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日機装(6376)・事実前進

LPG設備向けクライオジェニックポンプ案件の好調

FY2018-Q2に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-05-15。

11記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2前進FY2021-Q1 – 2026-05-152018: 220182019: 220192020: 020202021: 320212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15前進決算

    「インダストリアル事業では、産業ガス・LNG関連の受注高が想定を上回り、順調に進捗しました。」

    クライオジェニックポンプを含むインダストリアル事業の受注が想定を上回り、受注高は前年同期比49.0%増となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「LNG関連や水素ステーションの大型受注などで受注高は大幅に増加。」

    従来のクライオジェニックポンプ案件の好調に加え、水素ステーション関連を含む大型受注がインダストリアル事業の受注高を押し上げた。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「・受注高は、水素ステーション・LNG関連の大型受注で大幅な増加。」

    従来のクライオジェニックポンプ案件の好調に加え、水素ステーション・LNG関連の大型受注によりインダストリアル事業の受注高が大幅に増加した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「海洋環境規制の高まりを背景とした船舶向けLNG燃料供給システムの受注が大幅に拡大しています。」

    海洋環境規制を背景とする船舶向けLNG燃料供給システムの受注拡大が、過去最高の受注額として具体化している。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「海洋における環境規制の強化を受けLNG動力船・運搬船向け受注が大きく拡大しています。」

    クライオジェニックポンプ等のLNG関連事業について、海洋環境規制を背景に船舶向け需要が受注の大幅拡大として具体化している。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また海洋における環境規制の強化を受けLNG動力船・運搬船向け受注が大きく拡大しています。」

    海洋環境規制の強化を背景に、船舶向けLNGポンプ・燃料供給関連の需要拡大が受注の大幅拡大として表れている。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、海洋環境規制の高まりを背景とした船舶向けLNG用ポンプの引合いが急増しています。」

    海洋環境規制の高まりを背景に、船舶向けLNG用ポンプの引き合いが急増した。既存のクライオジェニックポンプ案件から、船舶向け需要の拡大が具体化している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「産業ガス・LNG関連事業においては、LNG受入基地の増加など世界的な市場成長に伴い、大型のクライオジェニックポンプの受注が伸長しており、インダストリアル事業全体を牽引しています。」

    LNG受入基地の増加などを背景に大型クライオジェニックポンプの受注が伸長し、インダストリアル事業を牽引する構図を継続している。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「インダストリアル事業の受注高は82,238百万円(前年同期比39.8%増)、売上収益は76,763百万円(同28.5%増)となりました。」

    クライオジェニックポンプ案件の好調を含むインダストリアル事業で、受注高・売上収益が大幅に増加した。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、クライオジェニックポンプ案件の好調がインダストリアル事業全体を牽引し、前年同期比では増収増益となりました。」

    クライオジェニックポンプ案件の好調がインダストリアル事業全体を牽引し、同事業は前年同期比で増収増益となった。
  11. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「また、国内ポンプ事業では、LPG(液化石油ガス)設備向けクライオジェニックポンプ案件の好調がインダストリアル事業全体を底上げし、前年同期比では増収増益となりました。」

    国内ポンプ事業でLPG設備向けクライオジェニックポンプ案件が好調となり、インダストリアル事業全体の増収増益に寄与した。
一緒に動いた変遷

「Cryogenic Industriesグループ買収による産業ガス・水素分野への参入」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Cryogenic Industriesグループ買収による産業ガス・水素分野への参入8回
  3. 2業績回復、事業基盤強化、収益力向上7回
  4. 3中国・欧州を中心とする海外透析事業の拡大7回
  5. 4自己株式の取得・消却による資本効率向上と株主還元6回
  6. 5航空機メーカーの生産調整等による航空宇宙事業の出荷減6回
  7. 6原油価格低迷によるエネルギー関連事業の停滞5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日機装の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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