CSR経営の強化と推進
FY2017に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
- 2026-05-13再掲決算
「当社グループは、環境問題をはじめとするサステナビリティを巡る課題に適切に対応し、課題への対応状況等については、取締役会に適宜報告することとしております。」
サステナビリティ課題の取締役会報告と社外取締役を含む検証・協議の仕組みを継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「提出日現在において、サステナビリティに特化した委員会は設置しておりませんが、上記の各課題に関して、担当執行役員を中心に問題点を取り纏め、解決に向けた取組みに関しては、社外取締役を含め多様な視点から検証・協議を実施し、取締役会全体として監督を行っています。翌連結会計年度以降、サステナビリティに対する取組みへの一層の強化を図るべく、社内体制の整備に努めてまいります。」
サステナビリティ課題について担当執行役員、社外取締役を含む検証・協議、取締役会監督の仕組みを明示し、翌年度以降の社内体制整備を予定している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、地球レベルでの環境問題(脱炭素、使い捨てプラスチックの削減)に対しては、お客様の生産現場や自社の事業活動及びお客様の製造物を通じて社会に貢献し、透明性の高い企業統治(コーポレートガバナンス)等を実現していくことで経営基盤の強化とESG経営を推進いたします。」
CSR・SDGs・ESGに関する取組みを、脱炭素、使い捨てプラスチック削減、企業統治の実現として継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、環境問題をはじめとするサステナビリティを巡る課題に適切に対応し、課題への対応状況等については、取締役会に適宜報告することとしております。また、報告内容を踏まえ、社外取締役を含め多様な視点から検証・協議を行っております。」
サステナビリティ課題について、取締役会への報告と社外取締役を含む検証・協議のガバナンスを明示した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「世界レベルでの環境問題(脱炭素、使い捨てプラスチックの削減)に対しては、お客様の生産現場や自社の事業活動及びお客様の製造物を通じて社会に貢献し、透明性の高い企業統治(コーポレートガバナンス)等を実現していくことで経営基盤の強化とESG経営を強化いたします。」
CSR・SDGs・ESGに関する取組みを、脱炭素、使い捨てプラスチック削減、企業統治の強化として継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「新規市場、成長分野における事業展開の強化や経営基盤の強化、ESG経営の強化等に取り組み、当社グループの継続的な成長と企業価値の更なる向上に努めてまいります。」
CSR・SDGs・ESGの取組みについて、2022-2024年度の中期経営計画でESG経営の強化を明示した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、世界レベルでの環境問題(CO2削減、使い捨てプラスチックの削減)に対しては、お客様の生産現場や自社の事業活動及びお客様の製造物を通じて社会に貢献し、透明性の高い企業統治(コーポレートガバナンス)等を実現していくことで経営基盤の強化とESG経営を推進してまいります。」
従来のCSR・SDGs・ESGに関する取組みを、環境問題への対応と透明性の高い企業統治を通じて継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループ各社は、「社是」「経営理念」を継続的に推進・実行することで、環境、社会、経済の課題に取り組み、国連サミットで採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に貢献します。」
従来のCSR経営から、環境・社会・経済の課題、廃棄物削減、リサイクル、ダイバーシティ、ステークホルダー連携を含むSDGsの具体的な5領域へ展開した。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループにおけるSDGsへの取り組みを明確化するとともに、当該計画内に示した下記記載の基本的な考え方に基づく中期経営戦略を当社の優先的な対処課題と位置づけ」
従来のCSR経営の強化・推進から、SDGsへの取組みを明確化し、ESG経営を中期経営戦略に組み込む表現へ更新した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「CSR経営の強化と推進(透明性・公正性の高い企業統治の実現)」
CSR経営の強化・推進を組織・人事戦略上の施策として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「CSR経営の強化と推進」
組織・人事戦略上の重点施策としてCSR経営の強化・推進を掲げている。