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オルガノ(6368)・事実引き上げ

1株5円の中間配当の実施

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち13回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2024 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当金は1株当たり95円を実施し、期末配当金は1株当たり105円を、2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    中間配当95円に加え期末配当105円を予定し、年間配当を1株当たり200円とする計画を示している。
  2. FY2026-H1中間配当95円を決議有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,371 百万円 ② 1株当たりの金額 95 円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年12月1日」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり95円、総額4,371百万円を決議した。
  3. FY2025-H1中間配当71円を決議有価証券報告書

    「2024年11月1日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 3,267 百万円 ② 1株当たりの金額 71 円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年12月9日」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり71円、総額3,267百万円を決議した。
  4. FY2024年間配当102円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、期末配当金を1株当たり61円とし、中間配当金を含めた年間配当金は、1株当たり102円といたしました。」

    中間配当41円に期末配当61円を加え、2024年3月期の年間配当を1株当たり102円とした。
  5. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年11月1日取締役会 普通株式 1,886 41 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする1株当たり41円、総額1,886百万円の中間配当について、2023年12月4日に支払開始となった実績を記載している。
  6. FY2024-Q2中間配当41円を決議有価証券報告書

    「第79期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月1日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,886百万円、1株当たり41円、2023年12月4日支払開始と決議した。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,518 33 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2022年度の期末配当について、株式分割後の1株当たり33円、総額1,518百万円が2023年6月30日に支払われた実績を記載している。
  8. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 1,334百万円 ② 1株当たりの金額 116円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月5日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり116円、総額1,334百万円の支払いが2022年12月5日に開始された。
  9. FY2023-Q2中間配当116円を決議有価証券報告書

    「第78期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,334百万円、1株当たり116円、2022年12月5日支払開始と決議した。株式分割前の金額である。
  10. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,012 88 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2021年度の期末配当について、1株当たり88円、総額1,012百万円が2022年6月30日に支払われた。
  11. FY2022年間配当160円を決定有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、期末配当金を1株当たり88円とし、中間配当金を含めた年間配当金は1株当たり160円といたしました。」

    中間配当72円に期末配当88円を加え、年間配当を1株当たり160円とした。
  12. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2021年11月1日取締役会 普通株式 828 72 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」

    1株当たり72円の中間配当について、2021年12月6日に支払開始となった実績を記載している。
  13. FY2022-Q2中間配当72円を決議有価証券報告書

    「2021年11月1日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 828百万円 ② 1株当たりの金額 72円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月6日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり72円、総額828百万円を決議した。支払開始日は2021年12月6日であり、当 filing 時点では決議段階である。
  14. FY2022-Q1期末配当62円を実施有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 713 62 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、1株当たり62円、総額713百万円を決議し、2021年6月30日に支払った実績を記載している。
  15. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年10月29日取締役会 普通株式 598 52 2020年9月30日 2020年12月7日 利益剰余金」

    1株当たり52円の中間配当について、2020年12月7日に支払開始となった実績を記載している。
  16. FY2021-Q2中間配当52円を決議有価証券報告書

    「第76期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年10月29日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 598百万円 ② 1株当たりの金額 52円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月7日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり52円、総額598百万円を決議した。
  17. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年5月12日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                           655百万円 ② 1株当たりの金額                          57円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日             2020年6月11日」

    2019年度の期末配当について、1株当たり57円、総額655百万円の支払いが2020年6月11日に開始された。前期末に決定された年間配当104円のうち期末分が実施済みとなった。
  18. FY2020年間配当104円を決定有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、期末配当金を1株当たり57円とし、中間配当金を含めた年間配当金は1株当たり104円といたしました。」

    中間配当47円に期末配当57円を加え、年間配当を1株当たり104円とした。
  19. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年11月5日取締役会 普通株式 540 47 2019年9月30日 2019年12月9日 利益剰余金」

    1株当たり47円の中間配当について、2019年12月9日に支払開始となった実績を記載している。
  20. FY2020-Q2中間配当47円を決議有価証券報告書

    「2019年11月5日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 540百万円 ② 1株当たりの金額 47円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月9日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり47円、総額540百万円を決議し、12月9日を支払開始日としている。
  21. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 506 44 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり44円を決議し、2019年6月28日に支払った実績を記載している。
  22. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2018年11月2日取締役会(注) 普通株式 333 29 2018年9月30日 2018年12月10日 利益剰余金」

    株式併合後換算で1株当たり29円の中間配当について、2018年12月10日に支払開始となった実績を記載している。
  23. FY2019-Q2株式併合後換算の中間配当29円を決議有価証券報告書

    「第74期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当について、2018年11月2日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、株式併合後換算で1株当たり29円、総額333百万円を決議した。支払開始日は2018年12月10日であり、当 filing 時点では決議段階である。
  24. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 322 28 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    2018年3月期の期末配当について、1株当たり28円を決議し、2018年6月29日に支払った実績を記載している。
  25. FY2018株式併合後換算の年間配当53円有価証券報告書

    「よって、株式併合後換算の当事業年度の年間配当額は、1株につき53円となります。」

    従来の株式併合前の中間配当5円に加え、期末配当28円を実施し、株式併合後換算の年間配当額を53円と記載している。
  26. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年11月2日取締役会 (注) 普通株式 287 5 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    1株当たり5円の中間配当について、平成29年12月4日に支払開始となった実績を記載している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第73期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月2日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり5円の中間配当を引き続き決議しており、支払開始日は平成29年12月4日としている。
  28. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 345 6 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり6円の期末配当について、定時株主総会決議後、平成29年6月30日に支払いが行われた。
  29. FY2017年間配当11円を決定有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、期末配当金を1株当たり6円(普通配当5円、創立70周年記念配当1円)とし、中間配当金を含めた年間配当金は1株当たり11円といたしました。」

    従来確認されていた1株5円の中間配当に加え、期末6円を決定し、年間配当を1株11円とした。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月2日取締役会 普通株式 287 5 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」

    1株当たり5円の中間配当について、決議および平成28年12月5日の支払開始を記載している。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「① 配当金の総額 287百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円の実施を記載している。
一緒に動いた変遷

「研究開発費1,067百万円の計上」は、この変遷が動いた31回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121010965★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発費1,067百万円の計上12回
  3. 2標準型水処理機器と新規水処理薬品の拡大10回
  4. 3メンテナンス・改造工事を軸とした事業進捗10回
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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