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トーヨーカネツ(6369)・施策前進

マルチシャトル等物流機器の高度化

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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物流自動化機器製品群の高度化・多様化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「マルチシャトル」、「テーブルソーティングシステム」、「3Dパレットシャトル」、「モジューラ」等を組み込んだ庫内自動化設備案件を中心に売上計上されました。」

    マルチシャトルに加え、テーブルソーティングシステム、3Dパレットシャトル、モジューラ等の製品群が案件に組み込まれ、物流機器の高度化・多様化が進んでいる。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ネット通販、卸業、小売、3PL、製造業向けの「マルチシャトル」、「テーブルソーティングシステム」、「モジューラ」、「3Dパレットシャトル」を組み込んだ庫内自動化設備案件を中心に売上計上されました。」

    マルチシャトルに加え、テーブルソーティングシステム、モジューラ、3Dパレットシャトルを組み込んだ案件が記載され、物流機器・システムの適用製品群が広がっている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「ネット通販、3PL、卸業向けの「マルチシャトル」を組み込んだ庫内自動化設備案件を中心に売上計上されました。」

    マルチシャトルの適用先として、ネット通販、3PL、卸業向けの庫内自動化設備案件を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「ネット通販、3PL、製造業向けの「マルチシャトル」を組み込んだ庫内自動化設備案件を中心に売上計上されました。」

    マルチシャトルの適用先として、ネット通販に加え、3PL、製造業向けの自動化設備案件が継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ネット通販、卸、生協、製造業向けの「マルチシャトル」を組み込んだ庫内自動化設備案件を中心に売上計上されました。」

    マルチシャトルの適用先として、ネット通販に加え、卸、生協、製造業向けの案件が継続している。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「空港向け設備案件や小売、生協向けの「マルチシャトル」を組み込んだ庫内自動化設備案件を中心に売上計上されました。」

    マルチシャトルを組み込んだ小売・生協向け庫内自動化設備案件と空港向け設備案件の売上計上が継続している。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「従来の常温環境に加え冷凍環境向けの「マルチシャトル」を組み込んだ庫内搬送設備案件や空港向け設備案件を中心に売上計上されました」

    マルチシャトルの適用先が従来の常温環境から冷凍環境へ広がり、冷凍環境向け設備案件の売上計上に至っている。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「機器のアップグレードと新機能を組み込んだシステムのアップグレードを推進し、保管効率、入出庫能力の向上により、更なる省スペース化及びコスト競争力強化による多様なニーズに対応したフレキシブルなソリューションを提供してまいります。」

    マルチシャトルについて、保管効率・入出庫能力の向上を目的とする機器・システムのアップグレードを継続している。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「拡大基調のネット通販向けに、「マルチシャトル」を使用したシステム「GTP:歩行レスピッキング」を組み込んだ庫内搬送設備が売上計上されたことなどにより、」

    マルチシャトルを使用したGTP:歩行レスピッキングシステムが組み込まれた庫内搬送設備の売上計上に至り、物流機器・システムの高度化が実績として示された。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「機器のアップグレードと新機能を組み込んだシステムのアップグレードを推進し、保管用途、順立て用途等の多様なニーズに対応したフレキシブルなソリューションを提供してまいります。」

    マルチシャトルについて、機器およびシステムのアップグレードを進め、用途の拡大と柔軟なソリューション提供を具体化している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「マルチシャトルシステムについては、ネット通販をはじめ広範囲な業種のユーザー様向けに累計1,300台以上納の実績を重ねてまいりました。同システムは、保管機能、高速入出庫、順立て出庫機能を有しており、これらの機能の高度な運用を通じてピッキング、仕分け機能等の多機能の複合的運用が可能です。機器のアップグレードと新機能を組み込んだシステムのアップグレードを推進し、多様なニーズに対応した高水準のソリューションを提供してまいります。」

    累計1,300台以上の納入実績を示しつつ、機器とシステムのアップグレードを継続している。
一緒に動いた変遷

「配当性向・総還元性向の設定」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当性向・総還元性向の設定5回
  3. 2物流システム需要の拡大と省力化・省人化対応4回
  4. 3物流システムの高収益化とバリューチェーン強化4回
  5. 4世界最大級の液体水素タンク開発4回
  6. 5更なる高収益体質への転換と競争力の強化3回
  7. 6既存事業の強みを生かした新規事業の立上げ3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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