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サンセイ(6307)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-04)では「引き上げ」

大規模買付行為への対応策と株主判断に必要な情報・時間の確保

FY2016に初出。29回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q3 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策320社が書いているテーマ・逆風24社・追い風225社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大規模買付行為への対応策を含む基本方針について、重要な変更がないとしている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大規模買付行為への対応策を含む基本方針について、重要な変更がないとしている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大規模買付行為への対応策を含む基本方針について、重要な変更がないとしている。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2026年6月開催予定の定時株主総会終結の時までといたします。」

    買収防衛策の有効期間を、従来の2023年6月開催予定の定時株主総会終結時から2026年6月開催予定まで延長している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大規模買付行為への対応策を含む基本方針について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大規模買付行為への対応策を含む基本方針について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大規模買付行為への対応策を含む基本方針について、重要な変更がないとしている。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大規模買付行為への対応策を含む基本方針について、重要な変更がないとしている。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大規模買付行為への対応策を含む基本方針について、重要な変更がないとしている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大規模買付行為への対応策を含む基本方針について、重要な変更がないとしている。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月開催予定の定時株主総会終結の時までといたします。」

    20%以上の大規模買付けを対象に、必要情報の提供、最大60日または90日の評価期間、独立委員会の勧告、対抗措置等を含む買収防衛策を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大規模買付行為への対応策を含む基本方針について、重要な変更がないとしている。
  13. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月開催予定の定時株主総会終結の時までといたします。」

    買収防衛策の有効期間を、従来の2020年6月開催予定の定時株主総会終結時から2023年6月開催予定まで延長している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)(以下、「本プラン」といいます。)を継続することといたしました。」

    20%以上の買付けを対象とし、必要情報の提供、最大60日または90日の評価期間、独立委員会による勧告等を含む買収防衛策を継続している。有効期間は2020年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)(以下、「本プラン」といいます。)を継続することといたしました。」

    買収防衛策の継続、20%以上の買付けを対象とする手続、最大60日または90日の評価期間、独立委員会による勧告等を再掲している。有効期間は2020年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)(以下、本プランといいます。)を継続することといたしました。」

    20%以上の買付けを対象とし、必要情報の提供、最大60日または90日の評価期間、独立委員会、対抗措置等を含む買収防衛策の継続を再確認している。有効期間は2020年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)(以下、「本プラン」といいます。)を継続することといたしました。」

    20%以上の買付けを対象とし、必要情報の提供、最大60日または90日の評価期間、独立委員会、対抗措置等を含む買収防衛策の継続を再掲している。有効期間は平成32年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)(以下、「本プラン」といいます。)を継続することといたしました。」

    20%以上の買付けを対象とし、必要情報の提供、最大60日または90日の評価期間、独立委員会、対抗措置等を含む買収防衛策の継続を再掲している。有効期間は平成32年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)(以下、本プランといいます。)を継続することといたしました。」

    20%以上の買付けを対象とし、必要情報、最大60日または90日の評価期間、独立委員会、対抗措置等を含む買収防衛策の継続を再掲している。有効期間は平成32年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)(以下、「本プラン」といいます。)を継続することといたしました。」

    買収防衛策の継続、20%以上の買付けを対象とする手続、情報提供、最大60日または90日の評価期間、独立委員会による勧告等を再掲している。有効期間は平成32年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)(以下、「本プラン」といいます。)を継続することといたしました。」

    買収防衛策の継続と、20%以上の買付けを対象とする手続、情報提供、最大60日または90日の評価期間、独立委員会による勧告等を再掲している。有効期間は平成32年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)(以下、「本プラン」といいます。)を継続することといたしました。」

    買収防衛策の継続と、情報・評価期間・交渉機会を確保する仕組みを再掲している。
  23. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、平成32年6月開催予定の定時株主総会終結の時までといたします。」

    買収防衛策の有効期間を平成32年6月開催予定の定時株主総会終結時までとする内容を開示し、従来の平成29年6月までの期間から延長している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)(以下、「本プラン」といいます。)を継続することといたしました。」

    買収防衛策の継続、20%以上の買付けを対象とする手続、60日または90日の取締役会評価期間、独立委員会による勧告等を再掲している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)を継続することといたしました。」

    買収防衛策の継続、20%以上の買付けを対象とする手続、60日または90日の取締役会評価期間、独立委員会による勧告等を再掲している。有効期間は平成29年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保するために、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)を継続することといたしました。」

    買収防衛策の継続と、情報・評価期間・交渉機会を確保する仕組みを再掲している。20%以上の買付けを対象とし、60日または90日の取締役会評価期間等も定めている。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社取締役会は、株主の皆様から負託された者の責務として、株主の皆様のために、必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉等を行う必要があると考えております。」

    20%以上の買付を対象に、意向表明書・必要情報・60日または90日の評価期間、独立委員会、新株予約権を組み合わせた対応策を継続している。
一緒に動いた変遷

「海洋関連の工程進捗による増収と受注減少」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1海洋関連の工程進捗による増収と受注減少2回
  3. 2平均28%以上の配当性向公約と利益還元2回
  4. 3既存事業強化と財務体質改善の総仕上げ、維持・発展への先行投資2回
  5. 4売上債権・たな卸資産の増加による営業キャッシュ・フロー悪化2回
  6. 5投資有価証券取得を含む投資活動による資金流出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンセイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大規模買付行為への対応策と株主判断に必要な情報・時間の確保|サンセイ(6307)の変遷 | Komori