Komori
荏原製作所(6361)・目標引き上げ

人的資本・DE&Iに関する数値目標

FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20252024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、荏原製作所単体では、2022年は6.5%、2023年は7.2%、2024年は7.5%と、女性管理職比率は年々着実に向上し、2025年には目標を上回る8.6%となりました。」

    E-Plan2025では女性管理職比率8%以上、男性育児休業取得率100%の目標を達成した。一方、E-Plan2028では女性管理職比率11%、グローバルエンゲージメントスコア85、GKP女性ポジション比率11%など、人的資本目標を更新・引き上げた。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年は「男性育休100%宣言」に賛同し、執行役から社内に取得推進に向けたメッセージを発信しました。」

    女性管理職比率は2023年7.2%から2024年7.5%、男性育児休業取得率は90.8%、障がい者雇用比率は2.68%となった。昇格試験制度の見直し、研修、育児休業取得推進等の施策を継続している。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「(2025年)83以上 (2030年)86以上 (2025年)30%以上 (2030年)50%以上 ①(2025年)8%以上 (2030年)10%以上 ②(2025年)8%以上 (2025年)100% (2025年)2.6%以上」

    E-Plan2025の非財務目標として、エンゲージメント、グローバルキーポジションの非日本人比率、女性管理職比率、男性育児休業取得率、障がい者雇用比率などを2025年・2030年の期限と数値付きで体系化している。
一緒に動いた変遷

「グローバル高収益体質の構築」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル高収益体質の構築2回
  3. 2ライフサイクル全体を対象とするサービス事業2回
  4. 3産業機械メーカーとしての技術力強化2回
  5. 4ROIC・D/Eレシオ・ROEによる経営管理2回
  6. 5マーケティング・R&D組織による新規事業創出2回
  7. 6CSRマテリアリティ・KPIとコンプライアンス管理2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
荏原製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
人的資本・DE&Iに関する数値目標|荏原製作所(6361)の変遷 | Komori