Komori
オルガノ(6368)・事実前進

研究開発費1,067百万円の計上

FY2017-Q3に初出。30回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

30記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – FY2025-H12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発費の計上・開示73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費(技術研究費)の総額は3,371百万円であります。」

    研究開発費は3,371百万円となり、前期の2,829百万円から増加した。
  2. FY2026-H1中間研究開発費1,587百万円有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1,587百万円であります。」

    中間連結会計期間の研究開発費を1,587百万円と開示している。前年同期の1,487百万円から増加している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1,487百万円であります。」

    中間連結会計期間の研究開発費は1,487百万円で、前年同期の1,441百万円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更はないとしている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費(技術研究費)の総額は2,829百万円であります。」

    研究開発費は前期の2,136百万円から通期2,829百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2,136百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は2,136百万円となり、前年同期の1,883百万円を上回った。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,441百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は1,441百万円となり、前年同期の1,172百万円から増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は753百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費を753百万円と開示している。前年同期の475百万円から増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,883百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は1,883百万円となり、前年同期の1,633百万円を上回った。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,172百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は1,172百万円となり、前年同期の1,107百万円を上回った。
  10. FY2023-Q1第1四半期研究開発費475百万円有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は475百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費総額を475百万円と開示している。
  11. FY2022研究開発費2,146百万円有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費(技術研究費)の総額は2,146百万円であります。」

    研究開発費の通期総額を2,146百万円と開示している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,633百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は1,633百万円となり、前年同期の1,543百万円を上回った。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,107百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は1,107百万円となり、前年同期の1,048百万円を上回った。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は526百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費は526百万円となり、前年同期の507百万円から増加した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,752百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は1,752百万円となり、前年同期の1,543百万円を上回った。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,188百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は1,188百万円となり、前年同期の1,048百万円を上回った。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は507百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を507百万円と記載している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費(技術研究費)の総額は2,178百万円であります。」

    研究開発費は通期2,178百万円となり、前期の1,776百万円から増加した。2段RO+2段EDI、新規樹脂、高度分析、バイオ医薬・電池・電子材料向け技術等の開発も進めている。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,543百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は1,543百万円となり、前年同期の1,323百万円を上回った。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,048百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は1,048百万円となり、前年同期の848百万円および前四半期累計の901百万円を上回った。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は488百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費は488百万円となり、前年同期の408百万円から増加した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,315百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は1,315百万円となり、前年同期の1,067百万円を上回った。
  23. FY2019-Q2上期研究開発費848百万円有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は848百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は848百万円で、前年同期の901百万円から減少した。
  24. FY2019-Q1四半期研究開発費408百万円有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は408百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を408百万円と記載している。前年同期の439百万円からは減少した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費(技術研究費)の総額は1,776百万円であります。」

    研究開発費は通期1,776百万円となり、前期の1,495百万円から増加した。新規装置、電子材料精製用樹脂、機能商品等の実用化も推進している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,323百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は1,323百万円となり、前年同期の1,067百万円を上回った。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は901百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費を901百万円と記載しており、前年同期の720百万円から増加している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は439百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を439百万円と記載している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費(技術研究費)の総額は1,495百万円であります。」

    研究開発費の通期総額を1,495百万円とし、新型凝集沈殿池、機能水製造装置、純水製造装置、回収精製装置等の実用化を推進した。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,067百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を記載している。
一緒に動いた変遷

「標準型水処理機器と新規水処理薬品の拡大」は、この変遷が動いた30回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1818161299★123456
  1. ★この変遷
  2. 1標準型水処理機器と新規水処理薬品の拡大18回
  3. 2メンテナンス・改造工事を軸とした事業進捗18回
  4. 3売上増加と営業・経常・純損失の縮小16回
  5. 41株5円の中間配当の実施12回
  6. 5電力・電子産業分野および機能商品事業の強化9回
  7. 6既存事業の収益力強化と新規事業探索・研究開発への資源投入9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オルガノの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発費1,067百万円の計上|オルガノ(6368)の変遷 | Komori