第1四半期の減収減益
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2027-H1再定義有価証券報告書
「このような環境のもと、当中間連結会計期間の売上高は80億92百万円(前年同期比8.3%増)となり、営業利益は5億80百万円(前年同期比24.9%増)、経常利益は6億3百万円(前年同期比15.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億50百万円(前年同期比2.2%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は2.2%減少し、増収増益ながら最終利益が減少する業績構成となった。 - 2026-09-12対処finance.yahoo.co.jp
「株式会社石井表記の2027年1月期第1四半期決算は、売上高40億4,900万円(前年同期比12.3%増)、営業利益3億6,700万円(同98.8%増)と大幅な増収増益となりました。」
第1四半期は前年同期比で増収増益となり、従来の第1四半期の減収減益状態から改善したと報じられている。 - 2026-06-09対処決算
「売上高は40億49百万円(前年同期比12.3%増)となり、営業利益は3億67百万円(前年同期比98.8%増)、経常利益は3億76百万円(前年同期比94.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億66百万円(前年同期比63.8%増)となりました。」
前年同期比で増収増益となり、第1四半期の減収減益という状態から業績が改善している。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「このような環境のもと、当中間連結会計期間の売上高は74億72百万円(前年同期比0.1%減)となり、営業利益は4億64百万円(前年同期比3.6%増)、経常利益は5億21百万円(前年同期比3.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億60百万円(前年同期比29.5%増)となりました。」
売上高は前年同期比0.1%減とほぼ横ばいだったが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも増加し、利益面が改善した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「このような環境のもと、当連結会計年度の売上高は148億21百万円(前連結会計年度比11.4%減)となり、営業利益は9億7百万円(前連結会計年度比42.6%減)、経常利益は11億9百万円(前連結会計年度比35.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億88百万円(前連結会計年度比28.4%減)となりました。」
前年度の増収増益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも減少した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「このような環境のもと、当中間連結会計期間の売上高は74億77百万円(前年同期比11.8%減)となり、営業利益は4億48百万円(前年同期比49.9%減)、経常利益は5億5百万円(前年同期比49.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億55百万円(前年同期比55.9%減)となりました。」
前年同期比では減収減益が続いたが、第1四半期報告時点の減少幅からは、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益のいずれも縮小した。 - FY2025-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は31億90百万円(前年同期比33.1%減)となり、営業利益は50百万円(前年同期比91.3%減)、経常利益は1億円(前年同期比83.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75百万円(前年同期比83.4%減)となりました。」
売上高および営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益幅が拡大した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は167億29百万円(前連結会計年度比8.2%減)、営業利益は15億80百万円(前連結会計年度比21.6%減)、経常利益は17億21百万円(前連結会計年度比14.6%減)となり、当社においてディスプレイ及び電子部品事業の有形固定資産に係る減損損失を計上したことなどから親会社株主に帰属する当期純利益は11億1百万円(前連結会計年度比32.8%減)となりました。」
前年度の増収増益から転じ、通期で減収減益となった。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がそれぞれ前年を下回った。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は122億82百万円(前年同期比2.5%減)となり、営業利益は11億81百万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は12億94百万円(前年同期比2.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億12百万円(前年同期比2.5%減)となりました。」
第2四半期累計での増収増益から転じ、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は84億80百万円(前年同期比19.9%増)となり、営業利益は8億96百万円(前年同期比61.7%増)、経常利益は9億98百万円(前年同期比108.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億6百万円(前年同期比115.8%増)となりました。」
第1四半期の増収ながら営業・経常減益という構成から進み、第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は47億67百万円(前年同期比25.9%増)となり、営業利益は5億78百万円(前年同期比36.2%増)、経常利益は5億97百万円(前年同期比47.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億55百万円(前年同期比52.3%増)となりました。」
前年同期の増収増益からさらに進み、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がそれぞれ25.9%、36.2%、47.9%、52.3%増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は182億22百万円(前連結会計年度比26.3%増)となり、営業利益は20億15百万円(前連結会計年度比13.8%増)、経常利益は20億16百万円(前連結会計年度比16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億39百万円(前連結会計年度比10.0%増)となりました。」
