トーヨーカネツ(6369)・施策前進
ESGへの取組み強化
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示623社が書いているテーマ・逆風1社・追い風654社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの655件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「健康経営®優良法人(大規模法人部門)」に5年連続で認定されているほか、地域貢献活動においても」
ESG経営の取組みが、健康経営の5年連続認定、地域貢献活動、サステナビリティ委員会による推進へ具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)への賛同を表明し、気候変動への取り組みを強化するとともに、提言に基づく開示内容を拡充し」
従来のマテリアリティ枠組みに加え、TCFDへの賛同、シナリオ分析、気候変動リスク・機会の開示へ取組みを進めている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「また2019年に当社グループでは、事業を通じて持続的に企業価値を向上させるため、経営において自らの強みを活かし優先的に取り組むべき重要な経営課題(マテリアリティ)10項目を特定し、各マテリアリティを事業戦略の策定や各事業における意思決定プロセスにおいて考慮すべき重要な要素と位置付けて、事業活動を行っております。」
従来のESG取組み強化という標語から、10項目のマテリアリティを事業戦略・意思決定に組み込む枠組みへ整理している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「④ESG(環境・社会・企業統治)への取組み強化」
ESGへの取組み強化を全社的重点施策として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「④ESG(環境・社会・企業統治)への取組み強化」
ESGへの取組み強化を全社的重点施策として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「④ESG(環境・社会・企業統治)への取組み強化」
全社的重点施策の一つとして、環境・社会・企業統治への取組み強化を掲げている。