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石井表記(6336)・事実前進

電子機器部品製造装置事業の減収・営業損失

FY2017-Q3に初出。37回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY20222016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は23億16百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は3億69百万円(前年同期比30.8%増)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前年同期比で売上高3.8%増、営業利益30.8%増となった。プリント基板分野の生産消耗品販売増加や高機能材料向けメッキ設備の売上計上が示されている。
  2. 2026-09-12対処finance.yahoo.co.jp

    「2027年1月期第1四半期決算では売上高40億4,900万円、営業利益3億6,700万円を計上。」

    第1四半期の売上高と営業利益が前年同期比で増加し、電子機器部品製造装置事業の減収減益傾向が一時的に緩和されたと報じられている。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は22億32百万円(前年同期比10.9%減)、営業利益は2億82百万円(前年同期比20.5%減)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前年同期比で売上高10.9%減、営業利益20.5%減となり、減収減益が続いている。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「その結果、売上高は45億77百万円(前連結会計年度比1.5%減)、営業利益は6億47百万円(前連結会計年度比0.2%増)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、プリント基板製造装置の販売減少により減収となった一方、液晶パネル製造装置の販売増加と販売費及び一般管理費の減少により営業利益は前年度並みとなった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は25億6百万円(前年同期比18.5%増)、営業利益は3億55百万円(前年同期比42.6%増)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前年同期比で増収増益を維持し、売上高25億6百万円、営業利益3億55百万円となった。
  6. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は9億32百万円(前年同期比35.3%減)、営業利益は59百万円(前年同期比73.2%減)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、売上高が35.3%減少し、営業利益も73.2%減少した。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は46億49百万円(前連結会計年度比15.8%減)、営業利益は6億46百万円(前連結会計年度比32.4%減)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、プリント基板分野で受注残高を売上転換した一方、液晶関連分野の需要減少と販売減少により通期で減収減益となった。
  8. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は31億10百万円(前年同期比19.7%減)、営業利益は3億55百万円(前年同期比51.6%減)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、第2四半期累計の増収減益から、第3四半期累計では減収減益となり、売上高・営業利益の減少幅が拡大した。
  9. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「その結果、売上高は21億15百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は2億49百万円(前年同期比27.2%減)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益は減少する増収減益の構成となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は14億42百万円(前年同期比33.0%増)、営業利益は2億20百万円(前年同期比26.0%増)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前期の高水準の受注残高を売上へ転換したことなどから、前年同期の減収減益から増収増益へ転じた状態を継続した。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は55億22百万円(前連結会計年度比19.4%増)、営業利益は9億56百万円(前連結会計年度比4.5%増)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、第3四半期累計の増収減益から通期では増収増益となった。
  12. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「その結果、売上高は38億75百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は7億34百万円(前年同期比12.9%減)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、第2四半期累計の減収減益から、売上高が前年同期比1.1%増へ転じ、営業利益の減少幅も45.9%減から12.9%減へ縮小した。
  13. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は20億37百万円(前年同期比24.2%減)、営業利益は3億42百万円(前年同期比45.9%減)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、第1四半期に続き減収減益となり、売上高の減少幅は24.2%、営業利益の減少幅は45.9%となった。
  14. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は10億84百万円(前年同期比18.8%減)、営業利益は1億75百万円(前年同期比43.1%減)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前年同期比で減収減益となり、売上高・営業利益とも減少した。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は46億26百万円(前連結会計年度比1.6%増)、営業利益は9億15百万円(前連結会計年度比8.4%増)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、液晶関連のコーター販売減少があった一方、プリント基板分野の需要拡大などにより通期で増収増益となった。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は38億32百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益は8億43百万円(前年同期比51.9%増)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前年同期比で売上高19.4%増、営業利益51.9%増となり、増収増益が続いている。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は26億88百万円(前年同期比59.9%増)、営業利益は6億32百万円(前年同期比245.2%増)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前年同期の営業損失から回復し、第2四半期累計で売上高59.9%増、営業利益6億32百万円となった。