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東京自働機械製作所(6360)・施策信託口保有株式数の状況更新

取締役等に対する株式報酬制度の導入

FY2018に初出。27回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

27記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2021-Q1その他FY2021 – FY20262018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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BBTによる取締役向け株式給付信託110社が書いているテーマ・逆風0社・追い風110社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026信託口保有株式数の状況更新有価証券報告書

    「株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が当社株式33,825株を保有しております。」

    株式給付信託(BBT)の運用を継続し、年次開示上の信託口保有株式数を33,825株としている。
  2. FY2026-H1信託口保有株式数の減少有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、(株)日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式33,800株が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)の運用は継続しているが、信託口保有株式数は前年度末の33,825株から33,800株へ減少している。
  3. FY2025信託口保有株式数減少有価証券報告書

    「株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が当社株式33,825株を保有しております。」

    株式給付信託(BBT)の運用を継続しているが、信託口保有株式数は前年度末の37,605株から33,825株へ減少している。
  4. FY2025-H1信託口保有株式数・役員株式給付引当金減少有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、(株)日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式33,800株が含まれております。」

    BBTの信託口保有株式数は33,800株となり、前年度末の37,605株から減少した。役員株式給付引当金も4,331万円から4,076万8千円へ減少している。
  5. FY2024-Q3役員株式給付引当金の増加有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、(株)日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式37,600株が含まれております。 役員株式給付引当金 33,956 40,972」

    株式給付信託(BBT)による信託口の37,600株保有が継続して開示され、役員株式給付引当金は前事業年度末の33,956千円から40,972千円へ増加している。
  6. FY2024-Q2信託口保有株式数・役員株式給付引当金の更新有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、(株)日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式37,600株が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)による信託口保有株式数は37,600株として開示され、役員株式給付引当金は前事業年度末の33,956千円から38,633千円へ増加している。
  7. FY2024-Q1信託口保有株式数・役員株式給付引当金の更新有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、(株)日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式37,600株が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)の運用を継続し、信託口保有株式数を37,600株として開示している。役員株式給付引当金は前事業年度末の33,956千円から36,295千円へ増加している。
  8. FY2023信託口保有株式数・制度上限の更新有価証券報告書

    「株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が当社株式37,605株を保有しております。」

    株式給付信託(BBT)による信託口保有株式数を37,605株として開示している。また、2024年4月末で終了する事業年度以降について、株式数の上限を1事業年度あたり6,400株(うち取締役分5,400株)とする株主総会決議が記載されている。
  9. FY2023-Q3信託口保有株式数・役員株式給付引当金の更新有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、(株)日本カストディ銀行 (信託E口)が保有する当社株式37,600株が含まれております。 役員株式給付引当金 26,026 31,617」

    株式給付信託(BBT)による信託口保有株式数は37,600株となり、役員株式給付引当金は前事業年度末の26,026千円から31,617千円へ増加している。
  10. FY2023-Q2信託口保有株式数・役員株式給付引当金の更新有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、(株)日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式37,600株が含まれております。 役員株式給付引当金 26,026 29,278」

    株式給付信託(BBT)による信託口保有株式数が37,600株として開示され、役員株式給付引当金は前事業年度末の26,026千円から29,278千円へ増加している。
  11. FY2023-Q1信託口保有株式数・役員株式給付引当金の更新有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、(株)日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式38,200株が含まれております。 役員株式給付引当金 26,026 28,090」

    株式給付信託(BBT)による信託口の38,200株保有が開示され、役員株式給付引当金は前事業年度末の26,026千円から28,090千円へ増加している。
  12. FY2022信託口保有株式数更新有価証券報告書

    「株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が当社株式38,280株を保有しております。」

    株式給付信託(BBT)の運用を継続し、信託口保有株式数を38,280株として開示している。
  13. FY2022-Q3役員株式給付引当金の増加有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、(株)日本カストディ銀行 (信託E口)が保有する当社株式 38,200株が含まれております。」

    BBTによる信託口の38,200株保有が継続して開示され、役員株式給付引当金は前事業年度末の21,476千円から28,435千円へ増加している。
  14. FY2022-Q2信託口保有株式数・役員株式給付引当金の更新有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、(株)日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式38,200株が含まれております。 役員株式給付引当金 21,476 26,115」

