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栗田工業(6370)・事実前進

研究開発活動の継続と研究開発費

FY2018-Q2に初出。26回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q32017: 12018: 320182019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「半導体製造工程で広く使用されているフッ素とアンモニウムを含むエッチング薬品の廃液を、より価値の高い資源として回収・再利用できる技術を開発しました。本技術により、薬品使用量の削減や排水処理負荷の低減が可能となり、顧客の運転コスト低減、資源循環の促進および工業用水の有効活用に貢献します。」

    研究開発費8,111百万円を計上し、半導体薬品廃液の資源回収・再利用、超純水製造時の省エネルギー、機能性水による洗浄など複数の具体的成果を開示した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、4,027百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4,027百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを継続して開示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は8,095百万円(連結売上高比2.0%)であります。」

    研究開発費を8,095百万円へ増加させ、環境負荷低減型・流量可変型の超純水製造システム、三次元積層工程向け機能水供給ユニット、RO膜処理技術など具体的な成果を開示した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、4,205百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4,205百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がない状態を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「半導体製造プロセスでの水使用量の変動に応じて、超純水製造量を可変させ、水質変動なく安定的に造水することができる超純水製造システムを開発しました。」

    研究開発活動について、半導体製造プロセスの水使用量に応じた可変造水システム、銅の溶解防止洗浄技術、紙汚泥再利用添加剤、使用済み紙おむつ回収プラスチックの前処理技術など、複数の具体的な開発成果を開示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、5,425百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費5,425百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がない状態を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3,581百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3,581百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がない状態を継続して開示している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,713百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,713百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを継続して開示している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、4,660百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費4,660百万円を開示している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3,044百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費3,044百万円を開示している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社グループは、東京都昭島市にイノベーションを創出する新たな研究開発拠点(Kurita Innovation Hub)を4月1日付けで開設しました。グローバルな研究開発体制における中核拠点として、日本、ドイツ、シンガポール、北米等の開発拠点と連携して、社会・産業のニーズに対応する商品・技術の開発を進めています。」

    新研究開発拠点Kurita Innovation Hubが4月1日に開設され、日本・ドイツ・シンガポール・北米等と連携するグローバル研究開発体制の運用段階に進んだ。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当該連結会計年度における主な成果は以下のとおりであります。」

    研究開発費5,386百万円(売上高比1.9%)を計上し、高性能洗浄剤・多機能水処理剤、鉄鋼原料ヤード監視システム、汚泥脱水処理支援システム、高濃度廃液濃縮システム、使用済み紙おむつ処理装置、イオン交換樹脂の再生・リユース技術など複数の開発成果を開示した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3,784百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3,784百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを継続して開示している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,537百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2,537百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを継続して開示している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,215百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,215百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを継続して開示している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における主な成果は以下のとおりであります。」

    研究開発費5,317百万円の計上に加え、水処理剤・洗浄剤、最適添加制御、環境保全型冷却水処理、汚泥脱水診断制御、バイオガス前処理、流量変動運転、AI画像診断など複数の開発成果を開示した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3,801百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3,801百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを継続して開示している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,556百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2,556百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを継続して開示している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,142百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,142百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを継続して開示している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、4,105百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4,105百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを継続して開示している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,697百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2,697百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを継続して開示している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、4,043百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4,043百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを継続して開示している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,683百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2,683百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを継続して開示している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,266百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発費総額1,266百万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを開示している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3,842百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費総額3,842百万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを開示している。
  26. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,554百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費総額2,554百万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを開示している。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画「CK-17」に基づく勝てる人材・しくみ・商品と顧客親密性の向上」は、この変遷が動いた26回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画「CK-17」に基づく勝てる人材・しくみ・商品と顧客親密性の向上5回
  3. 2配当による株主還元5回
  4. 3働き方改革による人材確保・能力発揮と競争力向上4回
  5. 4取締役会の実効性と透明性の高い経営の向上4回
  6. 5水処理装置事業のサービス化と契約型ビジネスモデルの創出4回
  7. 6売上原価率改善・経費削減による減収影響の吸収4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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