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は13億34百万円(前年同期比176.9%増)、営業利益は3億7百万円(前年同期は61百万円の営業損失)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前年同期の営業損失から営業利益3億7百万円へ転じ、売上高も176.9%増加した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は16億81百万円(前年同期比46.4%増)、営業利益は1億83百万円(前年同期は1億39百万円の営業損失)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、売上高も前年同期比46.4%増となった。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は4億82百万円(前年同期比37.0%減)、営業損失は61百万円(前年同期は23百万円の営業損失)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、売上高の減少幅が前年同期比37.0%減へ拡大し、営業損失も前年同期の23百万円から61百万円へ拡大した。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は31億87百万円(前連結会計年度比46.9%減)、営業損失は38百万円(前連結会計年度は10億21百万円の営業利益)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、第3四半期累計の営業利益から通期では営業損失へ転じ、売上高も46.9%減少した。
  22. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「その結果、売上高は24億41百万円(前年同期比26.6%減)、営業利益は56百万円(前年同期比88.9%減)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業はなお減収減益だが、第2四半期累計の売上高52.0%減・営業損失1億39百万円から、減少幅が縮小し営業利益に戻った。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は11億48百万円(前年同期比52.0%減)、営業損失は1億39百万円(前年同期は4億25百万円の営業利益)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前年同期の増収・営業利益から、売上高52.0%減および営業損失1億39百万円へ悪化した。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は7億64百万円(前年同期比21.4%減)、営業損失は23百万円(前年同期は1億19百万円の営業利益)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前年同期の増収・営業利益から、売上高21.4%減および営業損失23百万円へ転じた。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は33億26百万円(前年同期比11.4%減)、営業利益は5億8百万円(前年同期比21.2%減)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、第2四半期累計の売上高4.9%減・営業利益0.6%減から、第3四半期累計では売上高11.4%減・営業利益21.2%減となり、前年同期比の減少幅が拡大した。
  26. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「その結果、売上高は23億91百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は4億25百万円(前年同期比0.6%減)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業はなお減収減益だったが、第1四半期の売上高18.6%減・営業利益49.2%減と比べ、減少幅が縮小した。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は9億73百万円(前年同期比18.6%減)、営業利益は1億19百万円(前年同期比49.2%減)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前年度に確認された増収増益から、当第1四半期は減収減益となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は53億88百万円(前連結会計年度比116.3%増)、営業利益は8億88百万円(前連結会計年度は60百万円の営業損失)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前年度の減収・営業損失から通期で大幅な増収・営業利益へ転じた。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は37億53百万円(前年同期比91.2%増)、営業利益は6億45百万円(前年同期は5百万円の営業損失)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業は、前年同期の営業損失から営業利益6億45百万円へ転じ、売上高も前年同期比91.2%増となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は25億13百万円(前年同期比63.3%増)、営業利益は4億27百万円(前年同期比509.8%増)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業について、前年同期の減収・営業損失から、第2四半期累計では増収増益となった。
  31. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「その結果、売上高は11億95百万円(前年同期比21.9%増)、営業利益は2億36百万円(前年同期比42.1%増)となりました。」

    前年度に減収・営業損失となっていた電子機器部品製造装置事業について、第1四半期は増収増益となった。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は24億91百万円(前連結会計年度比31.0%減)、営業損失は60百万円(前連結会計年度は4億20百万円の営業利益)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業では通期でも減収となり、営業損失が発生した状態を開示している。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、売上高は19億62百万円(前年同期比33.9%減)、営業損失は5百万円(前年同期は5億48百万円の営業利益)となりました。」

    電子機器部品製造装置事業について、売上高が前年同期比33.9%減少し、営業損失に転じたことを個別の業績事実として記録する。
一緒に動いた変遷

「第1四半期の減収減益」は、この変遷が動いた37回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272515131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期の減収減益27回
  3. 2ディスプレイおよび電子部品事業の増収増益25回
  4. 3直接営業転換の立ち上がり遅れと設備投資の谷間15回
  5. 4優先株式消却等を要因とする純資産・自己資本比率の低下13回
  6. 5海外経済の減速による国内景気下押しリスク12回
  7. 6テレビ・スマートフォン・タブレット市場の拡大期待12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
石井表記の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算で、「前進」でした。
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