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小松製作所(6301)・施策達成

LANDLOGのEARTHBRAINへの合弁化によるスマートコンストラクション事業の展開

FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 12022
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LANDLOGのEARTHBRAIN合弁化によるスマートコンストラクション事業展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「当社を含めた4社合弁により、株式会社EARTHBRAINを設立するなど、今後の更なる成長の土台作りに一定の成果を出すことができた。」

    ランドログへの事業承継、社名変更、ドコモ・ソニー・NRIとの合弁化を経て、株式会社EARTHBRAINの設立を実績として記載した。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社とドコモ、ソニー、及びNRIとの間で、建設業向けデジタルソリューション(現場可視化デバイス、プラットフォーム、アプリケーション)の開発、提供、保守等を当社の完全子会社である株式会社ランドログにおいて合弁事業として行うこと。本合弁化に向け、2021年7月1日を効力発生日として、会社分割(吸収分割)の方法により、ランドログに対して当社が有するスマートコンストラクション事業に関する権利義務の一部を承継させた後、ランドログが、ドコモ、ソニー、NRIに対して、第三者割当増資を行うこと。なお、ランドログは2021年7月1日に社名を「株式会社EARTHBRAIN」に変更した。」

    ランドログへのスマートコンストラクション事業の一部承継、ドコモ・ソニー・NRIとの合弁化および株式会社EARTHBRAINへの社名変更を具体化した。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「当社とドコモ、ソニー、及びNRIとの間で、建設業向けデジタルソリューション(現場可視化デバイス、プラットフォーム、アプリケーション)の開発、提供、保守等を当社の完全子会社である株式会社ランドログにおいて合弁事業として行うこと。本合弁化に向け、2021年7月1日(予定)を効力発生日として、会社分割(吸収分割)の方法により、ランドログに対して当社が有するスマートコンストラクション事業に関する権利義務の一部を承継させた後、ランドログが、ドコモ、ソニー、NRIに対して、第三者割当増資を行うこと。本合弁化に伴い、ランドログは社名を「株式会社EARTHBRAIN」に変更する予定である。」

    スマートコンストラクション事業の一部をランドログへ承継し、NTTドコモ、ソニー、NRIとの合弁事業化と第三者割当増資を予定した。合弁化後の当社持分比率は100%から54.5%へ低下する予定である。
一緒に動いた変遷

「成長投資と株主還元の両立」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長投資と株主還元の両立2回
  3. 2スマートコンストラクションの導入地域・規模拡大2回
  4. 3ICT・自動化・無人化建設機械の開発2回
  5. 4自動車・半導体市場の需要減少による産業機械他事業の業績下振れ2回
  6. 5電動化建機の市場導入2回
  7. 6成長とコストを分離した構造改革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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