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日工(6306)・方針年間配当40円へ増配直近の配当(2026-07-24)では「再定義」

業績連動と安定継続性を併せた株主還元

FY2016に初出。33回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-07-24。

33記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3その他FY2021-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 220182019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 72026
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直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-24再定義配当

    「当社は、株主の皆様への安定的な利益還元と、中長期的な配当の予見可能性の向上を図るため、配当に関する方針を以下のとおり新たに定めます。」

    従来の配当性向を軸とした株主還元方針に加え、配当の予見可能性を高めるため、2027年3月期および2028年3月期の1株当たり年間配当金の下限42円を定める方針へ具体化している。
  2. FY2026年間配当40円へ増配有価証券報告書

    「中間配当として、1株当たり17円(普通配当)を実施しているので期末の配当金23円(普通配当)を実施することにより、年間1株当たり40円(普通配当)となります。」

    従来の配当性向60%以上の方針を維持しつつ、年間配当は前期の32円から40円へ増加する計画となっている。
  3. FY2026-H1中間配当1株17円へ増配有価証券報告書

    「2025年11月12日開催の取締役会において、第163期の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額           655百万円 (2)1株当たりの金額                 17円00銭」

    中間配当は前期の1株当たり15円、総額577百万円から、1株当たり17円、総額655百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1中間配当総額微増有価証券報告書

    「2024年11月13日開催の取締役会において、第162期の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額           577百万円 (2)1株当たりの金額                 15円00銭」

    中間配当は1株当たり15円を維持しつつ、配当総額は前期の574百万円から577百万円となった。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月13日開催の取締役会において、第161期の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額           574百万円 (2)1株当たりの金額                 15円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日     2023年12月5日」

    従来の利益還元方針のもと、第161期中間配当として総額574百万円、1株当たり15円を決議した。
  6. FY2024-Q1期末配当の支払い実施有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 574 15.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、総額574百万円、1株当たり15円を支払った。前年の期末配当とほぼ同水準である。
  7. FY2023-Q3中間配当の支払い実施有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、第160期の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額           574百万円 (2)1株当たりの金額                 15円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日     2022年12月5日」

    第160期中間配当について、総額574百万円、1株当たり15円の支払いが2022年12月5日に開始された。
  8. FY2023-Q2中間配当総額微増有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、第160期の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額           574百万円 (2)1株当たりの金額                 15円00銭」

    中間配当は1株当たり15円を維持し、配当総額は前期の573百万円から574百万円となった。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、第159期の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額           573百万円 (2)1株当たりの金額                 15円00銭」

    第159期中間配当について、総額573百万円、1株当たり15円の決議を再掲している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、第159期の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額           573百万円 (2)1株当たりの金額                 15円00銭」

    従来の利益還元方針のもと、第159期中間配当として総額573百万円、1株当たり15円を決議した。前年同期の中間配当と同額である。
  11. FY2021年間配当33円・配当性向75.5%有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)33.00」「配当性向(%)75.5」

    業績・内部留保・安定継続性を勘案する方針および配当性向60%以上の中期方針のもと、年間配当は1株当たり33円、配当性向は75.5%となった。
  12. FY2021-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「2020年11月5日開催の取締役会において、第158期の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第158期中間配当について、総額572百万円、1株当たり15円を決議している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 775 20.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    利益還元方針のもと、2020年3月期の期末配当として総額775百万円、1株当たり20円を支払っている。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「株主還元については、2019年3月期までは配当性向30%を基準にしてまいりましたが、2022年3月期までの中期経営計画期間においては同60%以上といたします。」

    従来の配当性向30%基準から、中期経営計画期間中60%以上へ株主還元目標を引き上げている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会 普通株式 775 100.0」

    従来の利益還元方針のもと、第157期中間配当として総額775百万円、株式分割前ベースで1株当たり100円を実施している。
  16. FY2020-Q2中間配当額増加有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、第157期の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第157期の中間配当として総額775百万円、株式分割前ベースで1株当たり100円を決議しており、前期中間配当の総額229百万円、1株当たり30円から増加している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 229 30.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    従来の利益還元方針のもと、2019年3月期の期末配当として総額229百万円、1株当たり30円を支払っている。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金は、中間配当として、1株当たり30円(普通配当)を実施しているので期末の配当金30円(普通配当)を実施することにより、年間1株当たり60円(普通配当)となります。」

    業績、内部留保、安定継続性を総合的に勘案する従来方針のもと、年間配当1株当たり60円を実施している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、第156期の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第156期の中間配当について、総額229百万円、1株当たり30円の実施を再掲している。
  20. FY2019-Q2中間配当額増加有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、第156期の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第156期の中間配当として総額229百万円、1株当たり30円を決議しており、前年の総額191百万円、1株当たり25円から増加している。
  21. FY2019-Q1配当実績増加有価証券報告書

    「配当金の総額267百万円、1株当たり配当額35.00円」

    平成30年3月期の配当として総額267百万円、1株当たり35円を支払っており、前年同期の総額232百万円、1株当たり30円から増加している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、第155期の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益還元方針に沿って、中間配当191百万円、1株当たり25円を決議している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「①有効な資産運用及び利益重視の経営による業績の向上並びに積極的な利益還元」

    利益重視と積極的な利益還元の方針を再掲し、当四半期には総額232百万円、1株当たり30円の配当を実施している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元を経営の重要課題のひとつと位置付け、基本的にその期間の業績に応じて配当をすべきものと考えております。そのため、株主の皆様のご期待に添うべく、経営基盤の強化並びに企業価値の増大に努めつつも、内部留保の充実、配当の安定継続性等をも総合的に勘案して配当額を決定することを基本方針としております。」

    業績連動、内部留保、安定継続配当を総合的に勘案する従来の株主還元方針を再掲している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「①有効な資産運用及び利益重視の経営による業績の向上並びに積極的な利益還元」

    利益重視の経営と積極的な利益還元を再確認している。中間配当について、総額194百万円、1株当たり5円の支払い実績も記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「①有効な資産運用及び利益重視の経営による業績の向上並びに積極的な利益還元」

    利益重視の経営と積極的な利益還元を再確認している。中間配当についても、総額194百万円、1株当たり5円の実施を決議している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「①有効な資産運用及び利益重視の経営による業績の向上並びに積極的な利益還元」

    企業価値向上の基本方針として、利益重視の経営と積極的な利益還元を再確認している。当四半期には普通株式209百万円、1株当たり5円の配当を支払っている。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様のご期待に添うべく、経営基盤の強化並びに企業価値の増大に努めつつも、内部留保の充実、配当の安定継続性等をも総合的に勘案して配当額を決定することを基本方針としております。」

    業績に応じた配当を基本としながら、内部留保と安定継続配当も考慮する方針。
一緒に動いた変遷

「アスファルトプラントの進化による循環型社会への貢献」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アスファルトプラントの進化による循環型社会への貢献5回
  3. 2強靭な経営体質と売上高営業利益率の重視5回
  4. 3多種多様な材料への対応と環境・エンジニアリング事業の拡張3回
  5. 4海外事業の強化3回
  6. 5新製品の開発3回
  7. 6難利用材の炭化・燃料利用による環境負荷低減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日工の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の配当で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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