Komori
ホソカワミクロン(6277)・施策再掲

研究開発活動の継続

FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q22016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変212社が書いているテーマ・逆風0社・追い風201社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの216件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は7億2千4百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費724百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は5億7千2百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当中間期の研究開発費は572百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費の総額は1,145百万円であります。」

    研究開発費は前期の998百万円から1,145百万円へ増加した。超微粒子粉砕機、高性能分級機、省エネルギー乾燥機、IIoT、ナノ粒子技術等の開発を継続し、ナノラル技術も完成させた。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億4千2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費を5億4200万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億4千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費244百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費の総額は998百万円であります。」

    研究開発費は前期の888百万円から998百万円へ増加した。超微粒子粉砕機、高性能分級機、省エネルギー乾燥機、粒子形状測定機器、IIoT、ナノ粒子技術などの開発・実用化を継続した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億1千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を7億1千万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億5千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費458百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億3千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費237百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費の総額は888百万円であります。」

    研究開発費888百万円を計上し、超微粒子粉砕機、高性能分級機、省エネルギー乾燥機、粒子形状測定機器、IIoT、PLGA応用製品などの開発・実用化を進めた。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億5千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を651百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億3千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費を433百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費208百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費の総額は880百万円であります。」

    研究開発費880百万円を計上し、超微粒子粉砕機、超高速分級機、高性能乾燥機、粒子形状測定機器、IIoT等の開発・実用化を進めた。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費を405百万円と記載した。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億8千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費を184百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億2千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を624百万円と記載した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億3千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費230百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億8千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を6億8400万円と記載した。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億3千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費を4億3700万円と記載した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費を2億円と記載した。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費の総額は9億2千3百万円であります。」

    研究開発費は923百万円となり、ACMパルベライザF型、産業用IoT、PLGA応用製品などの開発・実用化を進めた。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億5千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を658百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億1千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費を4億1千7百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億9千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費を194百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の主なものは以下のとおりであります。なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は7億9千8百万円であります。」

    研究開発費は798百万円となり、NOB-VC、PLGA応用製品、CR型分級装置、VCP・VSP集塵機、IoTによる遠隔監視など複数の開発・実用化を進めた。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億7千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を5億7200万円と記載した。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億6千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発費を1億6千5百万円とした。活動状況に重要な変更はないと記載した。
  29. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は7億3千9百万円であります。」

    研究開発を継続し、研究開発費を739百万円とした。NOB-VCの販売開始、PLGAナノ粒子特許成立、分級機・造粒機等の実証試験など具体的な開発成果も記載した。
  30. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億5千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当該期間の研究開発費を5億5千4百万円と記載している。
一緒に動いた変遷

「複合ナノ粒子を中心とした新素材の開発・商品化」は、この変遷が動いた30回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複合ナノ粒子を中心とした新素材の開発・商品化7回
  3. 2借入金返済による有利子負債の削減6回
  4. 3収益率改善と経費削減による利益改善5回
  5. 4粉体関連事業の売上・利益改善5回
  6. 5安定的な株主配当の実施5回
  7. 6戦略的事業提携による主要事業・市場領域の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。