Komori
カワタ(6292)・施策再掲

電池・食品・化粧品など新規分野の開拓

FY2016に初出。37回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

37記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2前進FY2023 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
既存成形技術の異分野展開による新規市場開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「更に、プラスチック成形関連分野で培った技術、ノウハウを応用して、電池、食品、化粧品、化学等の新規販売分野を開拓・拡大していくことにより、市場対応力のある企業として成長を続け、企業価値・株主価値を高めていくことを基本方針としております。」

    電池、食品、化粧品、化学などの新規販売分野を、既存技術・ノウハウの応用により開拓・拡大する方針を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、非プラスチック関連や次世代電池関連等の新規事業分野の開拓・拡大にも注力してまいります。」

    新規販売分野の開拓・拡大について、非プラスチック関連と次世代電池関連を含む方針を継続している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「(a) プラスチック成形関連分野で培った技術、ノウハウを応用して、電池、食品、化粧品、化学等の新規販売分野を開拓・拡大する。特に「混ぜる工程」に焦点を定め、高速混合機単品か、もしくはその前後を含めた「輸送・計量工程」をシステムとして提案する。」

    新規販売分野に化学を加え、高速混合機を軸に輸送・計量工程まで含むシステム提案へ施策範囲を広げた。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「日本におきましては、電気自動車(EV)向けのリチウムイオン電池関連の売上が堅調に推移したことに加え、前期に受注したフィルム・シート関連等の大型案件の売上が計上されたこと等により、売上高は前年同期比37億5百万円増(同28.8%増)の165億5千2百万円となりました。」

    新規販売分野のうち、EV向けリチウムイオン電池関連が継続して売上に寄与し、日本セグメント売上高は28.8%増となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「日本におきましては、引き続き電気自動車(EV)向けのリチウムイオン電池関連の売上が堅調に推移したことに加え、前期に受注したフィルム・シート関連等の大型案件の売上が計上されたこと等により、売上高は前年同期比28億1千1百万円増(同31.6%増)の117億円となりました。」

    新規販売分野のうち、EV向けリチウムイオン電池関連の売上が引き続き堅調に推移し、フィルム・シート関連の大型案件とともに日本セグメントの売上増加に寄与した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「日本におきましては、引き続き電気自動車(EV)向けのリチウムイオン電池関連の売上が堅調に推移したことに加え、前期に受注したフィルム・シート関連等の大型案件の売上が計上されたこと等により、売上高は前年同期比24億1千万円増(同43.1%増)の80億7百万円となりました。」

    新規販売分野のうち、EV向けリチウムイオン電池関連が継続して売上に寄与し、日本セグメント売上高は前年同期比43.1%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「日本におきましては、引き続き電気自動車(EV)向けのリチウムイオン電池関連の売上が堅調に推移したこと等により売上高は前年同期比10億3千万円増(同40.7%増)の35億6千1百万円となりました。」

    新規販売分野のうち、EV向けリチウムイオン電池関連が日本セグメントの売上高を前年同期比40.7%増加させる要因となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「日本におきましては、電気自動車(EV)向けのリチウムイオン電池関連の受注が引き続き堅調に推移したこと等により、売上高は前年同期比17億5千7百万円増(同15.8%増)の128億4千7百万円となりました。」

    新規販売分野のうち、EV向けリチウムイオン電池関連の受注・売上への寄与が通期実績として示された。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「③ リチウムイオン電池関連の販売拡大、全固体電池関連の開発・ビジネスマッチングの推進」

    新規分野開拓を、リチウムイオン電池関連の販売拡大および全固体電池関連の開発・ビジネスマッチングへ具体化している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「日本におきましては、緊急事態宣言の解除後は各種行動制限が緩和され、日用雑貨や容器・物流関連に加え、新素材・食品シート関連を中心に受注は堅調に推移しました。」

    電池・食品・化粧品等の新規分野開拓に加え、日用雑貨、容器・物流、新素材・食品シート関連を具体的な受注分野として示した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大防止への対応として、引き続き各セグメントが属する国の状況に応じて時差出勤や在宅勤務等を実施しながら、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を引き続き掲げている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大防止への対応として、引き続き各セグメントが属する国の状況に応じて時差出勤や在宅勤務等を実施しながら、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を引き続き掲げている。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「③ リチウムイオン電池関連市場への販売拡大 (d) 全固体電池関連のビジネスマッチングの推進 (j) プラスチック成形以外の分野(電池、食品、化粧品等)への取り組み強化」

    従来の電池・食品・化粧品等の新規分野開拓に加え、リチウムイオン電池、全固体電池、プラスチック成形以外の分野を中期経営戦略の具体的施策として拡張した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「これらを踏まえ、当社グループとしては、主力業界である自動車関連、電子部品関連業界については、裾野も広く、引続き注力するという基本方針に変更はありませんが、上記成長分野に対しては、今まで以上に重点を置いた施策を行ってまいります。」

    自動車・電子部品関連を継続して重視しつつ、デジタル化、日用品、食品容器、医療用品等の成長分野に従来以上に重点を置く方針を継続している。
  16. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「これらを踏まえ、当社グループとしては、主力業界である自動車関連、電子部品関連業界については、裾野も広く、引続き注力するという基本方針に変更はありませんが、上記成長分野に対しては、今まで以上に重点を置いた施策を行ってまいります。」

    従来の電池・食品・化粧品等の新規分野開拓に加え、デジタル化、日用品、食品容器、医療用品等の成長分野に従来以上に重点を置く方針を示した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「二次電池(リチウムイオン等)関連業界向けの販売拡大」

    従来の電池・食品・化粧品等の新規分野開拓に加え、中期経営戦略で二次電池関連業界向けの販売拡大を具体的な重点施策として示した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を引き続き掲げている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を継続している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を継続している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を継続している。海外向け電池・電子部品関連の大型案件が当四半期累計期間の売上に寄与したとも記載している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大を継続している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    新規販売分野の開拓・拡大を継続している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。」

    既存のプラスチック成形関連技術を新規販売分野へ展開している。
一緒に動いた変遷

「東南アジアでの生産拡大とQCD向上」は、この変遷が動いた37回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東南アジアでの生産拡大とQCD向上7回
  3. 2自己資本比率40%等の財務水準目途7回
  4. 3高機能・操作性重視の研究開発と新製品投入7回
  5. 4樹脂・成形機メーカーとの交流による新素材対応7回
  6. 5北中米市場への販売拡大6回
  7. 6中国の新エネルギー車市場への対応6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カワタの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
電池・食品・化粧品など新規分野の開拓|カワタ(6292)の変遷 | Komori