2020年度におけるモーション・コントロール業界での唯一無二の存在
FY2017に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024再定義有価証券報告書
「■長期ビジョン 未来と調和するトータル・モーション・コントロールのベストプロバイダー」
従来の「唯一無二の存在」から、「未来と調和するトータル・モーション・コントロールのベストプロバイダー」へ長期ビジョンを改称・再構成した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
長期ビジョンに関係する事業上・財務上の課題について、重要な変更や新たな課題はないと再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
長期ビジョンに関連する事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないと再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「■当社グループのミッション モーションコントロール技術で社会の技術革新に貢献する ■長期ビジョン ~トータル・モーション・コントロールの追求~ ・環境の変化を捉えた新技術・技能への挑戦と創出 ・お客様の期待値を超えるQCDSの実現 ・企業活動を通じて持続可能な社会に貢献する」
従来の2020年度における「唯一無二の存在」という長期ビジョンから、社会の技術革新への貢献、トータル・モーション・コントロールの追求、QCDS、持続可能な社会への貢献を柱とする表現へ再構成した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないと再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、さらなる成長と経営体質の強化を図るため、下記の長期ビジョンと中期経営計画(2018年度~2020年度)を掲げております。■長期ビジョン(ありたい姿)価値ある製品とサービスの提供によって、モーション・コントロール業界において唯一無二の存在であり続ける」
2020年度を含む長期ビジョンとして、価値ある製品・サービスによってモーション・コントロール業界で唯一無二の存在であり続ける方針を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないと再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないと再掲している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「(目指すポジション)・独創的な技術で信頼されるアクチュエーターメーカー・精密減速装置分野のリーディングカンパニー」
2020年度の「唯一無二の存在」という長期ビジョンに加え、アクチュエーターメーカーおよび精密減速装置分野のリーディングカンパニーという目指すポジションを具体化している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
前年度に示した事業上・財務上の課題について、当四半期にも重要な変更や新たな課題はないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
前年度に示した事業上・財務上の課題について、当四半期に重要な変更や新たな課題はないと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「■長期ビジョン(2020年度) (ありたい姿) 価値ある製品とサービスの提供によって、モーション・コントロール業界において唯一無二の存在であり続ける」
2020年度を時間軸とする長期ビジョンとして、価値ある製品・サービスを通じて唯一無二の存在であり続ける姿を初めて明示している。