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オルガノ(6368)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-03)では「その他」

売上増加と営業・経常・純損失の縮小

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-03。

37記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は受注高167,956百万円(前連結会計年度比11.0%増)、売上高177,654百万円(同8.8%増)、営業利益37,648百万円(同21.0%増)、経常利益38,130百万円(同20.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益28,401百万円(同17.6%増)となり、ROE(自己資本当期純利益率)は21.5%(前連結会計年度は21.7%)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が増加し、売上高及び各段階利益は前年度に続いて過去最高水準となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における業績は、受注高100,281百万円(前年同期比8.1%増)、売上高82,793百万円(同11.4%増)、営業利益17,378百万円(同51.4%増)、経常利益17,349百万円(同45.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益11,528百万円(同41.7%増)となり、繰越受注残高は124,073百万円(同9.9%減)となりました。」

    受注高・売上高が増加し、営業利益、経常利益、中間純利益も前年同期を大幅に上回った。一方、繰越受注残高は前年同期比9.9%減となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における業績は、受注高92,755百万円(前年同期比21.8%増)、売上高74,323百万円(同13.5%増)、営業利益11,480百万円(同46.1%増)、経常利益11,946百万円(同39.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益8,134百万円(同46.9%増)となり、繰越受注残高は137,671百万円(同3.6%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益、繰越受注残高が前年同期を上回り、特に営業利益は46.1%増、中間純利益は46.9%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は受注高144,468百万円(前連結会計年度比16.7%減)、売上高150,356百万円(同13.5%増)、営業利益22,544百万円(同48.2%増)、経常利益23,425百万円(同46.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益17,310百万円(同47.6%増)となり、ROE(自己資本当期純利益率)は18.4%(前連結会計年度は14.5%)となりました。」

    受注高は減少したものの、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益・ROEが大幅に増加し、売上高及び各利益は前年度に続いて過去最高水準となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、受注高108,884百万円(前年同期比12.8%減)、売上高106,236百万円(同11.7%増)、営業利益14,194百万円(同42.8%増)、経常利益14,910百万円(同35.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10,250百万円(同35.7%増)となり、繰越受注残高は125,260百万円(同3.7%増)となりました。」

    受注高は前年同期比12.8%減となった一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益および繰越受注残高は前年同期を上回り、増収増益が進んだ。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、受注高76,150百万円(前年同期比2.7%減)、売上高65,469百万円(同5.4%増)、営業利益7,855百万円(同20.7%増)、経常利益8,539百万円(同14.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,538百万円(同10.2%増)となり、繰越受注残高は132,833百万円(同23.6%増)となりました。」

    受注高は前年同期比2.7%減となった一方、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加し、繰越受注残高も23.6%増の132,833百万円となった。
  7. FY2024-Q1増収増益も受注減、受注残は増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高33,598百万円(前年同期比35.3%減)、売上高29,612百万円(同6.4%増)、営業利益2,861百万円(同28.9%増)、経常利益3,103百万円(同17.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,597百万円(同6.8%増)となり、繰越受注残高は122,725百万円(同8.6%増)となりました。」

    受注高は前年同期比35.3%減となった一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益および繰越受注残高は前年同期を上回った。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高124,810百万円(前年同期比24.6%増)、売上高95,127百万円(同22.2%増)、営業利益9,940百万円(同61.8%増)、経常利益10,986百万円(同65.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,552百万円(同42.6%増)となり、繰越受注残高は120,840百万円(同43.4%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益および繰越受注残高が前年同期を上回り、利益と受注残の増加が進んだ。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、受注高78,230百万円(前年同期比32.8%増)、売上高62,117百万円(同24.2%増)、営業利益6,510百万円(同72.6%増)、経常利益7,451百万円(同77.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,027百万円(同86.4%増)、繰越受注残高107,461百万円(同52.3%増)となり、いずれも第2四半期累計期間としては過去最高の実績となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、繰越受注残高が前年同期を上回り、第2四半期累計期間として過去最高となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高51,894百万円(前年同期比39.3%増)、売上高27,835百万円(同24.8%増)、営業利益2,219百万円(同65.8%増)、経常利益2,633百万円(同61.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,495百万円(同82.7%増)となり、繰越受注残高は112,974百万円(同48.3%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益および繰越受注残高が前年同期を上回った。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度は、受注高135,698百万円(前連結会計年度比43.5%増)、売上高112,069百万円(同11.4%増)、営業利益10,850百万円(同13.3%増)、経常利益11,545百万円(同16.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9,210百万円(同30.2%増)となり、繰越受注残高は86,417百万円(同39.7%増)となりました。受注高・売上高及び各利益とも期初の計画及び業績予想を上回り、いずれも過去最高となる水準を達成いたしました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、繰越受注残高が増加し、受注高・売上高・各利益はいずれも過去最高水準となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は受注高100,129百万円(前年同期比38.9%増)、売上高77,834百万円(同13.2%増)、繰越受注残高84,238百万円(同18.5%増)となり、利益面では営業利益6,141百万円(同16.7%増)、 経常利益6,654百万円(同22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,297百万円(同47.8%増)となりました。」

