千代田化工建設(6366)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-03)では「悪化」
自己資本比率20%以上の安定維持
FY2022に初出。18回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載は2026-08-03。
18記載
5年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己資本比率40~50%を目安とする最適資本構成44社が書いているテーマ・逆風2社・追い風41社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中3社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 22.2」
自己資本比率は前年度末の5.1%から22.2%へ上昇し、20%以上を安定的に維持する目標水準を初めて上回った。 - FY2026-H1自己資本比率の上昇も目標未達有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 10.0」
自己資本比率はFY2025通期末の5.1%から10.0%へ上昇したが、20%以上を安定的に維持する目標水準をなお下回っている。 - FY2025自己資本比率の回復も目標未達有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 5.1」
自己資本比率は前年度末の1.1%から5.1%へ回復したが、20%以上を安定的に維持する目標水準をなお下回っている。 - FY2025-H1自己資本比率の回復も目標未達有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 1.5」
自己資本比率は当中間期末に1.5%となり、FY2024通期末の1.1%から上昇したが、20%以上を安定的に維持する目標水準を大きく下回っている。 - FY2024悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 1.1」
自己資本比率は前年度末の5.5%から1.1%へ低下し、自己資本比率20%以上を安定的に維持する目標水準を大きく下回っている。 - FY2024-Q3自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 3.9 8.2 5.5」
自己資本比率は前年同期の3.9%、前年度末の5.5%から8.2%へ上昇したが、20%以上を安定的に維持する目標水準をなお下回っている。 - FY2024-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 7.7」
自己資本比率は前四半期末の7.8%から7.7%へ低下し、20%以上を安定的に維持する目標水準を下回っている。 - FY2024-Q1自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 7.8」
自己資本比率は前年度末の5.5%から7.8%へ上昇したが、20%以上を安定的に維持する目標水準を下回っている。 - FY2023目標水準に対する通期実績の開示有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 5.5」
自己資本比率20%以上を安定的に維持する目標に対し、2023年3月31日時点の実績は5.5%と開示された。 - FY2023-Q3自己資本比率の低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 3.9」
自己資本比率は前四半期末の4.4%から3.9%となった。自己資本比率20%以上を安定的に維持する目標に対する当四半期末の実績値を開示している。 - FY2023-Q2目標水準に対する自己資本比率の実績開示有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 4.4」
自己資本比率20%以上を安定的に維持する目標が既存スレッドで示されている中、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率4.4%が開示されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、上記中期経営計画を確実に遂行するうえで、長期にわたる大型プロジェクトの円滑な遂行の観点から、安定した財務基盤を維持すること、及び新規事業の加速に備えた資金余力を確保するため、自己資本比率については20%以上を安定的に維持することを目標としています。」
大型プロジェクトの遂行と新規事業の加速に備え、自己資本比率20%以上を安定的に維持する新たな財務目標を設定している。