Komori
サンセイ(6307)・目標前進

平均28%以上の配当性向公約と利益還元

FY2016に初出。33回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q12016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針310社が書いているテーマ・逆風0社・追い風321社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、ROEは15.9%となりました。当期の1株当たりの期末配当金につきましては、当期業績が当初計画を上回り、配当性向並びに今後の事業展開に備えるための内部留保の充実を勘案してもなお十分な剰余金が見込まれることから、1株当たり普通配当15円に特別配当15円を加えた合計30円の配当を予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は30.7%となる予定であります。」

    平均28%以上の配当性向公約を維持しつつ、2026年3月期は普通配当15円に特別配当15円を加えた1株当たり30円を予定し、配当性向は30.7%となる予定としている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 116,577 15 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    2025年3月期について、1株当たり15円、総額116,577千円の配当を2025年6月30日に支払ったことを開示している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 116,577 15 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    2024年3月期の配当として、1株当たり配当額を前年度の14円から15円へ増額し、総額116,577千円を支払ったことを開示している。平均28%以上の配当性向公約自体の変更は記載されていない。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 108,805 14 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり14円、総額108,805千円の配当を2023年6月30日に支払ったことを開示している。
  5. FY2023配当性向低下有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、ROEは8.1%となり、1株当たり14円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は33.6%となりました。」

    1株当たり配当は前年度と同じ14円で、平均28%以上の配当性向公約を上回っている。一方、配当性向は前年度の54.8%から33.6%へ低下し、ROEは8.1%となった。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 108,805 14 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり14円、総額108,805千円の配当を2022年6月30日に支払ったことを再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 108,805 14 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり14円、総額108,805千円の配当を2022年6月30日に支払ったことを再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 108,805 14 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり14円、総額108,805千円の配当を2022年6月30日に支払ったことを開示している。
  9. FY2022配当性向上昇有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、ROEは5.2%となり、1株当たり14円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は54.8%となりました。」

    1株当たり配当は前年度と同じ14円だったが、配当性向は前年度の31.9%から54.8%へ上昇し、ROEは5.2%となった。平均28%以上の配当性向公約は維持している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 108,805 14 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり14円、総額108,805千円の配当を2021年6月30日に支払ったことを再確認している。平均28%以上の配当性向公約自体に変更の記載はない。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 108,805 14 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり14円、総額108,805千円の配当を2021年6月30日に支払ったことを開示している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、ROEは9.3%となり、1株当たり14円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は31.9%となりました。」

    平均28%以上の配当性向公約を再掲し、1株当たり配当を前年度の13円から14円へ増額し、当年度の配当性向は31.9%となった。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 101,033 13 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり13円、総額101,033千円の配当を支払ったことを再確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 101,033 13 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり13円、総額101,033千円の配当を2020年6月29日に支払ったことを再確認している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 101,033 13 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり13円、総額101,033千円の配当を2020年6月29日に支払ったことを開示している。
  16. FY2020配当額増加・配当性向低下有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、ROEは12.4%となり、1株当たり13円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は24.1%となりました。」

    平均28%以上の配当性向公約を維持している。1株当たり配当額は前年度の12円から13円へ増加した一方、配当性向は41.3%から24.1%へ低下している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 93,261 12 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり12円、総額93,261千円の配当を支払ったことを再確認している。平均28%以上の配当性向公約自体に変更の記載はない。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 93,261 12 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり12円、総額93,261千円の配当を2019年6月28日に支払ったことを開示している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当社はROEを経営指標としており、上場時において1株当たり7.5円の配当を上場前実績基準とし平均28%以上の配当性向を公約しております。当事業年度につきましては、ROEは7.4%となり、1株当たり12円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は41.3%となりました。」

    平均28%以上の配当性向公約を再掲し、当事業年度は1株当たり配当を前年度の10円から12円へ増額し、配当性向41.3%を記載している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 89,718 10 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、1株当たり10円、総額89,718千円の配当を平成30年6月29日に支払ったことを再掲している。平均28%以上の配当性向公約自体に変更は記載されていない。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 89,718 10 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、1株当たり10円、総額89,718千円の配当を平成30年6月29日に支払ったことを開示している。
  22. FY2018配当額増加・配当性向低下有価証券報告書

    「当社はROEを経営指標としており、上場時において1株当たり7.5円の配当を上場前実績基準とし平均28%以上の配当性向を公約しております。当事業年度につきましては、ROEは11.5%となり、1株当たり10円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は23.4%となりました。」

    平均28%以上の配当性向公約は維持している。1株当たり配当額は前年度の8円から10円に増加した一方、当年度の配当性向は23.4%と記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 71,780 8 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり8円、総額71,780千円の配当を平成29年6月30日に支払ったことを再掲している。平均28%以上の配当性向公約自体に変更の記載はない。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 71,780 8 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり8円、総額71,780千円の配当を平成29年6月30日に支払ったことを再掲している。平均28%以上の配当性向公約自体に変更の記載はない。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 71,780 8 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり8円、総額71,780千円の配当を平成29年6月30日に支払ったことを開示している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当社はROEを経営指標としており、上場時において1株当たり7.5円の配当を上場前実績基準とし平均28%以上の配当性向を公約しております。当事業年度につきましては、ROEは7.3%となり、1株当たり8円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は31.9%となりました。」

    平均28%以上の配当性向公約を再掲し、当事業年度は1株当たり8円、配当性向31.9%を実施・開示している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 71,794 8 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期について、1株当たり8円、総額71,794千円の配当を支払ったことを再掲している。平均28%以上の配当性向公約自体に変更の記載はない。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 71,794 8 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期について、1株当たり8円、総額71,794千円の配当を支払ったことを開示している。平均28%以上の配当性向公約自体に変更の記載はない。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 71,794 8 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期について、1株当たり8円の配当を定時株主総会決議に基づき支払ったことを開示している。平均28%以上の配当性向公約自体に変更の記載はない。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社はROEを経営指標としており、上場時において1株当たり7.5円の配当を上場前実績基準とし平均28%以上の配当性向を公約しております。」

    ROEを経営指標とし、上場時の基準として1株当たり7.5円、平均28%以上の配当性向を公約として記載している。
一緒に動いた変遷

「損失が見込まれる工事契約と工事損失引当金」は、この変遷が動いた33回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1損失が見込まれる工事契約と工事損失引当金3回
  3. 2長期借入金返済による財務活動キャッシュ・フローの流出3回
  4. 3海洋関連の工程進捗による増収と受注減少2回
  5. 4その他事業の受注競争とコストダウンによる増益2回
  6. 5既存事業強化と財務体質改善の総仕上げ、維持・発展への先行投資2回
  7. 6売上債権・たな卸資産の増加による営業キャッシュ・フロー悪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンセイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
平均28%以上の配当性向公約と利益還元|サンセイ(6307)の変遷 | Komori