    受注高、売上高、繰越受注残高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期を上回った。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は受注高58,903百万円(前年同期比33.7%増)、売上高50,001百万円(同10.3%増)、繰越受注残高70,541百万円(同6.0%増)となり、利益面は営業利益3,771百万円(同18.5%増)、経常利益4,193百万円(同28.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,696百万円(同29.6%増)となりました。」

    受注高、売上高、繰越受注残高が前年同期を上回り、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は受注高37,256百万円(前年同期比37.7%増)、売上高22,307百万円(同13.9%増)、繰越受注残高76,194百万円(同1.6%増)となり、利益面は営業利益1,338百万円(同294.5%増)、経常利益1,630百万円(同326.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益818百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失58百万円)となりました。」

    受注高、売上高、繰越受注残高が前年同期を上回り、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主帰属損益は損失から利益へ転換した。
  15. FY2021-Q3増収も受注・利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、受注高72,075百万円(前年同期比11.2%減)、売上高68,736百万円(同2.1%増)となり、繰越受注残高は71,114百万円(同2.1%減)となりました。利益面につきましては、営業利益5,261百万円(同29.6%減)、経常利益5,421百万円(同26.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,584百万円(同30.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.1%増となった一方、受注高と繰越受注残高は減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  16. FY2021-Q2受注・受注残増も減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、期初の計画を上回る受注高44,050百万円(前年同期比4.5%増)、売上高45,322百万円(同2.9%減)となり、繰越受注残高は66,546百万円(同22.3%増)となりました。利益面につきましては営業利益3,182百万円(同41.5%減)、経常利益3,276百万円(同38.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,080百万円(同42.8%減)となりました。」

    受注高は期初計画を上回り、繰越受注残高も前年同期比22.3%増となった一方、売上高は2.9%減、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は大幅に減少した。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高27,057百万円(前年同期比38.7%増)、売上高19,585百万円(同2.8%減)となり、第1四半期末の繰越受注残高については75,003百万円(同27.5%増)となりました。また利益面については、営業利益339百万円(同74.0%減)、経常利益382百万円(同72.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失58百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益807百万円)となりました。」

    受注高と繰越受注残高は増加した一方、売上高は減少し、営業利益・経常利益は大幅に減少、親会社株主帰属損益は前年同期の利益から損失へ転じた。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、受注高・売上高は2期連続で、営業利益は2007年3月期以来となる、過去最高を更新し、受注高及び営業利益、売上高営業利益率、ROEについては19中計の最終年度である2021年度の目標値を上回る結果となりました。」

    受注高104,986百万円、売上高96,515百万円、営業利益9,908百万円となり、受注高・売上高が2期連続、営業利益が過去最高を更新した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、受注高81,178百万円(前年同期比4.6%増)、売上高67,352百万円(同9.5%増)、営業利益7,475百万円(同160.2%増)、経常利益7,419百万円(同155.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,151百万円(同198.9%増)となりました。」

    受注高・売上高が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を大幅に上回った。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、受注高42,160百万円(前年同期比15.7%減)、売上高46,675百万円(同20.4%増)、営業利益5,444百万円(同260.6%増)、経常利益5,317百万円(同243.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,640百万円(同297.4%増)となりました。」

