トーヨーカネツ(6369)・目標前進
事業領域の拡大
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-06-25。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・防災・航空宇宙・防衛分野への新規事業領域開拓24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25前進M&A・子会社異動
「物流センターにおける商品の入荷から出荷までの機能・プロセス全体のエンジニアリングやコンサルティングに事業領域を拡大することで、お客様の期待を超えるソリューションの提供を目指しております。」
ワールドリンクの子会社化により、物流センターの入荷から出荷までを対象とするエンジニアリング・コンサルティングへの事業領域拡大を具体化している。 - FY2026前進有価証券報告書
「みらい創生事業の新規連結子会社の売上寄与があったものの」
環境・防災・産業機械等の新規連結子会社がみらい創生事業の売上に寄与し、事業領域の拡大が業績に現れている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「M&Aによりグループ入りした坂田電機株式会社、及びマックプル工業株式会社の業績が寄与したこと等により、売上高は55億19百万円(前年同期比18.5%増)となりました。」
M&Aによりグループ入りした2社の業績がみらい創生事業に寄与し、同事業は前年同期比18.5%増収となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「関東サテライト4拠点(鶴ヶ島、流山、厚木、羽田)を開設しサービス対応の強化を図るとともに、社内外の講師によるメンテナンス人材の育成も進めております。」
事業領域拡大の具体策として、関東に4拠点のサテライトを開設し、サービス対応とメンテナンス人材育成を進めている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「①事業領域の拡大」
中期経営計画の経営方針として事業領域の拡大を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「①事業領域の拡大」
事業領域の拡大を中期経営計画の継続課題として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、グループ中期経営計画(2016~2018年度)に従い、「事業領域の拡大」、「更なる高収益体質への転換」、「新規事業の立上げ」、「適切なリスクテイクを可能とするコーポレート・ガバナンス体制の構築」等に取り組み、グループの持続的成長と企業価値向上を図る方針であります。」
事業領域の拡大を中期経営計画上の継続課題として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「①事業領域の拡大」
中期経営計画の4つの経営方針の一つとして設定されている。