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TOWA(6315)・施策通期の借入枠・実行残高更新

当座貸越・コミットメントラインによる資金調達の効率化・安定化

FY2017-Q2に初出。27回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2022-Q1その他FY2024-Q3 – FY20262016: 12017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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コミットメントライン等による資金流動性の確保390社が書いているテーマ・逆風41社・追い風350社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの394件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の借入枠・実行残高更新有価証券報告書

    「2026年3月31日現在、長期借入金の残高は61億20百万円であります。また、当連結会計年度末において、取引銀行6行と総額185億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高115億円、借入未実行残高70億円)。」

    資金調達枠185億円は維持された一方、借入実行残高は前年度末の70億円から115億円、長期借入金残高は61億20百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1中間期の借入枠・実行残高更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末現在、長期借入金の残高は19億30百万円であります。また、当中間連結会計期間末において、取引銀行6行と総額185億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高120億円、借入未実行残高65億円)。」

    資金調達枠185億円は維持された一方、借入実行残高は前年度末の70億円から120億円へ増加し、長期借入金残高は19億30百万円となった。
  3. FY2025通期借入実行残高の更新有価証券報告書

    「2025年3月31日現在、長期借入金の残高は24億90百万円であります。また、当連結会計年度末において、取引銀行6行と総額185億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高70億円、借入未実行残高115億円)。」

    資金調達枠185億円は維持され、借入実行残高は70億円、未実行残高は115億円、長期借入金残高は24億90百万円となった。
  4. FY2025-H1借入実行残高・長期借入金の更新有価証券報告書

    「2024年9月30日現在、長期借入金の残高は31億90百万円であります。また、当中間連結会計期間末において、取引銀行6行と総額185億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高90億円、借入未実行残高95億円)。」

    資金調達枠185億円は維持され、借入実行残高は前四半期末の94億円から90億円、長期借入金残高は31億90百万円となった。
  5. FY2024-Q3第3四半期借入枠・実行残高の更新有価証券報告書

    「2023年12月31日現在、長期借入金の残高は44億25百万円であります。また、当第3四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額185億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高94億円、借入未実行残高91億円)。」

    資金調達枠は185億円で前四半期から変わらない一方、借入実行残高は99億円から94億円、長期借入金残高は49億10百万円から44億25百万円へ更新された。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年9月30日現在、長期借入金の残高は49億10百万円であります。また、当第2四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額185億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高99億円、借入未実行残高86億円)。」

    資金調達枠は前四半期末の182億50百万円から185億円へ拡大し、借入実行残高は99億円、未実行残高は86億円となった。
  7. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月30日現在、長期借入金の残高は53億95百万円であります。また、当第1四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額182億50百万円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高94億円、借入未実行残高88億50百万円)。」

    資金調達枠が前四半期末の145億円から182億50百万円へ拡大し、借入実行残高は94億円、未実行残高は88億50百万円となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期借入枠・実行残高の更新有価証券報告書

    「2022年12月31日現在、長期借入金の残高は63億65百万円であります。また、当第3四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額145億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高82億円、借入未実行残高63億円)。」

    資金調達枠は145億円で維持され、借入実行残高は前四半期末の80億円から82億円へ、長期借入金残高は68億50百万円から63億65百万円へ更新された。
  9. FY2023-Q2借入枠・借入実行残高の更新有価証券報告書

    「2022年9月30日現在、長期借入金の残高は68億50百万円であります。また、当第2四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額145億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高80億円、借入未実行残高65億円)。」

    長期借入金残高は68億50百万円となり、資金調達枠は前四半期末の144億円から145億円へ更新された。借入実行残高は80億円、未実行残高は65億円となった。
  10. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額144億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高81億円、借入未実行残高63億円)。」

    資金調達枠が前年度末の120億円から144億円へ拡大し、借入実行残高は81億円、未実行残高は63億円となった。
  11. FY2022通期借入実行残高の更新有価証券報告書

    「2022年3月31日現在、長期借入金の残高は46億10百万円であります。また、当連結会計年度末において、取引銀行6行と総額120億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高53億円、借入未実行残高67億円)。」

    資金調達枠120億円を維持し、借入実行残高は53億円、未実行残高は67億円、長期借入金残高は46億10百万円となった。
  12. FY2022-Q3第3四半期借入実行残高の更新有価証券報告書

    「2021年12月31日現在、長期借入金の残高は49億45百万円であります。また、当第3四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額120億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高41億円、借入未実行残高79億円)。」

    資金調達枠120億円は維持され、借入実行残高は第2四半期末の26億円から41億円へ増加し、未実行残高は79億円、長期借入金残高は49億45百万円となった。
  13. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年9月30日現在、長期借入金の残高は52億80百万円であります。また、当第2四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額120億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高26億円、借入未実行残高94億円)。」

    資金調達枠が従来の97億円から120億円へ拡大した。借入実行残高は26億円、未実行残高は94億円である。
  14. FY2022-Q1第1四半期借入実行残高の更新有価証券報告書

    「2021年6月30日現在、長期借入金の残高は56億15百万円であります。また、当第1四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額97億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高23億円、借入未実行残高74億円)。」

    資金調達枠97億円は維持され、借入実行残高は前年度末の15億円から23億円、長期借入金残高は56億15百万円となった。
  15. FY2021通期借入実行残高の更新有価証券報告書

    「2021年3月31日現在、長期借入金の残高は59億50百万円であります。また、当連結会計年度末において、取引銀行6行と総額97億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高15億円、借入未実行残高82億円)。」

