名から5名、うち社外取締役4名とする議案を提案している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年4月1日付で、「監査事務室」を設置し、監査等委員会の職務を補助するための専任の従業員が、監査等委員の指示のもと、業務を遂行しています。」
監査等委員会設置会社を維持し、監査等委員3名全員を社外取締役とする体制に加え、2024年4月1日に専任補助組織である監査事務室を設置した。 - FY2022監査等委員の構成変更有価証券報告書
「当社は監査等委員会設置会社であり、有価証券報告書提出日現在、監査等委員である取締役4名中社外取締役3名の体制であります。」
監査等委員会設置会社を維持しつつ、監査等委員は前期記載の5名中4名から4名中3名の体制となった。 - FY2021監査等委員の構成変更有価証券報告書
「当社は監査等委員会設置会社であり、有価証券報告書提出日現在、監査等委員である取締役5名中社外取締役4名の体制であります。」
監査等委員会設置会社を維持しているが、前期記載の6名中5名から、5名中4名の体制となっている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は監査等委員会設置会社であり、有価証券報告書提出日現在、監査等委員である取締役6名中社外取締役5名の体制であります。」
監査等委員会設置会社の体制を維持しつつ、監査等委員6名中5名を社外取締役とする体制を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は監査等委員会設置会社であり、有価証券報告書提出日現在、監査等委員である取締役5名中社外取締役3名の体制であります。」
監査等委員会設置会社への移行後の機関設計と、社外取締役を含む体制を引き続き記載している。 - FY2016達成有価証券報告書
「平成28年6月24日開催の第112回定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、当社は同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
監査等委員である取締役5名中社外取締役3名の体制を記載している。