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日機装(6376)・目標再掲

中期経営計画「日機装2020」の業績目標

FY2016-Q2に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

27記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2021 – FY2023-Q22016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 2
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中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明示しており、既存の中期経営計画を含む方針の継続を確認している。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「この3ヵ年を2025年以降の本格的成長に向けて経営基盤を固める期間と位置付け、推進しています。中計フェーズ2の最終年度である2025年12月期には、売上収益2,305億円(当初計画比9.8%増)、営業利益は当初計画どおりの140億円を計画しています。」

    中計フェーズ2の2025年目標について、売上収益を当初計画比9.8%増の2,305億円へ引き上げた。営業利益は当初計画どおり140億円を維持している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、中期経営計画「Nikkiso 2025 フェーズ2」(対象期間:2023年~2025年)の基本方針の一つとして取組みを進めている事業ポートフォリオの再構築に伴う一過性の損失はありますが」

    「Nikkiso 2025 フェーズ2」の対象期間と、基本方針の一つである事業ポートフォリオ再構築を継続している。一方、その過程で一過性の損失が発生している。
  4. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、2023年12月期から3年間を対象とする中期経営計画「Nikkiso 2025 フェーズ2」(対象期間:2023年~2025年)(以下、中計フェーズ2)をスタートしています。中計フェーズ2を2026年以降の本格的な成長に向けた足場固めの期間と位置付け、基本方針である「技術力の向上」、「事業ポートフォリオの再構築」、「本格的な成長に向けた海外拠点の体制構築など経営基盤の強化」を掲げ、さらなる企業価値の向上に取り組んでいます。」

    従来の「Nikkiso 2025」を2023年~2025年の「フェーズ2」として再整理し、2026年以降の本格成長に向けた足場固めと位置付けた。基本方針も技術力向上、事業ポートフォリオ再構築、海外拠点を含む経営基盤強化へ具体化している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明示され、「Nikkiso 2025」を含む既存方針は継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明示され、「Nikkiso 2025」を含む既存方針が継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明示され、既存の中期計画方針が継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明示しており、既存の中期計画方針は継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2020年度を初年度とする6ヵ年の中期経営計画「Nikkiso 2025」(対象期間:2020年~2025年)を推進しています。「Nikkiso 2025」では、前半の3ヵ年は「事業基盤の強化」を主眼とし、技術力の向上と生産体制の再編、並びに国内と海外で一体となったグローバルベースでの事業推進体制の強化を実現します。後半の3ヵ年はその成果を結実させる時期と位置付け、「Nikkiso 2025」の最終事業年度である2025年12月期には、売上収益 2,500億円、営業利益 200億円の達成を目指しています。」

    2025年12月期の売上収益2,500億円、営業利益200億円という目標と、前半の基盤強化・後半の成果結実という計画構成を継続している。
  11. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、2020年度を初年度とする6ヵ年の中期経営計画「Nikkiso 2025」(対象期間:2020年~2025年)を推進しています。「Nikkiso 2025」では、前半の3ヵ年は「事業基盤の強化」を主眼とし、技術力の向上と生産体制の再編、並びに国内と海外で一体となったグローバルベースでの事業推進体制の強化を実現します。後半の3ヵ年はその成果を結実させる時期と位置付け、「Nikkiso 2025」の最終事業年度である2025年12月期には、売上収益 2,500億円、営業利益 200億円の達成を目指しています。」

    「Nikkiso 2025」の数値目標を初めて明示し、従来の売上収益2,000億円から2,500億円へ引き上げた。営業利益目標は200億円を維持し、前半を基盤強化、後半を成果結実の期間と位置づけている。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「イ 当社は、2025年12月期を最終事業年度とする6ヵ年の中期経営計画「Nikkiso 2025」及び当社グループの企業統治に関する基本方針を掲げた「日機装グループのコーポレート・ガバナンス基本方針」の着実な遂行・実施により、中長期的な企業価値の向上及び株主共同の利益の維持・向上に努めます。」

    中期経営計画「Nikkiso 2025」と2025年12月期を最終年度とする方針を継続している。
  13. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「イ 当社は、2025年12月期を最終事業年度とする6ヵ年の中期経営計画「Nikkiso 2025」及び当社グループの企業統治に関する基本方針を掲げた「日機装グループのコーポレート・ガバナンス基本方針」の着実な遂行・実施により、中長期的な企業価値の向上及び株主共同の利益の維持・向上に努めます。」

    従来の「日機装2020」から、2025年12月期を最終年度とする6ヵ年の中期経営計画「Nikkiso 2025」へ計画名称・対象期間が切り替わった。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年12月期を最終事業年度とする5ヵ年の中期経営計画「日機装2020」及び当社グループの企業統治に関する基本方針を掲げた「日機装グループのコーポレート・ガバナンス基本方針」の着実な遂行・実施により、中長期的な企業価値の向上及び株主共同の利益の維持・向上に努めます。」

    2020年12月期を最終年度とする「日機装2020」の遂行方針を継続しており、計画や数値目標の重要な変更は記載されていない。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年12月期を最終事業年度とする5ヵ年の中期経営計画「日機装2020」及び当社グループの企業統治に関する基本方針を掲げた「日機装グループのコーポレート・ガバナンス基本方針」の着実な遂行・実施により、中長期的な企業価値の向上及び株主共同の利益の維持・向上に努めます。」

