TOWA(6315)・施策前進
プライベートショーによる次世代モールディング技術と新事業の紹介
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
展示会出展による市場訴求・シェア拡大47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風50社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。15社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「これらの取り組みに加え、2018年12月から2019年1月にかけて開催したプライベートショーでは最新の設備や、コア技術を応用展開した受託加工、ナノテク、コーティングなどの新規事業分野の具体例の紹介、さらに「ゼロディフェクト」や「金型レーザクリーニング」といったモールディング市場に新たな変革をもたらすコンセプトの紹介を行い、国内外の多くのお客様より高い評価をいただきました。」
2018年12月から2019年1月にかけて、最新設備、新規事業、モールディング市場向けの新コンセプトを紹介するプライベートショーを開催し、国内外顧客から評価を得た。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「台湾及び本社・工場においてプライベートショーを開催し、最新の製造装置やモールディング工程における新たなコンセプトを提案する等、「世界のモールドプロセスをTOWAへ!!」を目指し、次なる飛躍に向けた取り組みを行いました。」
従来の韓国での展示に加え、台湾および本社・工場でプライベートショーを開催し、最新装置とモールディング工程の新コンセプトを提案した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「厚み精度を向上させた次世代コンプレッション装置(PMC2030)を2017年11月に韓国で開催したプライベートショーで展示しました。」
従来の本社工場でのプライベートショーに加え、韓国で次世代コンプレッション装置を展示した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、2016年5月から約2ヶ月にわたり、本社工場(京都)においてプライベートショーを開催し、次世代のモールディング技術をはじめ、当社のコア技術を新たな分野に展開した新事業の取組みや製品をご紹介することで、ご来場いただいた皆様からは高い評価を得ることができました。」
2016年5月から約2か月間、本社工場で技術・製品を紹介するプライベートショーを開催し、来場者から高い評価を得たとしている。