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石井表記(6336)・事実前進

ディスプレイおよび電子部品事業の増収増益

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2023-Q1前進FY2023-Q3 – FY2024-Q32016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は57億70百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は2億11百万円(前年同期比15.9%増)となりました。」

    ディスプレイ及び電子部品事業は、前年同期比で売上高10.2%増、営業利益15.9%増となった。JPN,INC.は減収減益だった一方、操作パネルの需要増加などが事業全体の増収増益に寄与した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「連結子会社におきましては、JPN,INC.は新規顧客開拓や既存顧客の新規量産品獲得などにより売上高は増加し、前年同期と比較して増収増益となりました。上海賽路客電子有限公司においても、主要顧客からの受注が増加基調となり前年同期と比較して増収増益となりました。 その結果、売上高は52億34百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は1億82百万円(前年同期比95.0%増)となりました。」

    ディスプレイ及び電子部品事業は、JPN,INC.と上海子会社の増収増益により、売上高5.4%増、営業利益95.0%増となった。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は102億33百万円(前連結会計年度比15.2%減)、営業利益は2億60百万円(前連結会計年度比72.1%減)となりました。」

    ディスプレイ及び電子部品事業は、前年度の減収減益からさらに売上高・営業利益の減少幅が拡大した。顧客の生産調整、中国経済減速、原材料価格上昇が要因として記載されている。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「連結子会社におきましても、JPN,INC.は主要顧客の減産による在庫調整が続いており、前年同期と比較して減収減益となり、上海賽路客電子有限公司も、中国経済の減速が続き電子部品実装需要が減少していることから、前年同期と比較して減収減益となりました。 その結果、売上高は49億66百万円(前年同期比21.9%減)、営業利益は93百万円(前年同期比85.5%減)となりました。」

    ディスプレイ及び電子部品事業は前年同期比で減収減益が続いたが、第1四半期の営業損失から中間期では営業利益93百万円となった。一方、JPN,INC.と上海子会社の減収減益は継続している。
  5. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は22億56百万円(前年同期比32.1%減)、営業損失は8百万円(前年同期は3億58百万円の営業利益)となりました。」

    ディスプレイ及び電子部品事業は、前年同期の増収増益から減収・営業損失へ転じた。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は120億68百万円(前連結会計年度比4.9%減)、営業利益は9億34百万円(前連結会計年度比11.9%減)となりました。」

    ディスプレイ及び電子部品事業は、前年度の増収増益から通期で減収減益となった。JPN,INC.の顧客生産調整と上海子会社の中国経済減速が影響要因として記載されている。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は91億63百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は8億25百万円(前年同期比47.5%増)となりました。」

    ディスプレイ及び電子部品事業は、第2四半期累計に続き増収増益となり、売上高91億63百万円、営業利益8億25百万円となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は63億59百万円(前年同期比26.4%増)、営業利益は6億46百万円(前年同期比204.4%増)となりました。」

    ディスプレイ及び電子部品事業は、前年同期比で増収増益を継続し、営業利益の増加幅は204.4%となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は33億22百万円(前年同期比23.1%増)、営業利益は3億58百万円(前年同期比43.3%増)となりました。」

    ディスプレイ及び電子部品事業は、前年同期に続く増収増益となり、売上高23.1%増、営業利益43.3%増となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は126億88百万円(前連結会計年度比29.6%増)、営業利益は10億60百万円(前連結会計年度比23.9%増)となりました。」

    ディスプレイ及び電子部品事業は、第3四半期累計の増収減益から通期では増収増益となり、売上高・営業利益とも前年度を上回った。
  11. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「その結果、売上高は87億12百万円(前年同期比25.4%増)、営業利益は5億59百万円(前年同期比8.2%減)となりました。」

    ディスプレイ及び電子部品事業は増収減益が続くものの、売上高の増加幅は拡大し、営業利益の減少幅は前年同期比47.0%減から8.2%減へ縮小した。
  12. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「その結果、売上高は50億32百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は2億12百万円(前年同期比47.0%減)となりました。」