    2020年12月期を最終年度とする「日機装2020」の遂行方針を継続している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年12月期を最終事業年度とする5ヵ年の中期経営計画「日機装2020」及び当社グループの企業統治に関する基本方針を掲げた「日機装グループのコーポレート・ガバナンス基本方針」の着実な遂行・実施により、中長期的な企業価値の向上及び株主共同の利益の維持・向上に努めます。」

    2020年12月期を最終年度とする「日機装2020」の遂行方針を継続している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「主力の各事業分野で卓越した技術力を武器に、顧客の要求に応える高度な製品・サービスを提供することができる世界トップレベルのサプライヤーであり続けるための「『技術の日機装』の確立」、経営環境の変化や業容の拡大に適切に対応するための「成長に向けた基盤強化と収益力の向上」を基本施策として掲げ、「日機装2020」の最終年度にあたる2020年12月期には、売上収益2,000億円、営業利益200億円を達成できる企業を目指していきます。」

    「日機装2020」の2020年12月期、売上収益2,000億円、営業利益200億円という目標と基本施策を年次報告書でも明示している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年12月期を最終事業年度とする5ヵ年の中期経営計画「日機装2020」及び当社グループの企業統治に関する基本方針を掲げた「日機装グループのコーポレート・ガバナンス基本方針」(2015年10月制定)の着実な遂行・実施により、中長期的な企業価値の向上及び株主共同の利益の維持・向上に努めます。」

    2020年12月期を最終年度とする中期経営計画「日機装2020」の遂行方針を継続している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年12月期を最終事業年度とする5ヵ年の中期経営計画「日機装2020」及び当社グループの企業統治に関する基本方針を掲げた「日機装グループのコーポレート・ガバナンス基本方針」(2015年10月制定)の着実な遂行・実施により、中長期的な企業価値の向上及び株主共同の利益の維持・向上に努めます。」

    2020年12月期を最終年度とする「日機装2020」の遂行方針を継続している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年12月期を最終事業年度とする5ヵ年の中期経営計画「日機装2020」及び当社グループの企業統治に関する基本方針を掲げた「日機装グループのコーポレート・ガバナンス基本方針」(2015年10月制定)の着実な遂行・実施により、中長期的な企業価値の向上及び株主共同の利益の維持・向上に努めます。」

    2020年12月期を最終年度とする「日機装2020」の遂行方針を継続している。数値目標の変更は記載されていない。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成32年(2020年)12月期を最終事業年度とする5ヵ年の中期経営計画「日機装2020」及び当社グループの企業統治に関する基本方針を掲げた「日機装グループのコーポレート・ガバナンス基本方針」(平成27年10月制定)の着実な遂行・実施により、中長期的な企業価値の向上及び株主共同の利益の維持・向上に努めます。」

    2020年12月期を最終事業年度とする「日機装2020」の着実な遂行を引き続き掲げており、数値目標の変更は記載されていない。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成32年(2020年)12月期を最終事業年度とする5ヵ年の中期経営計画「日機装2020」及び当社グループの企業統治に関する基本方針を掲げた「日機装グループのコーポレート・ガバナンス基本方針」(平成27年10月制定)の着実な遂行・実施により、中長期的な企業価値の向上及び株主共同の利益の維持・向上に努めます。」

  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成32年(2020年)12月期を最終事業年度とする5ヵ年の中期経営計画「日機装2020」及び当社グループの企業統治に関する基本方針を掲げた「日機装グループのコーポレート・ガバナンス基本方針」(平成27年10月制定)の着実な遂行・実施により、中長期的な企業価値の向上及び株主共同の利益の維持・向上に努めます。」

    2020年12月期を最終年度とする中期経営計画「日機装2020」の遂行を引き続き掲げている。
  24. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、対処すべき課題を明確化し、経営の将来像を具体化するために、当連結会計年度を初年度とする5ヵ年の中期経営計画「日機装2020」を策定しました。各事業分野で事業環境の変化に適切に対応していくための施策を推進し、足元の業績の回復を急ぐとともに、事業基盤の強化と収益力向上を通じて、最終年度である2020年12月期には、国際財務報告基準(IFRS)適用の前提で、売上高2,000億円、営業利益200億円を達成できる企業グループを目指してまいります。」

    中期経営計画の5ヵ年・2020年12月期・売上高2,000億円・営業利益200億円という目標を継続して記載している。
  25. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当連結会計年度を初年度とする5ヵ年の中期経営計画「日機装2020」を策定しました。各事業分野で事業環境の変化に適切に対応していくための具体的な施策を推進し、足元の業績の回復を急ぐとともに、事業基盤の強化と収益力向上を通じて、最終年度である2020年12月期には国際財務報告基準(IFRS)適用の前提で、売上高2,000億円、営業利益200億円を達成できる企業グループを目指してまいります。」

    5ヵ年計画を初めて明示し、2020年12月期を期限として売上高2,000億円、営業利益200億円を掲げている。
一緒に動いた変遷

「業績回復、事業基盤強化、収益力向上」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績回復、事業基盤強化、収益力向上2回
  3. 2急激な円高による為替差損2回
  4. 3Cryogenic Industriesグループ買収による産業ガス・水素分野への参入2回
  5. 4航空機メーカーの生産調整等による航空宇宙事業の出荷減2回
  6. 5研究開発と新分野展開による航空宇宙事業の体質強化2回
  7. 6将来のエネルギーシフトを見据えた水素ポンプ開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日機装の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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