    受注高は前年同期比15.7%減となった一方、売上高は20.4%増、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に増加した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高19,514百万円(前年同期比0.4%増)、売上高20,149百万円(同19.0%増)、営業利益1,305百万円(前年同期は営業利益33百万円)、経常利益1,367百万円(前年同期は経常利益25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益807百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失208百万円)となりました。」

    受注高・売上高が増加し、営業利益・経常利益は前年同期を大きく上回った。親会社株主帰属損益も前年同期の損失から利益へ転換した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、受注高77,615百万円(前年同期比18.3%増)、売上高61,528百万円(同22.7%増)、営業利益2,872百万円(同352.9%増)、経常利益2,906百万円(同296.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,723百万円(同435.0%増)となりました。」

    受注高・売上高が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期を大幅に上回った。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、受注高50,031百万円(前年同期比26.4%増)、売上高38,782百万円(同21.2%増)、営業利益1,509百万円(前年同期は営業損失235百万円)、経常利益1,549百万円(前年同期は経常損失182百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益916百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失253百万円)となりました。」

    受注高・売上高が前年同期を上回り、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高19,429百万円(前年同期比2.6%増)、売上高16,926百万円(同25.8%増)、営業利益33百万円(前年同期は営業損失1,051百万円)、経常利益25百万円(前年同期は経常損失1,062百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失208百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失805百万円)となりました。」

    受注高・売上高が増加し、営業損益と経常損益は前年同期の損失から利益へ転換した。親会社株主帰属四半期純損失も805百万円から208百万円へ縮小した。
  25. FY2018売上高・営業利益は減少し純利益は増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、受注高88,049百万円(前連結会計年度比18.9%増)、売上高79,226百万円(同2.3%減)、営業利益3,821百万円(同7.1%減)、経常利益3,933百万円(同5.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,780百万円(同1.8%増)となりました。」

    受注高は大幅に増加したが、売上高・営業利益・経常利益は前年を下回り、親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  26. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は受注高65,608百万円(前年同期比17.0%増)、売上高50,125百万円(同1.9%減)、営業利益634百万円(同44.9%減)、経常利益733百万円(同28.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益322百万円(同29.3%減)となりました。」

    受注高は前年同期比17.0%増となった一方、売上高は1.9%減、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  27. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は受注高39,588百万円(前年同期比3.3%増)、売上高32,003百万円(同6.9%減)、営業損失235百万円(前年同期は営業利益687百万円)、経常損失182百万円(前年同期は経常利益533百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失253百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益89百万円)となりました。」

    受注高は増加したものの、売上高が減少し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  28. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間は受注高18,937百万円(前年同期比0.6%減)、売上高13,455百万円(同11.7%減)、営業損失1,051百万円(前年同期は営業損失210百万円)、経常損失1,062百万円(前年同期は経常損失275百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失805百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失285百万円)となりました。」

    受注高・売上高が前年同期を下回り、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、受注高74,041百万円(前連結会計年度比3.2%減)、売上高81,114百万円(同3.0%増)、営業利益4,114百万円(同4.2%増)、経常利益4,162百万円(同7.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,731百万円(同9.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期を上回り、通期業績が前進した。一方、受注高は減少している。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間は売上高51,085百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益1,150百万円(同194.1%増)、経常利益1,020百万円(同222.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益455百万円(同604.9%増)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期から大幅に増加した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間は売上高34,364百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益687百万円(前年同期は営業損失187百万円)、経常利益533百万円(前年同期は経常損失221百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益89百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失278百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が前年同期の損失から利益へ転換した。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高15,236百万円(前年同期比4.1%増)、営業損失210百万円(前年同期は営業損失737百万円)、経常損失275百万円(前年同期は経常損失784百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失285百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失601百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が縮小している。
一緒に動いた変遷

「メンテナンス・改造工事を軸とした事業進捗」は、この変遷が動いた37回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

25201610109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メンテナンス・改造工事を軸とした事業進捗25回
  3. 2標準型水処理機器と新規水処理薬品の拡大20回
  4. 3研究開発費1,067百万円の計上16回
  5. 4電力・電子産業分野および機能商品事業の強化10回
  6. 5コスト構造改革・中国シェア拡大・ソリューション強化による電子産業拡大10回
  7. 61株5円の中間配当の実施9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オルガノの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上増加と営業・経常・純損失の縮小|オルガノ(6368)の変遷 | Komori