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日機装(6376)・方針前進

株式報酬による中長期インセンティブ

FY2018に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2前進FY2022-Q2 – FY2026-H12019: 220192020: 020202021: 020212022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの692件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年3月27日開催の取締役会決議に基づき、2026年4月24日に当社の取締役(社外取締役は除く)に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式16,985株(処分価額の総額38百万円)を処分しました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2026年4月24日に取締役へ自己株式16,985株、総額38百万円を処分した。制度の継続運用が確認できる。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年3月28日開催の取締役会決議に基づき、2024年4月26日に当社の取締役(社外取締役は除く)に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式22,000株(処分価額の総額27百万円)を処分しました。 2024年2月14日開催の取締役会決議に基づき、2024年6月3日に当社の従業員、当社国内子会社の取締役及び当社国内子会社の従業員に対する譲渡制限付株式として自己株式46,200株(処分価額の総額53百万円)を処分しました。」

    譲渡制限付株式報酬について、取締役に22,000株、従業員等に46,200株を処分し、役員・従業員を対象とする制度運用が進展した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年3月30日開催の取締役会決議に基づき、2023年4月28日に譲渡制限付株式報酬として自己株式22,000株(処分価額の総額20百万円)を処分しました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2023年4月28日に自己株式22,000株、総額20百万円の処分を実施した。制度の運用が継続している。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年4月13日開催の取締役会決議に基づき、2022年5月12日に譲渡制限付株式報酬として自己株式22,000株(処分価額の総額18百万円)を処分しました。」

    ストック・オプションから譲渡制限付株式報酬へ切り替えた制度について、自己株式22,000株の処分を実施した。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「なお、当社は、2022年2月24日開催の取締役会において、ストックオプションに代えた譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議し、2022年3月30日開催の第81回定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬制度の導入を付議し、本株主総会において承認・可決されました。」

    従来のストック・オプション制度から、譲渡制限付株式報酬制度へ中長期インセンティブの仕組みを切り替えた。
  6. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりです。」

    株式報酬型ストック・オプションとして第8回新株予約権を発行し、社外取締役を除く取締役6名に29個、対象株式29,000株を付与した。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループの中長期の業績及び企業価値を向上させることを目的として持分決済型の株式報酬制度(ストック・オプション制度)を採用しています。」

    中長期の業績・企業価値向上を目的とするストック・オプション制度を、役員報酬・株式報酬の方針として明示している。
一緒に動いた変遷

「業績回復、事業基盤強化、収益力向上」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績回復、事業基盤強化、収益力向上5回
  3. 2航空宇宙事業の成長と顧客評価5回
  4. 3Cryogenic Industriesグループ買収による産業ガス・水素分野への参入4回
  5. 4自己株式の取得・消却による資本効率向上と株主還元3回
  6. 5原油価格低迷によるエネルギー関連事業の停滞2回
  7. 6急激な円高による為替差損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日機装の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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