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日工(6306)・施策前進

内部統制、コンプライアンス、リスク管理体制の継続的整備

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-06-02。

6記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2020 – 2026-06-022016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-02前進株主総会

    「内部監査部門は「内部統制評価方針」に基づき当社及び当社グループ子会社への監査スケジュールを作成し、社内役員会、取締役会の承認及び監査役会の確認を経て監査を実施しました。また、監査評価の進捗報告を、社内役員会、取締役会及び監査役会へ半期ごとに提出し承認及び確認を得ております。」

    内部監査の対象、承認・確認手続、半期ごとの進捗報告が具体的に記載され、内部統制運用の実施内容が示されている。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「内部統制システムが安定したことに伴い、2023年4月1日付にて効率化の増進と更なる強化を目的に内部監査室と内部統制室を統合しました。」

    内部監査室と内部統制室を2023年4月1日付で統合し、効率化と内部統制のさらなる強化を図る組織変更を実施している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「今期は監査役監査基準の見直しを行い、新たに内部統制システムに係る監査の実施基準を制定し、監査の実効性の向上に努めました。」

    内部統制システムに係る監査基準を新設し、監査役監査の実施基準を具体化している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後、随時、内部統制システムの実効性を高めるための整備、見直しを行ってまいります。」

    内部統制室・内部監査室、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会を含む体制の継続的な整備・見直し方針を再掲している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後、随時、内部統制システムの実効性を高めるための整備、見直しを行ってまいります。」

    内部統制室・内部監査室、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会等を含む体制の継続的な整備・見直し方針を再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「今後、随時、内部統制システムの実効性を高めるための整備、見直しを行ってまいります。」

    内部統制室・内部監査室、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会などを設置し、体制の実効性向上を継続する。
一緒に動いた変遷

「アスファルトプラントの進化による循環型社会への貢献」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アスファルトプラントの進化による循環型社会への貢献2回
  3. 2強靭な経営体質と売上高営業利益率の重視2回
  4. 3譲渡制限付株式報酬制度2回
  5. 4東南アジア市場の取り込みと拡販体制の構築2回
  6. 5海外事業の強化2回
  7. 6新製品の開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日工の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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