ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324)・施策前進
持続的な成長を可能とする人材の育成
FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高度な技術・IT専門人材の採用・育成強化256社が書いているテーマ・逆風11社・追い風263社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの274件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「本中期経営計画では、組織体制の構築、変化に速やかに対応できる人財の確保、組織文化の醸成に取り組んでまいります。」
新中期経営計画と人財戦略を結び付け、AI・ヒト型ロボット、航空・宇宙・防衛、eモビリティに対応する人財の質的・量的拡充を明示した。女性管理職は2026年3月期4名、2028年3月期目標5名、男性育児休暇取得率は88.2%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「2025年3月期 女性管理職(人数)5名、女性執行役員(人数)1名、女性取締役(人数)1名、外国人(人数)6名、男性の育児休暇取得率30%」
人的資本・多様性について2025年3月期の目標を設定し、2024年3月期実績として女性執行役員2名、女性取締役1名、外国人7名、男性育児休暇取得率81.8%などを開示した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「事業拡大をけん引できる人材の育成、多様性を高める人事制度や働き方の構築」
従来の人材の獲得・育成方針を、事業拡大をけん引する人材育成に加え、多様性を高める人事制度や働き方の構築へ広げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「・健全な成長に見合った人材の獲得と育成の推進」
成長を支える経営基盤の施策として、人材の獲得・育成を引き続き掲げている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「健全な成長に見合った人材の獲得と育成の推進」
従来の国際人材・マネジメント人材育成から、健全な成長に見合う人材の獲得と育成という、対象範囲を広げた表現に組み替えている。 - FY2017初出有価証券報告書
「④持続的な成長を可能とする人材の育成 ・国際人材、マネジメント人材の育成」
中期経営計画において、国際人材およびマネジメント人材の育成を、持続的成長に向けた施策として初めて明示している。