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東洋エンジニアリング(6330)・方針前進

新会計基準の適用準備

FY2020に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q3前進FY2025-H1 – FY20262020: 120202021: 120212022: 320222023: 120232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
複数の新会計基準の適用準備114社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「後発事象に関する会計基準」および「後発事象に関する会計基準の適用指針」は、2028年3月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    新たに後発事象に関する会計基準等の2028年3月期首適用予定と影響評価中であることを開示した。新リース会計基準の適用準備も継続している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループは、「グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第46号 2024年3月22日)第7項を適用し、当中間連結会計期間を含む対象会計年度に関する国際最低課税額に対する法人税等を計上しておりません。」

    グローバル・ミニマム課税制度に関する会計処理・開示の取扱いを実際に適用し、対象会計年度の国際最低課税額に対する法人税等を計上していないと記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「「リースに関する会計基準」(企業会計基準第34号 2024年9月13日)および「リースに関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第33号 2024年9月13日)は、2028年3月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    新リース会計基準について、2028年3月期首からの適用予定とし、影響額の評価を進めている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用しております。」

    新たな法人税等・税効果会計関連基準を当中間連結会計期間の期首から実際に適用した。会計方針変更による中間連結財務諸表への影響はないと記載している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、財務諸表への影響がないとの説明が継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。 なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用する会計方針と、財務諸表への影響がないとの説明が継続している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。」

    時価算定会計基準の適用指針について、当第1四半期連結会計期間の期首から新たな会計方針を実際に適用した。財務諸表への影響はないと記載している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識会計基準を第1四半期連結会計期間の期首から適用する会計方針が継続している。当第3四半期累計期間の損益への影響はないと記載している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。 「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    前年度に適用準備段階として記載されていた収益認識会計基準と時価算定会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。いずれも当四半期の財務諸表への影響はないと記載している。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「収益認識に関する会計基準等は、2022年3月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    収益認識、時価算定、会計方針の開示、会計上の見積りの開示に関する新基準について、2021年3月期または2022年3月期からの適用予定を示している。
一緒に動いた変遷

「ブラジル関連会社への投資リターン・追加資金拠出リスク」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ブラジル関連会社への投資リターン・追加資金拠出リスク5回
  3. 2CO2フリーアンモニアサプライチェーンの実証検討4回
  4. 3回収CO2の再利用・カーボンリサイクルへの参画4回
  5. 4PT Geo Dipa Energiとのインドネシア地熱包括利用共同研究4回
  6. 5受注規模3,000億円規模の継続3回
  7. 6海底資源開発における海外企業との協業体制3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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