第1四半期以降の増収基調が通期でも確認され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年度を上回った。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は125億95百万円(前年同期比16.7%増)となり、営業利益は12億93百万円(前年同期比10.9%減)、経常利益は13億28百万円(前年同期比6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億38百万円(前年同期比7.9%減)となりました。」
売上高は前年同期比16.7%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益の業績構成が続いている。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は70億75百万円(前年同期比0.9%減)となり、営業利益は5億54百万円(前年同期比46.4%減)、経常利益は4億80百万円(前年同期比51.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億73百万円(前年同期比49.4%減)となりました。」
第1四半期の増収から転じ、売上高が前年同期比0.9%減、営業利益46.4%減、経常利益51.5%減、親会社株主帰属四半期純利益49.4%減となった。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は37億85百万円(前年同期比13.6%増)となり、営業利益は4億25百万円(前年同期比6.2%減)、経常利益は4億4百万円(前年同期比8.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億98百万円(前年同期比2.5%増)となりました。」
売上高と親会社株主帰属四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、増収ながら営業・経常減益となる業績構成に変化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は144億23百万円(前連結会計年度比24.5%増)となり、営業利益は17億70百万円(前連結会計年度比64.1%増)、経常利益は17億31百万円(前連結会計年度比61.8%増)となりました。また、当社において繰延税金資産の回収可能性について検討した結果、繰延税金資産を計上し、税金費用が抑えられたことなどにより親会社株主に帰属する当期純利益は14億90百万円(前連結会計年度比105.1%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加し、増収増益が前年度からさらに進展した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は107億88百万円(前年同期比29.7%増)となり、営業利益は14億52百万円(前年同期比103.1%増)、経常利益は14億26百万円(前年同期比101.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億27百万円(前年同期比106.3%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益がさらに進展した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は71億40百万円(前年同期比41.8%増)となり、営業利益は10億33百万円(前年同期比295.8%増)、経常利益は9億90百万円(前年同期比261.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億38百万円(前年同期比198.4%増)となりました。」
前年同期の減収減益から回復し、第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が大幅な増加となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は33億32百万円(前年同期比60.7%増)となり、営業利益は4億53百万円(前年同期は47百万円の営業損失)、経常利益は4億41百万円(前年同期は53百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億91百万円(前年同期は39百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
前年同期の減収・営業損失・経常損失・純損失から、売上高が60.7%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が黒字化した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は50億34百万円(前年同期比9.6%増)となり、営業利益は2億61百万円(前年同期比206.5%増)、経常利益は2億74百万円(前年同期比3,526.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億47百万円(前年同期は78百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
前年同期の減収減益・親会社株主帰属四半期純損失から、売上高・営業利益・経常利益が増加し、親会社株主帰属四半期純利益も黒字となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は20億73百万円(前年同期比14.2%減)となり、営業損失は47百万円(前年同期は58百万円の営業利益)、経常損失は53百万円(前年同期は40百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は39百万円(前年同期は12百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
前年同期の増収・営業利益・経常利益・純利益から、売上高20億73百万円の減収と営業・経常・親会社株主帰属利益の損失へ転じた。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は103億68百万円(前連結会計年度比21.4%減)となり、営業利益は3億21百万円(前連結会計年度比78.0%減)、経常利益は2億12百万円(前連結会計年度比85.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億5百万円(前連結会計年度比90.0%減)となりました。」
第3四半期累計時点から通期にかけて、売上高21.4%減、営業利益78.0%減、経常利益85.5%減、親会社株主帰属利益90.0%減となり、減収減益が通期で確認された。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は76億34百万円(前年同期比12.9%減)となり、営業利益は3億35百万円(前年同期比62.5%減)、経常利益は2億51百万円(前年同期比72.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億25百万円(前年同期比82.4%減)となりました。」