    ディスプレイ及び電子部品事業は、前年同期比で増収を維持した一方、営業利益は47.0%減となり、増収増益から増収減益へ業績構成が変化した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は26億99百万円(前年同期比35.3%増)、営業利益は2億49百万円(前年同期比72.0%増)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は、増収増益が続き、売上高35.3%増、営業利益72.0%増となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は97億87百万円(前連結会計年度比39.3%増)、営業利益は8億55百万円(前連結会計年度比261.3%増)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は、通期で増収増益となり、営業利益の増加幅も大きく拡大した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は69億49百万円(前年同期比36.3%増)、営業利益は6億9百万円(前年同期比277.0%増)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は、第2四半期累計からさらに進み、第3四半期累計で増収増益となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は44億47百万円(前年同期比32.8%増)、営業利益は4億1百万円(前年同期比408.9%増)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は、第1四半期の回復からさらに進み、第2四半期累計で増収増益となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は19億95百万円(前年同期比25.6%増)、営業利益は1億45百万円(前年同期比882.2%増)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は、前年同期の減収減益から売上高25.6%増、営業利益882.2%増へ改善した。
  18. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「その結果、売上高は33億48百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は78百万円(前年同期比65.2%減)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業はなお減収減益だが、第1四半期の売上高3.7%減・営業利益82.0%減から減少幅が縮小した。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は15億88百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は14百万円(前年同期比82.0%減)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は、売上高の減少幅が前年同期比3.7%減となり、営業利益は82.0%減と大幅に減少した。
  20. FY2020対処有価証券報告書

    「その結果、売上高は71億69百万円(前連結会計年度比0.1%減)、営業利益は3億59百万円(前連結会計年度比17.3%減)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は通期で減収減益だったが、第3四半期累計時点の売上高4.5%減、営業利益27.8%減から減少幅は縮小した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は51億84百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は2億79百万円(前年同期比27.8%減)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は、売上高の減少幅が第2四半期累計の1.4%減から4.5%減へ拡大し、営業利益も前年同期比27.8%減となった。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は34億37百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益は2億26百万円(前年同期比10.1%減)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は、第1四半期に続き減収減益となり、売上高5.5%減、営業利益10.1%減となった。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は16億50百万円(前年同期比6.2%減)、営業利益は81百万円(前年同期比23.8%減)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は、前年同期比で売上高が6.2%減少し、営業利益も23.8%減少した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は54億27百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は3億86百万円(前年同期比38.6%増)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は売上高が前年同期比で減少した一方、営業利益は第2四半期累計の15.8%増から38.6%増へ増加幅が拡大した。
  25. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「その結果、売上高は36億36百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は2億51百万円(前年同期比15.8%増)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は売上高の前年同期割れが続いた一方、営業利益は前年同期比15.8%増となり、第1四半期の減収減益から利益面で改善した。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は17億58百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は1億7百万円(前年同期比6.4%減)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は、前年度までの増収基調から、当第1四半期は売上高・営業利益とも前年同期比で減少した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は74億52百万円(前連結会計年度比8.0%増)、営業利益は3億82百万円(前連結会計年度比41.6%減)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は通期で増収となった一方、原価増加などにより営業利益は減少し、増収減益の状態を通期で確認した。
  28. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「その結果、売上高は55億58百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は2億78百万円(前年同期比36.8%減)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業は、従来の増収増益から、売上高は前年同期比10.7%増である一方、営業利益は36.8%減となる増収減益へと変化した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は36億86百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益は2億17百万円(前年同期比21.2%増)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業について、第2四半期累計でも増収増益となった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は18億36百万円(前年同期比31.1%増)、営業利益は1億14百万円(前年同期比10.6%増)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業について、第1四半期は売上高・営業利益とも前年同期比で増加した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は69億1百万円(前連結会計年度比19.1%増)、営業利益は6億54百万円(前連結会計年度比105.0%増)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業について、通期の増収増益を確認し、売上高69億1百万円、営業利益6億54百万円となった。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、売上高は50億22百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益は4億41百万円(前年同期比66.5%増)となりました。」

    ディスプレイおよび電子部品事業について、売上高50億22百万円、営業利益4億41百万円の増収増益を初めて個別テーマとして記録する。
一緒に動いた変遷

「電子機器部品製造装置事業の減収・営業損失」は、この変遷が動いた36回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252215121010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子機器部品製造装置事業の減収・営業損失25回
  3. 2第1四半期の減収減益22回
  4. 3優先株式消却等を要因とする純資産・自己資本比率の低下15回
  5. 4上海子会社における生産合理化12回
  6. 5工作機械・産業用機械分野の低調な売上10回
  7. 6高い有利子負債依存度と資金調達制約10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
石井表記の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算で、「前進」でした。
報道
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