北川精機(6327)・施策前進
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-09-29。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-29前進株式の発行・処分
「今回は、監査等委員会の意見を反映させたうえで、本制度の目的、当社の業況、各対象取締役の職責の範囲及び諸般の事情を勘案し、各対象取締役の更なるモチベーションの向上と株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的といたしまして、金銭債権合計 19,234,000 円(以下「本金銭債権」といいます。)、普通株式 5,900 株を付与することといたしました。」
譲渡制限付株式報酬制度について、対象取締役2名に対する自己株式5,900株、総額19,234,000円の処分を決議し、制度の実施を進めた。 - FY2026前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)23,400 18,720,000」
譲渡制限付株式報酬制度について、2025年9月25日取締役会決議に基づき自己株式23,400株を処分した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2023年9月27日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株式処分」又は「処分」という。)を行うことについて決議し、以下のとおり、2023年10月26日に自己株式の処分を実施しました。」
譲渡制限付株式報酬制度について、2023年10月26日に取締役2名へ普通株式19,200株を処分する実施段階に進んだ。処分価額は1株898円、総額17,241,600円である。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2022年9月28日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株式処分」又は「処分」という。)を行うことについて決議し、以下のとおり、2022年10月27日に自己株式の処分を実施しました。」
譲渡制限付株式報酬制度について、2022年10月27日に取締役2名へ普通株式35,200株を処分する実施段階に進んだ。処分価額は1株474円、総額16,684,800円である。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対し、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的とした制度です。」
2022年9月28日の定時株主総会で譲渡制限付株式報酬制度の導入を承認した。対象取締役への金銭債権は年額50百万円以内、発行・処分株式数は年12万5千株以内とし、在任期間等を条件に譲渡制限を解除する仕組みである。