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北川精機(6327)・事実悪化

油圧機器主要販売先への売上の一時減少

FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3その他FY2024-Q32017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「油圧機器は、売上高102百万円(前期比32.6%減)、営業利益6百万円(前期比38.0%減)となりました。」

    油圧機器は売上高・営業利益とも前期を下回り、売上高は前期比32.6%減、営業利益は同38.0%減となった。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「油圧機器は、売上高60百万円(前年同期比18.8%減)、営業利益3百万円(前年同期比13.4%減)となりました。」

    油圧機器は売上高・営業利益とも前年同期を下回り、従来の増収・減益局面から売上高も減少する記載となった。
  3. FY2024-Q3増収・減益有価証券報告書

    「油圧機器は、売上高124百万円(前年同四半期比6.0%増)、営業利益8百万円(前年同四半期比32.0%減)となりました。」

    油圧機器は売上高が前年同期比6.0%増となった一方、営業利益は同32.0%減となった。
  4. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「主要販売先への油圧機器の売上が減少したため、売上高71百万円(前年同四半期比22.0%減)、営業利益3百万円(前年同四半期比68.4%減)となりました。」

    主要販売先への油圧機器売上の減少により、売上高・営業利益とも前年同期を下回り、営業利益は前年同期比68.4%減となった。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「主要販売先への油圧機器の売上が減少したため、売上高33百万円(前年同四半期比44.5%減)、営業利益3百万円(前年同四半期比62.2%減)となりました。」

    主要販売先への油圧機器売上の減少により、売上高・営業利益が前年同期を下回り、減少幅も大きくなった。
  6. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「油圧機器は、売上高117百万円(前年同四半期比9.6%減)、営業利益12百万円(前年同四半期比38.9%減)となりました。」

    油圧機器は前年同期比で売上高・営業利益とも減少し、特に営業利益は38.9%減となった。
  7. FY2023-Q2増収増益からほぼ前年水準・減益へ転換有価証券報告書

    「油圧機器は、ほぼ前年どおりに推移し、売上高91百万円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益11百万円(前年同四半期比17.6%減)となりました。」

    前四半期の需要増加・増収増益から、当四半期は売上がほぼ前年並みとなり、営業利益は前年同期比17.6%減少した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「油圧機器の売上が好調に推移したため、売上高60百万円(前年同四半期比40.4%増)、営業利益9百万円(前年同四半期比176.7%増)となりました。」

    油圧機器の売上好調が続き、売上高・営業利益とも前年同四半期を上回った。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「油圧機器の売上が堅調に推移したため、売上高173百万円(前期比5.3%増)、営業利益21百万円(前期比72.0%増)となりました。」

    油圧機器の売上堅調推移が通期実績として継続し、売上高173百万円、営業利益21百万円となった。
  10. FY2022-Q3内部売上増加で増益有価証券報告書

    「油圧機器は内部売上が増加したため、売上高130百万円(前年同四半期比0.7%減)、営業利益19百万円(前年同四半期比27.8%増)となりました。」

    油圧機器は内部売上の増加により、売上高は前年同期比で微減したものの営業利益は増加した。
  11. FY2022-Q2需要増加・増収増益へ転換有価証券報告書

    「油圧機器の需要が増加したため、売上高91百万円(前年同四半期比13.9%増)、営業利益13百万円(前年同四半期比16.7%増)となりました。」

    前期までの主要販売先への売上減少から、油圧機器の需要増加により売上高・営業利益とも前年同期を上回る記載に変化した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「主要販売先への油圧機器の売上が一時的に減少したことと、内部売上の比率が増加したため、売上高43百万円(前年同四半期比5.0%減)、営業利益3百万円(前年同四半期比49.6%減)となりました。」

    主要販売先への油圧機器売上の一時的減少と内部売上比率の増加により、売上高・営業利益が前年同期を下回ったことを再掲している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「主要販売先への油圧機器の売上が一時的に減少したことと、内部売上の比率が増加したため、売上高165百万円(前期比20.8%減)、営業利益12百万円(前期比33.4%減)となりました。」

    主要販売先への油圧機器売上の一時的減少と内部売上比率の増加が続き、通期売上高・営業利益とも前年を下回った。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「主要販売先への油圧機器の売上が一時的に減少したことと、内部売上の比率が増加したため、売上高131百万円(前年同四半期比25.1%減)、営業利益15百万円(前年同四半期比26.5%減)となりました。」

    主要販売先への油圧機器売上の一時的減少と内部売上比率の増加により、売上高・営業利益が前年同期を下回ったことを再掲している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「主要販売先への油圧機器の売上が一時的に減少したことと、内部売上の比率が増加したため、売上高80百万円(前年同四半期比34.6%減)、営業利益11百万円(前年同四半期比23.1%減)となりました。」