    株式給付信託(BBT)による信託口保有株式数は38,200株と開示され、役員株式給付引当金は前事業年度末の21,476千円から26,115千円へ増加している。
  15. FY2022-Q1信託口保有株式数・役員株式給付引当金の更新有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、(株)日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式38,200株が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)による信託口の38,200株保有が継続して開示され、役員株式給付引当金は前事業年度末の2,147万6千円から2,379万6千円へ増加している。
  16. FY2021信託口保有株式数更新有価証券報告書

    「株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が当社株式38,280株を保有しております。」

    株式給付信託(BBT)の制度運用が継続し、信託口保有株式数を38,280株として開示している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、(株)日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式38,200株が含まれております。 役員株式給付引当金 13,649 19,157」

    株式給付信託(BBT)による信託口の38,200株保有が継続して開示され、役員株式給付引当金は前事業年度末の13,649千円から19,157千円となっている。
  18. FY2021-Q2信託口保有株式数の更新有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、(株)日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式38,200株が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)による信託口保有株式数が38,200株として開示され、制度運用の実績が更新されている。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、資産管理サービス信託銀行(株)(信託E口)が保有する当社株式39,000株が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)による信託口の39,000株保有が継続して開示され、役員株式給付引当金は1,574万4千円となっている。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式が本信託を通じて給付される株式報酬制度です。」

    株式給付信託(BBT)について、信託口が39,000株を取得し、取締役等の退任時を原則として株式を給付する制度内容が開示されている。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、資産管理サービス信託銀行(株)(信託E口)が保有する当社株式39,000株が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)による信託口の39,000株保有が継続して開示され、役員株式給付引当金は11,680千円となっている。制度運用の実績が更新されている。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、資産管理サービス信託銀行(株)(信託E口)が保有する当社株式39,000株が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)による信託口の39,000株保有が引き続き開示され、役員株式給付引当金は前事業年度末の5,776千円から9,712千円へ増加している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「上記「完全議決権株式(その他)」の中には、「株式給付信託(BBT)」により、資産管理サービス信託銀行(株)(信託E口)が保有する当社株式39,000株が含まれております。 役員株式給付引当金 5,776 7,744」

    株式給付信託(BBT)による39,000株の保有が継続して開示され、役員株式給付引当金は前事業年度末の5,776千円から7,744千円となっている。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「本制度は、当社が金銭を拠出することによって設定する「株式給付信託(BBT(=Board BenefitTrust))」が当社株式を取得し、当社が取締役会で定める「役員株式給付規程」に基づき役位に応じて付与するポイントに相当する数の当社株式を、本信託を通じて取締役(社外取締役を除く。)に給付するものです。」

    株式給付信託(BBT)の制度内容、対象者、ポイントに基づく給付方法が年次報告で具体化され、株式報酬4,754千円も計上されている。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「役員株式給付引当金 - 3,610 「株式給付信託(BBT)」により、資産管理サービス信託銀行(株)(信託E口)が保有する当社株式39,000株が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)について、信託口による39,000株の保有が継続して開示され、役員株式給付引当金3,610千円が計上されている。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「資産管理サービス信託銀行(株)(信託E口)が所有する39千株は、「株式給付信託(BBT)」制度に係るものであります。」

    承認された株式給付信託(BBT)について、信託口による39千株の保有が開示され、貸借対照表上も役員株式給付引当金1,444千円が計上されている。制度運用が実績として現れている。
  27. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月27日開催の第69回定時株主総会において、新たに株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を導入することを付議し、本株主総会において承認されました。」

    取締役等を対象とする株式給付信託(BBT)の導入議案を株主総会に付議し、承認されたことを記載している。
一緒に動いた変遷

「コスト・品質競争力の強化」は、この変遷が動いた27回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コスト・品質競争力の強化7回
  3. 2営業キャッシュ・フロー・自己資金・借入による資金需要対応6回
  4. 3財務体質の強化5回
  5. 4一部案件の利益率下振れによる収益悪化4回
  6. 5国内設備投資の慎重化と前倒し納入反動による包装機械部門の減収3回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京自働機械製作所の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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