減収減益は続いているが、第2四半期累計時点の売上高23.9%減、営業利益87.4%減、経常利益98.8%減および親会社株主帰属四半期純損失から、減少幅が縮小し、四半期純利益は黒字に戻った。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は45億91百万円(前年同期比23.9%減)となり、営業利益は85百万円(前年同期比87.4%減)、経常利益は7百万円(前年同期比98.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は78百万円(前年同期は5億17百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第1四半期に続く減収減益で、累計では売上高が23.9%減、営業利益が87.4%減、経常利益が98.8%減となり、親会社株主帰属利益は損失に転じた。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は24億17百万円(前年同期比11.6%減)となり、営業利益は58百万円(前年同期比74.4%減)、経常利益は40百万円(前年同期比81.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12百万円(前年同期比92.7%減)となりました。」
前年同期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。特に親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比92.7%減となった。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は87億62百万円(前年同期比6.0%減)となり、営業利益は8億94百万円(前年同期比3.2%減)、経常利益は9億13百万円(前年同期比5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億9百万円(前年同期比17.2%減)となりました。」
第2四半期累計では営業利益・経常利益が前年同期を上回っていたが、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は60億33百万円(前年同期比2.8%減)となり、営業利益は6億76百万円(前年同期比4.9%増)、経常利益は6億47百万円(前年同期比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億17百万円(前年同期比1.4%減)となりました。」
第1四半期の減収減益から、累計では減収・親会社株主に帰属する純利益減少の一方、営業利益および経常利益は増益となる業績構成に変化した。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は27億34百万円(前年同期比9.9%減)となり、営業利益は2億27百万円(前年同期比35.2%減)、経常利益は2億15百万円(前年同期比37.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億69百万円(前年同期比45.5%減)となりました。」
前年度第1四半期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は128億52百万円(前連結会計年度比36.6%増)となり、営業利益は12億71百万円(前連結会計年度比114.2%増)、経常利益は12億79百万円(前連結会計年度比206.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億16百万円(前連結会計年度比151.9%増)となりました。」
前年度の減収減益から転じた増収増益が通期で確認され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は93億19百万円(前年同期比33.2%増)となり、営業利益は9億24百万円(前年同期比112.0%増)、経常利益は9億67百万円(前年同期比244.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億56百万円(前年同期比243.8%増)となりました。」
前年度の減収減益から転じた増収増益が第3四半期累計でも進展し、売上高は前年同期比33.2%増、営業利益は112.0%増、経常利益は244.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は243.8%増となった。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は62億5百万円(前年同期比32.1%増)となり、営業利益は6億45百万円(前年同期比158.9%増)、経常利益は6億15百万円(前年同期比458.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億25百万円(前年同期比836.0%増)となりました。」
前年同期の減収減益から転じ、売上高および各利益が増加する状態を第2四半期累計でも確認している。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は30億34百万円(前年同期比27.2%増)となり、営業利益は3億51百万円(前年同期比29.9%増)、経常利益は3億44百万円(前年同期比51.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億11百万円(前年同期比69.6%増)となりました。」
前年度の減収減益から転じ、第1四半期は売上高および各利益が前年同期比で増加した。 - FY2017対処有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は94億6百万円(前連結会計年度比0.1%減)となり、営業利益は5億93百万円(前連結会計年度比19.7%減)、経常利益は4億16百万円(前連結会計年度比36.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産の計上などに伴う法人税等調整額1億77百万円の計上などもあり4億83百万円(前連結会計年度比20.7%減)となりました。」
通期でも減収減益だったが、第3四半期累計時点と比べて売上・各利益の前年同期比減少率は縮小した。 - FY2017-Q3対処有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は69億96百万円(前年同期比3.7%減)となり、営業利益は4億35百万円(前年同期比46.4%減)、経常利益は2億81百万円(前年同期比63.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億49百万円(前年同期比64.8%減)となりました。」
第2四半期累計時点と比べ、前年同期比の減収率は4.7%減から3.7%減へ、営業利益・経常利益・純利益の減少率も縮小したが、減収減益自体は継続している。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は46億97百万円(前年同期比4.7%減)となり、営業利益は2億49百万円(前年同期比61.9%減)、経常利益は1億10百万円(前年同期比82.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56百万円(前年同期比90.7%減)となりました。」
第1四半期に続き減収減益となり、累計では営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益の減少率がそれぞれ61.9%、82.4%、90.7%まで拡大した。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は23億85百万円(前年同期比16.0%減)となり、営業利益は2億70百万円(前年同期比46.5%減)、経常利益は2億27百万円(前年同期比51.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億83百万円(前年同期比62.0%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。