    前四半期に続き、主要販売先への油圧機器売上の一時的減少と内部売上比率の増加により、売上高・営業利益が前年同期を下回った。
  16. FY2021-Q1堅調推移から一時減少へ転換有価証券報告書

    「主要販売先への油圧機器の売上が一時的に減少したことと、内部売上の比率が増加したため、売上高45百万円(前年同四半期比34.1%減)、営業利益7百万円(前年同四半期比14.1%減)となりました。」

    前期まで記載されていた油圧機器売上の堅調推移から、主要販売先への売上が一時的に減少したとの記載に戻り、売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「油圧機器の売上が堅調に推移しており、売上高175百万円(前年同四半期比26.7%増)、営業利益20百万円(前年同四半期比15.3%増)となりました。」

    油圧機器の売上堅調推移が続き、売上高175百万円、営業利益20百万円と、いずれも前年同四半期を上回った。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「油圧機器の売上が堅調に推移しており、売上高122百万円(前年同四半期比39.2%増)、営業利益15百万円(前年同四半期比24.7%増)となりました。」

    油圧機器の売上堅調推移を再確認し、売上高122百万円、営業利益15百万円と、いずれも前年同期を上回った。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「油圧機器の売上が堅調に推移し、売上高68百万円(前年同四半期比45.2%増)、営業利益8百万円(前年同四半期比31.0%増)となりました。」

    油圧機器の売上堅調推移を第1四半期実績として記載し、売上高・営業利益とも前年同四半期を上回った。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「油圧機器の売上が堅調に推移しており、売上高168百万円(前期比24.1%増)、営業利益18百万円(前期比49.0%増)となりました。」

    油圧機器の売上堅調推移を通期実績として記載し、売上高・営業利益とも前年を上回った。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「油圧機器の売上が堅調に推移しており、売上高88百万円(前年同四半期比46.2%増)、営業利益は12百万円(前年同四半期比62.6%増)となりました。」

    油圧機器の売上が堅調に推移したことを再掲し、売上高88百万円、営業利益12百万円を計上した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「油圧機器の売上が堅調に推移し、売上高47百万円(前年同四半期比25.9%増)、営業利益6百万円(前年同四半期比157.4%増)となりました。」

    油圧機器の売上が堅調に推移したことを再掲し、売上高47百万円、営業利益6百万円を計上した。
  23. FY2018一時減少から堅調推移へ転換有価証券報告書

    「油圧機器の売上が堅調に推移し、売上高135百万円(前期比4.8%減)、営業利益12百万円(前期比58.8%増)となりました。」

    従来記載されていた主要販売先への一時的な売上減少から、当年度は油圧機器の売上が堅調に推移したとの記載に変化した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「油圧機器の主要販売先への売上が一時的に減少しましたが、経費削減等に努めた結果、売上高106百万円(前年同四半期比15.0%減)、営業利益11百万円(前年同四半期比53.7%増)となりました。」

    油圧機器の主要販売先への売上の一時的な減少は続いているが、経費削減等により営業利益は前年同期比で増加した。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「油圧機器の主要販売先への売上が一時的に減少しましたが経費削減等に努めた結果、売上高60百万円(前年同四半期比29.1%減)、営業利益は7百万円(前年同四半期比16.3%増)となりました。」

    油圧機器の主要販売先への売上が一時的に減少した状態を再掲している。一方、経費削減等により営業利益は前年同四半期比で増加した。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「油圧機器の主要販売先への売上が一時的に減少したことと、内部売上の比率が増加したため、売上高142百万円(前期比28.2%減)、営業利益7百万円(前期比52.6%減)となりました。」

    油圧機器の主要販売先への売上の一時減少と内部売上比率の増加を、通期業績の要因として再掲している。
  27. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「油圧機器の主要販売先への売上が一時的に減少したことと、内部売上の比率が増加したため、売上高125百万円(前年同四半期比25.0%減)、営業利益7百万円(前年同四半期比51.6%減)となりました。」

    その他区分において、油圧機器の主要販売先への売上が一時的に減少し、内部売上比率の増加もあって売上高と営業利益が前年同四半期を下回った。
一緒に動いた変遷

「為替レート変動による輸出競争力・業績への影響」は、この変遷が動いた29回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

653222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替レート変動による輸出競争力・業績への影響6回
  3. 2主要製品の営業強化5回
  4. 3安定的な黒字化と早期復配3回
  5. 4案件毎の原価管理と諸経費削減2回
  6. 5収益力・価格競争力の向上と強固な経営基盤の確立2回
  7. 6積極的な海外展開と新たな収益の柱づくり2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北川精機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-18の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
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油圧機器主要販売先への売上の一時減少|北川精機(6327)の変遷 | Komori