サンセイ(6307)・事実再定義直近のガバナンス(2026-06-15)では「再掲」
主要株主の交代と株主構成の変化
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載は2026-06-15。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主要株主の交代・複数株主構成変化12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-15再掲ガバナンス
「株式会社光通信は、直接所有分と間接所有分を合算し、当社議決権の 25.19%を所有しております。」
株式会社光通信がその他の関係会社として、当社議決権の直接所有分19.54%、合算対象分5.65%、合計25.19%を保有していることを再確認している。役員の兼務、出向者の受入れ、取引はいずれも該当事項がないとしている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「前事業年度末において主要株主であったBBH FOR FIDELITY PURITAN TR: FIDELITY SR INTRINSIC OPPORTUNITIES FUND(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)は、当事業年度末現在では主要株主ではなくなりました。」
前年度の主要株主であったFidelityファンドが主要株主ではなくなり、光通信、小嶋敦等を中心とする株主構成へ変化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「前事業年度末において主要株主であったマルハニチロ株式会社は、当事業年度末現在では主要株主ではなくなりました。」
マルハニチロが主要株主でなくなり、株式会社光通信、小嶋敦、Fidelityファンドが当事業年度末に主要株主となったことを開示している。