    資金調達枠97億円を維持しつつ、借入実行残高は15億円、未実行残高は82億円、長期借入金残高は59億50百万円となった。
  16. FY2021-Q3第3四半期借入実行残高の更新有価証券報告書

    「2020年12月31日現在、長期借入金の残高は61億75百万円であります。また、当第3四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額97億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高22億円、借入未実行残高75億円)。」

    資金調達枠97億円は維持され、借入実行残高は22億円、未実行残高は75億円、長期借入金残高は61億75百万円となった。
  17. FY2021-Q2第2四半期借入実行残高の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額97億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高35億円、借入未実行残高62億円)。」

    資金調達枠97億円は維持され、借入実行残高は前四半期末の38億円から35億円、未実行残高は62億円となった。
  18. FY2021-Q1第1四半期の借入実行残高更新有価証券報告書

    「2020年6月30日現在、長期借入金の残高は52億83百万円であります。また、当第1四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額97億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高38億円、借入未実行残高59億円)。」

    資金調達枠97億円は維持され、借入実行残高は前四半期末の54億円から38億円へ減少し、長期借入金残高は52億83百万円となった。
  19. FY2020-Q3第3四半期の借入実行残高更新有価証券報告書

    「2019年12月31日現在、長期借入金の残高は44億5百万円であります。また、当第3四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額97億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高54億円、借入未実行残高43億円)。」

    資金調達枠97億円は維持され、借入実行残高は前四半期末の59億円から54億円、長期借入金残高は44億5百万円となった。
  20. FY2020-Q2第2四半期の借入実行残高更新有価証券報告書

    「2019年9月30日現在、長期借入金の残高は45億84百万円であります。また、当第2四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額97億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高59億円、借入未実行残高38億円)。」

    資金調達枠97億円は維持され、借入実行残高は前四半期末の62億円から59億円、長期借入金残高は45億84百万円となった。
  21. FY2020-Q1第1四半期の借入実行残高更新有価証券報告書

    「2019年6月30日現在、長期借入金の残高は47億83百万円であります。また、当第1四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と総額97億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高62億円、借入未実行残高35億円)。」

    資金調達枠97億円は維持され、借入実行残高は前期末の55億円から62億円へ増加した。長期借入金残高は47億83百万円となった。
  22. FY2019通期の借入枠・実行残高の更新有価証券報告書

    「2019年3月31日現在、長期借入金の残高は49億96百万円であります。また、当連結会計年度末において、取引銀行6行と総額97億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高55億円、借入未実行残高42億円)。」

    資金調達枠は97億円、借入実行残高は55億円、長期借入金残高は49億96百万円となった。
  23. FY2019-Q2借入枠・借入実行残高の再増加有価証券報告書

    「平成30年9月30日現在、長期借入金の残高は13億66百万円であります。また、当第2四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約について合計91億円を締結しております(借入実行残高54億50百万円、借入未実行残高36億50百万円)。」

    契約総額は第1四半期の87億円から91億円へ、借入実行残高は43億50百万円から54億50百万円へ増加した。
  24. FY2019-Q1借入枠・借入実行残高の増加と金利固定化有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金及び設備資金については、内部資金または借入により資金調達することにしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、運転資金については短期借入金で、生産設備などの長期資金は、固定金利の長期借入金ならびに金利スワップ取引を利用して金利を固定化した長期借入金で調達しております。平成30年6月30日現在、長期借入金の残高は13億73百万円であります。また、当四半期連結会計期間末において、取引銀行6行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約について合計87億円を締結しております(借入実行残高43億50百万円、借入未実行残高43億50百万円)。」

    従来の6行との資金調達枠について、契約総額が87億円、借入実行残高が43億50百万円へ増加した。長期借入については固定金利や金利スワップによる金利固定化も記載している。
  25. FY2018通期の借入実行残高への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末において、取引銀行6行との間で合計68億50百万円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高18億円、借入未実行残高50億50百万円)。」

    契約総額68億50百万円は維持され、借入実行残高は13億円から18億円、借入未実行残高は50億50百万円となった。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、資金調達の効率化及び安定化を図るため取引銀行6行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。左記契約の総額は6,850,000千円、当第2四半期連結会計期間の借入実行残高は1,300,000千円、差引額は5,550,000千円であります。」

    取引銀行6行との当座貸越・コミットメントライン契約を、資金調達の効率化・安定化の手段として継続している。契約総額は68億50百万円、借入実行残高は13億円である。
  27. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、資金調達の効率化及び安定化を図るため取引銀行6行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。左記契約の総額は6,850,000千円、当第2四半期連結会計期間の借入実行残高は2,000,000千円、差引額は4,850,000千円であります。」

    取引銀行6行との当座貸越・コミットメントライン契約を、資金調達の効率化・安定化の手段として記載している。契約総額は68億50百万円、借入実行残高は20億円である。
一緒に動いた変遷

「厳しい市場環境を変革の時と捉えた徹底的なコスト見直し」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1厳しい市場環境を変革の時と捉えた徹底的なコスト見直し3回
  3. 2経済環境と半導体需給変動による設備投資急減リスク2回
  4. 3有利子負債の圧縮による財務体質の強化2回
  5. 4自然災害・伝染病による生産販売停止リスク2回
  6. 5レーザ関連技術と半導体後工程技術の融合によるレーザ複合装置事業の創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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